赤羽純依のインスタや高校特定は?「スプレーを持ち歩く理由が闇深い…」中学ではテニス少女?

イオンモール羽生で起きたスプレー噴射事件で、赤羽純依容疑者(28)が逮捕されました。

容疑者自らが「私がやりました」と警察に名乗り出たことで捕まっています。

容疑者の生い立ちについてまとめていきます。

 

 

 

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 赤羽純依のプロフィール!インスタは?

 

名前:赤羽純依(あかはねあきえ)

年齢:28歳

住所:埼玉県行田市壱里山町

職業:自称飲食店店員

容疑:傷害の疑い

 

 

容疑者が警察に連れられる様子が公開されましたが

上着のようなものをかぶっていて

顔がわかるようなものではありませんでした。

 

 

そこでインスタグラムでは顔を公開しているのでは?と

調査してみましたが、容疑者の名前では

アカウントが見つからない状態です。

 

本名でなくとも使えるSNSですから

まだアカウントがないということは言い切れません。

 

こちらはタレコミなどもあるかもしれませんし、

今後も調査をしていきます。

 

 

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 学歴(出身大学・高校・中学校)は?テニス経験者?

 

 

容疑者の生い立ちはどのようなものだったのでしょうか?

学歴に着目して調べてみました。

 

すると、大学・高校・中学校のうち

中学について有力な情報を見つけました。

 

埼玉県川越市市民体育祭の

中学生のテニスの部で

「赤羽純依」という名前が見つかっています。

 

 

事件や容疑者の住所がある埼玉県内のものですし、

名前がなかなかいない組み合わせなので

容疑者である可能性がありそうです。

 

中学生と言えば年齢は12~15歳と思いますが、

容疑者は28歳なので、

この体育祭当時14歳とすれば

年齢も一致してきます。

 

この資料に中学校名などはなく

学校名などは判明しませんでした。

 

※この情報は疑惑があるというだけで

確定情報ではありません。

 

 

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 催涙スプレーを持ち歩くようになった理由は?

 

容疑者は催涙スプレーを持っていた理由について

「何かあった際に、自分を守るために持っていた」

話しているようです。

 

護身用に反撃グッズを持つのは

防犯意識が高いとはいえ

なかなか実際にスプレーを持ち歩く女性は

いないのが現実だと思います。

 

 

容疑者はなぜ催涙スプレーを持ち歩いていたのか?

想像ではありますが、背景に過去に

事件に巻き込まれたとか

そういったことがあったのではないでしょうか?

 

毎日ニュースを見ていると、

毎日わいせつ事件などで

逮捕者が出ていることを実感します。

 

もしかしたら過去に赤羽容疑者は

なんらかの事件に遭ったことがあって、

その経験から催涙スプレーの所持をし始めたのでは?と思います。

 

護身用に催涙スプレーを持つのは

事件にあったとき有効なのかもしれません。

 

しかし、事件を起こすために使っては

どうしようもないですね。

 

 

所持の理由がもう少し詳しく語られることがあれば

こちらに追記していきます。

 

 

 

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 世間の声

催涙スプレーは自己防衛の為って言ってるのに危害を加える為に使うのは、やはり病的な方かなと感じた。 しかし、レジの横入りは本人が分からずやってる場合もある為、並び方は明確にした方が良い。 自分もやはり同じような事で、 不快に感じた事はあるし、 人によって取り方や沸点は違うので キチンと対策していないと事件に繋がると思う。

 

以前ショッピングモールで駐車場の空きを結構な時間探しやっとみつけた空きスペース。 ハザード焚いて駐車体制に入った所で知らない女性一人がその駐車スペースにささっとIN。 そして家族か知人の運転する車に空きを確保したと携帯で連絡開始し車が来るまでそのスペースを占拠なんて事があった。 普通の感覚ではあり得ないこのやり方など常識が通用しない人ってのは一定数居る。 やる側、やられてしまった側共に気をつけなきゃな。

 

この間、コンビニでレジの右横にある商品も取って会計しようとしたら、左から人が来てて、並び方向が左方向からだったので、こっちの方が順番を抜かした人みたいになったことがありました。どうぞと譲られたのですが、微妙な気持ちに。 列の間を開けるようになって余計にですが、列がわかりにくかったり、ちょっとした勘違い行き違いいってよくあることだと思う。催涙スプレーはトラブル解決ではなく身を守るためのものなんだから、こういうことで振りまくのはただの犯罪。

 

 

ありがちなケースですよね。ルール通りに並んでいて、割り込んで来た人が先にレジに行ってしまい、「並んでますけど」といっても、そのまま会計されてしまって、店員も何も言わない。謝罪の意を示す人もいるけど、こちらとしては「もう一度並び直せよ」というのが本音。一旦会計を始めてしまってからやり直そうとするとかえって時間がかかることもあるので、結果的にそのほうが早いのだろうが、問題は「待つのが嫌なのではなく、ルールを守っている客を正当に扱ってほしい」ということ。結局は店側の教育・管理の徹底。知らずに割り込んだ客に「あちらからお並びください」と店員が言うのが筋だけれど、実践している店は少ない。パート・バイトの店員も面倒臭いので見ぬ振りをする。被害者も並び直した、というのだからスプレーをかけたのはやりすぎだが、当事者の間でどんなやりとりがあったかはわからない。

 

まあ、スーパーで買い物をしているといろいろモヤモヤすることはあります。 通路の真ん中で立ち話をしている人や、会計で夫婦・仲間など複数人で並んでいる人達、レジで金額を知らされてから鞄などから財布・クーポンを出し始める人、奥さんがお金を払っている間に商品を買い物袋に入れることもなく突っ立っているだけの旦那さん、商品をつめるところの無料のビニール袋を大量に持っていく人などなど・・・。 お客が店員にイライラすることもあるだろうけど、店員さんのほうも変なお客さんの行動にイライラすることは多いだろうなと思う。 もちろん客も店員も不満があるからといって相手に危害を加えることはいけないです。

 

 

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