阿部優樹の顔やFacebook!「はさみでじわじわと切りつけか」自宅や家族構成は?北海道上士幌町

小学校1年の長男にしつけと称して、はさみの刃を当てけがを負わせたとして、父親の阿部優樹容疑者(38)が逮捕されました。

刃物でしつけをするなんて何を考えているのでしょうか?

容疑者について調べてみました。

 

 

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 ニュース概要

先月25日、北海道上士幌町で、小学校1年の息子の指をはさみの刃で切った疑いで、38歳の父親が逮捕されました。  逮捕されたのは、上士幌町に住む、38歳の会社員の男です。   男は先月25日夜、自宅で、小学校1年の長男の指をはさみで切るしぐさをして、人差し指に切り傷を負わせた、傷害の疑いがもたれています。  26日、帯広警察署に児童相談所から「親にはさみで指を切られた子がいる」と通報があり、事件が発覚しました。  警察によりますと、事件当時、男の自宅には、妻と長男の兄弟もいました。  長男のからだには他にもあざがあるということですが、虐待との関連はわかっていません。  調べに対し男は「しつけのためだった」「言うことを聞かせるためにやった」と話し、容疑を認めているということです。  過去にこの親子について、警察へトラブルの相談はなかったということですが、警察は長男への日常的な虐待行為がなかったかを含め、調べをすすめています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

自身の子供にしつけの意味で

はさみの刃を当てけがを負わせたとして

父親の阿部優樹容疑者(38)が逮捕されました。

 

 

想像しただけでもゾッとします。

子どもはどんなに怖い思いをしたことでしょうか。

そして痛かったことでしょう。

 

報道にははさみの刃を押し当てたとあったので

じわじわと切り付けられたのでしょう。

子どもにとっては地獄の時間だったと思います。

 

本当にひどい父親です。

まずは容疑者のプロフィールから見ていきましょう。

 

 

 

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 阿倍優樹のプロフィール!顔画像

 

 

名前:阿部優樹

年齢:38歳

住所:北海道上士幌町

職業:会社員

容疑:傷害の疑い

 

阿部優希容疑者の顔画像は公開されていません。

顔がわかりましたらこちらにも記載いたします。

 

 

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 安部優樹のFacebook

 

 

Facebookにて「阿部優樹」と調べると

たくさんの同姓同名アカウントが見つかりました。

 

現時点では容疑者と思われるような

アカウントの発見には至っていません。

こちらは引き続き調査をしていきます。

 

 

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 家族構成(母親・兄弟)は?

 

 

容疑者の家族構成は、

父親(容疑者本人)

母親

長男(事件被害者)

ほかに2人の子供

の5人家族のようです。

 

 

長男の体にはほかにも小さな傷があり、

「以前にも同じようなことをされた」と

話しているようなので

虐待は日常化していた可能性があります。

 

また、ほかにも2人子どもがいるようですが

その子たちには傷などないのでしょうか?

徹底的に調べて、

身の危険があれば保護してあげてほしいですね。

 

 

今回、児童相談所からの通報で

事件が発覚しましたが、

母親は見て見ぬふりをしていたのでしょうか?

本来なら母親が気づいて

守ってあげてほしかったと思ってしまいます…。

 

外部からの通報がないと

事件が明るみに出なかっただけに

この過程でははさみでのしつけが

常態化していたのだと思います。

 

 

 

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 勤務先の会社はどこ?

 

 

 

容疑者は会社員だそうです。

 

どの報道でも会社員としか情報がなく、

詳しい職種は判明していません。

 

こちらはSNSの特定などで

詳しいことがわかるかもしれません。

 

SNSの特定に力をいれていますので

情報をお待ちください。

 

 

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 自宅は?

 

 

 

自宅は北海道上士幌町にあるようです。

詳細の場所はわかっていません。

 

 

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 世間の声

 

1年生にもなると自分でやられてる事を言える様になってくるので しっかりと子供の声を聞いてあげて欲しい。 子供だから~ と軽く聞くのでは無く、しっかりと1人の人として話をゆっくりも聞いてあげて欲しい。 この父親は日常的に暴力をふってると思います。 反省させ、罪をつぐなってください。 母親も色々と知ってると思います。 誤魔化さず これからの未来の為 ちゃんと話して欲しい。

 

昔は躾のためにとこんなことをする親がいっぱいいた。 ようやくこれは躾ではないと世の中の考えが変わってきたところだ。 暴力を受けたことによる精神的影響は大きく長く続く。 これを頭で考えて治すのは難しい。 暴力を振るわない躾が当たり前になって、十年後二十年後には虐待が全くなくなっていてほしい。 この件のように、周りがその家の方針だからと見てみぬふりをしないことも大切だ。

 

ハサミで指を切るのは、とても残酷な行為です。 躾と称して虐待する親では、心身の生育が心配になります。 この子も親も過去こんな躾をされていたのでしょうか。 小学生なら、きちんと理由を説明して上げ注意してあげれば、努力するので無いでしょうか。親の気分や感情で暴力で抑えつけるのはやめるべきです。

 

これのどこがしつけなの?親になってはいけない人間が親になったケースだと思う。 うちの長男ももう26歳になるが、しつけで叩いたことはある。でも、叩いた手が痛かったし(肉体的にではなく)今でも自分の心の傷になってる。その事を大人に長男と話し合ったら「叩かれて当然の事をしたんだから、気にするな」って言ってもらえた。 片側だけが痛みを感じるのは、しつけでもなんでもないと、個人的には思う。

 

今回の事が決してちいさい事ではないけど、こういう事からどんどんエスカレートして最悪の事態を招く結果を何度も何度も見てきた。 どうか自相や警察はしっかり調査して子供にもう二度と心、体に傷を負わせることがないようにして欲しい。 弱い者への暴力、虐待は一度でも処分の対象でいいと思う。万が一の事があってからでは遅いんだよ。

 

私のおやじと同類。 私も幼少の頃、被害を受けていた。 無論、母親も。 私の場合、一番酷いのは電気で感電させられた。 あの当時は、今のようにDVという言葉など聞く事はなかった。 逆に言う事を聞かせる為に、私が父親に逆襲していいのか。 残念ながら、それは認められないのが現実。

 

 

 

 

 

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