旭川いじめのB男は赤井ふうとではない?父親が大隊長もデマ!旭川実業高校退学していなかった!

赤井ふうと 卒アル

B男だとされている赤井楓翔(ふうと)ですが、最新の情報では実は今回の旭川いじめ事件の加害者ではない可能性があるとも言われております。

 

 

さらに、父親についても、第二高射特科大隊長だという噂がありましたが、実はそれもデマだったこともわかっております。

 

 

高校を本当に自主退学したのかなども含め、最新の赤井ふうとの情報について詳しく調べていきたいと思います。

 

 

 

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B男とされている赤井楓翔(ふうと)について

赤井ふうと 卒アル

 

名前:赤井楓翔(あかい ふうと)

年齢:16歳

住所:旭川市

在籍学校名:旭川実業高校

 

 

 

いじめの主犯格である、B男として名前が挙がっている赤井ふうとですが、現在は高校を自主退学したとされております。

 

 

しかし、実際にはまだ不登校になっている状況であり退学はしていないということが分かっております。

 

 

実は、まだ赤井ふうとについては、確固たる証拠が無いというのが実情ですが、既に卒業アルバムなどの顔写真がネット上にはかなり拡散されています。

 

 

 

そこで、どのような流れで自主退学の情報が流れたのかも調べてみました。

 

 

 

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いつから学校に来ていないのか?

 

実は、赤井ふうとが学校を自主退学をしたという情報が出たのは4月20日で、こういったツイートが発端でした。

 

 

4月20日にツイートされており、退学したのが昨日ということなので19日に自主退学をしたということになっていたようです。

 

 

 

赤井ふうとがいつから不登校になっているかはわかっていないのですが、旭川実業高校の入学式は4月8日だということです。

 

 

 

そこから1週間後の4月15日に、いじめ事件について文春オンラインが報じていますので、報道後にネットでは特定班が伏字になっていた加害者が誰かを調べていたので、ついに名前を特定されて学校に来れなくなったものと考えられますね。

 

 

 

4月24日に、旭川実業高校は緊急の保護者説明会を行っております。

 

 

なぜそのような緊急説明会を開いたのかというと、ネットで拡散されている情報をもとに赤井ふうとの在籍している学校側に抗議の電話や問い合わせが殺到していたのでしょう。

 

 

 

なお、北星中学校では、生徒一人一人にいじめ事件については外部に口外しをしないようにという電話までしていたそうです。

 

 

要は完全に隠蔽をしようとしていたのですね。

 

 

 

それとは対照的に、旭川実業高校に関しては、保護者に対して説明を果たすといった非常に誠意のある対応をしているのが感じ取れますね。

 

 

実は、その説明会の内容が、掲示板か何かでタレコミをされており、その中で現在1人の生徒が、不登校になっているが退学はしていないと学校側は説明しているということで、その生徒というのが赤井ふうとで間違いはないのでしょう。

 

 

しかし、これは旭川実業高校側も本当に迷惑極まりない事ですよね。

 

 

在学生徒の出身中学での全く関係の無いいじめ問題で、問い合わせや苦情対応を強いられているわけですから・・・

 

 

 

また旭川実業高校への誹謗中傷については、学校側が現在警察と弁護士に相談をしているという情報があります。

 

 

 

いづれにせよ、まだ赤井ふうとがB男だという確証はないと言われており、B男だとする確固たる情報はやはり出てきませんでした。

 

 

 

実は、本当のB男は別の中学校にいるという情報もありますのでそちらについても調べてみました。

 

 

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本当のB男(犯人)は別の中学校にいる?

 

 

 

ネットの情報では、赤井ふうとは、実は友達思いでそんなことをする奴ではないという声も多々あるのです。

 

 

実は、本当のB男は旭川中学にいるということなのですが、そちらについてはこういった気になるツイートもありました。

 

 

 

 

この中に①説は要注意とあるのですが、それはどういった意味があるのでしょうか。

 

 

もしかすると、この説はデマかもしれずB男とされている赤井ふうとの情報に信ぴょう性が無いということをさしているのかもしれません。

 

 

 

文中にあるディスインフォメーション工作というのは、組織などの信用を失墜させるためにマスコミなどを利用して故意に流す虚偽情報のことだそうです。

 

 

つまり、北星中学校の信用を失墜させるためのデマだったとでもいうのでしょうか?

 

 

そもそもいじめを隠蔽しようとしている時点で信用も何もありませんが・・・・

 

 

しかし、これがデマだとすると、B男として赤井ふうとの名前が出てきたのかは少し不思議ですよね。

 

 

 

 

本当のB男は市立旭川中学校の同学年の男子生徒説というのがありますが、そちらについて調査をしてみましたが、情報は出てきませんでした。

 

 

 

これからもまだ主犯格に関しては時間とともに情報が出てくると思いますので、この件には関しては引き続き調査を続けていきたいと思います!

 

 

 

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赤井ふうとの父親が自衛隊第二高射特科大隊長はデマだった!

 

 

こちらも、もう既にネット上の色々なサイトやSNSでもまことしやかに流されているデマです。

 

そのデマとは、赤井ふうとの父親が、自衛隊第二高射特科大隊長という噂です。

 

そのソースとなるのが以下のようなツイートでした。

 

 

このツイートをもとに調べた人が、「第二高射特科隊長の大隊長紹介ページが一時停止になってるが関係あんのか?たまたまかもしれんが。」

 

 

というような地元掲示板に対して書き込みがあったそうです。

 

 

しかし調べたところ、第二高射特科大隊のサイトは問題なく閲覧可能でした。

 

 

第二高射特科大隊より引用

 

 

これによって、赤井ふうとの父親が現在は第二高射特科大隊長というのはデマだということが分かりましたが、自衛隊に所属しているのかどうかまではわかっておりません。

 

 

 

しかし、あくまでも、令和3年現在は第二高射特科大隊長ではないのですが、過去にもしかするとこのポジションに居た可能性はまだ否定できません。

 

 

 

引き続き調査を進めていき、分かり次第また情報を追加したいと思います。

 

 

 

 

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赤井ふうとについてネットの反応は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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