合場邦章が転職した動機がヤバすぎる!韓国人だった?

ソフトバンクの元社員が楽天モバイルに「5G」をに関する社内情報について持ち出すという驚きの事件が発生しました。

合場邦章がなにものなのか、転職動機や実は韓国人ではないかどうか調べました!

 

 

スポンサーリンク

 

事件概要!

フードのついた黒のコート姿で、警察車両から出てきた男。 携帯電話大手・ソフトバンクの元社員、合場邦章容疑者(45)。 逮捕容疑は、不正競争防止法違反。 技術者として知り得た、高速・大容量通信ができる規格「5G」に関する営業上の秘密事項を、不正に持ち出した疑いが持たれている。 合場容疑者は情報を持ち出したのち、楽天モバイルに転職し、社員として働いている。 合場容疑者は、2004年にソフトバンクに入社。 伝送エンジニアとして勤務。 そして、楽天モバイルに転職する直前の2019年12月、自宅から、自らのパソコンでソフトバンクのサーバーにアクセスし、営業秘密にあたる5Gなどの基地局設備や、基地局同士などを結ぶネットワークに関する技術情報を、電子メールに添付して自分に送ったとみられている。 ライバル会社に移るタイミングで、営業秘密情報を持ち出した疑いが持たれている合場容疑者。 5Gをめぐっては、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社が、2020年3月にサービスを開始した半年後の9月に、楽天モバイルが参入。 国内の競争が激しくなっていた。 FNNの取材に、ソフトバンクは「合場容疑者が使っている楽天モバイルの業務用パソコンにソフトバンクの営業秘密が保管されており、楽天モバイルが、すでに何らかの形で利用している可能性が高いと認識しています」と回答している。 自社の研究開発に関する機密情報を守る重要性は、これまで以上に高まっていると専門家は指摘する。 特許業務法人白坂 白坂一 創業弁理士「最近スタートアップの中で、開発したソースコードがほかの企業に持っていかれてしまうケースも存在しておりまして、入社した時の機密保持義務だけではなく、会社のプロジェクトごとに契約を結ぶことが大事」 ソフトバンクは今後、楽天モバイルに対し、ソフトバンクの営業秘密の利用停止と、廃棄などを目的とした民事訴訟を提起する予定。 一方の楽天モバイル側は、合場容疑者が現在も社員として在籍していることを認めたうえで、「現時点までに当該従業員が前職により得た営業情報を弊社業務に利用していたという事実は確認されておりません。また、5Gに関する技術情報も含まれておりません」とコメントしている。 警視庁は引き続き、犯行のくわしい経緯を調べている。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

合場邦章の詳しいプロフィールはこちら!

https://mikobito.com/aibakuniaki-rakutenn/

 

合場邦章の詳しい経歴はこちら!

 

https://mikobito.com/aiba-kuniaki_keireki/

 

 

スポンサーリンク

 

転職の動機がヤバすぎる!

調査しましたが、合場邦章がどのような意図で流出した情報を使おうと・使ったのか、詳しい動機や使途については分かっていません。

 

詳しい情報が入り次第更新させて頂きます!

また遠隔操作で添付ファイルを自分自身の送信していたそうですが、

あくまでも一般論だが、企業で使われているメールサーバーは情報流出や不正使用を防止するため、何らかの監視機能が設定されていることが多い。携帯電話事業者など情報機密が多い企業ならばなおさらのことだ。

機密情報へのアクセス記録やファイルを添付しての社外への送信などが行われれば、それらを察知することは可能であり、たとえすぐさま察知できなかったとしても、後日、記録を検証することで不正持ち出しがどのように行われたのか、簡単に把握できてしまう。

エンジニアである合場容疑者が、これほど安易で発覚しやすい手法で情報を盗み出したことは驚きだが、一方でこれほど安易な方法で情報を流出させたソフトバンクの情報システムにも驚かされる。

出典:https://toyokeizai.net/

だそうです。

 

大手のソフトバンクの情報システムの甘さにも問題がありそうですね。

 

 

ソフトバンクによると持ち出された情報は「4Gおよび5Gネットワーク用の基地局設備や、基地局同士や基地局と交換機を結ぶ固定通信網に関する技術情報」で、こうした技術情報を楽天モバイルが利用しないよう情報の利用停止や廃棄を求める民事訴訟を起こすことを発表している。

しかし、そのような重要情報をメール添付で簡単に送信できていたこと自体が、衝撃的と言わざるをえない。添付ファイルのスキャン、重要書類の添付を上長の許可制にするなどの対策を施していなかったということだろう。

また、最終営業日を過ぎている大晦日という間際のタイミングに、退職予定者が機密情報にアクセスできる状態だったことにも疑問を持つ。エンジニアの転職の場合、転職先に制約が設けられていないならば、退職が決まってからの一定期間、情報を遮断するといった措置を取るものだ。ところが、ソフトバンクは、そうした基本的な情報管理ルールもできていたかったことを示している。

無論、ソフトバンク自身も、自社のシステム、セキュリティーポリシーについては深く反省しているようだ。ニュースリリースの中で2020年3月以降、以下のような対策を行ったとしている

出典:https://toyokeizai.net/

推測になりますが、合場邦章は携帯会社のセキュリティーの甘さを世間にさらし、さらに転職先の楽天モバイルで自分が有利になるように働きかけたのではないのでしょうか。

 

また詳しい動機など入り次第お伝えさせていただきます!

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

合場邦章は韓国人?

めずらしい名前なので韓国人ではにかと言われています。

 

そこで国籍を調査しました。

 

しかし合場邦章の国籍がどこなのか特定できませんでした。

 

「合場」が珍しく、全国に210人しかいないそうです!

都道府県別に見ると

  • 東京都・・・約70人
  • 石川県・・・約30人
  • 北海道・・・約20人
  • 大阪府・・・約10人
  • 埼玉県・・・約10人 その他もあり

と言った分布。

由来は清和天皇の子孫清和源氏や大判氏などが起点となり、意味としては「客をもてなす場所」という語源があるようですね。

 

出典:https://egotanomori.jp/

 

ですので、この合場邦章の国籍は韓国ではないと思われます。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

ネットの声は?

 

三木谷が自分なら安く速く次世代携帯通信網を構築できると豪語したくせにサービスイン予定に間に合わず、総務省から呼び出されて大目玉喰らって焦ってた頃ですね。辻褄は合いますね。

 

我欲に溺れて、詰めがお粗末でしたね。
裏ではどんなやり取りがあったんでしょう。
事と次第では SBは楽天を追い詰めれば良い。

 

別の記事にも買いたけど、これさ、普通は楽天が人材も情報も引き抜いたと思うけど、もしソフトバンク側が囮のよう形で楽天の評判を落とすためにやったのならすごい話だよな。普通ソフトバンクは被害者、楽天が加害者って考えちゃうもんな。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)