廣瀬爽彩さん旭川いじめ加害者実名「中尾まほ」は確定?中学校名と加害者の画像・写真!A子の高校はどこ?北星中学校や担任の対応がひどすぎる!

旭川市でいじめを行って、2021年2月13日に、氷点下17度の夜に自宅を飛び出して行方不明になったとして、北海道の旭川市の廣瀬爽彩(さあや)さん(14)が発見されました。

 

氷点下17度の中発見されたとすれば、いったいなぜでしょうか。そこには大きないじめがあったと話題になっております。

 

今回いじめを行った加害者の調査を行いました!

 

必見です。

 

 

 

 

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事件の時系列概要

 

2月13日の氷点下17度の旭川市で事件が起きました。夜の自宅を飛びだして、行方不明になった北海道旭川市内に住む当時中学2年生の廣瀬爽彩(さあや)さんは、3月23日に凍死して発見されたということらしいのです。

 

北海道の冬に中学生が自宅を飛び出すこと自体ありえないことですが、そのご1か月いなくなったとすれば、これは何かしら行ったに違いないとご両親も思ったと思います。

 

また同時に廣瀬爽彩(さあや)さんは、二年前にうけた壮絶ないじめにより自宅にひきこもるようになったそうなのです。

 

さあやさんは2019年から壮絶ないじめを受けていたそうです。

 

こんかいそれらを時系列にまとめてみましたのでごらんください。

 

 

2006年:旭川で生まれ育った爽彩さんが育つ。その際、母親は爽彩さんが幼かった約10年前に夫と離婚し、シングルマザーとして娘を育てる。

 

 

2019年4月:北海道旭川の中学校に通う

 

2019年4月頃:”荒野行動”といったオンラインゲームを元に、2歳年上のA子B男C男とも知り合う。そして、当初はゲームをする中になる。

 

2019年4月頃:ゲーム仲間であった、A子、B男、C男がゲームをしながら、ビデオ通話をしながら、〇の画像をスクショするなどのいたずらをする。そのさいA子は、〇のスクショを保存しながら誰にも送ってはいない。

 

2019年5月:『ママ死にたい、もう全部いやになっちゃって』と打ち明けられる。

2019年5月GW:深夜4時くらいにB男らにLINEで呼び出された爽彩が、いきなり家を出て行き、母親が止めたが、爽彩は『呼ばれているから行かなきゃ』と、すごいパニックを起こしていた

 

2019年6月3日

6月3日、C男は爽彩さんに対して、次のLINEメッセージを送っている。

「〇の動画を送って」

「写真でもいい」

「お願いお願い」

「ゴムなしでやるから」

と脅し文句をつけて、さあやさんを脅しつける。

 

2019年6月

・もう元の爽彩ではなくなってしまう。

・イジメを境に学校にも塾にも行けなくなってしまいました。

・PTSDと診断され、やがては自分の部屋に引きこもってしまった。

・『ごめんなさい、ごめんなさい』と独り言が聞こえて、何かに謝っている声がたびたび聞こえるようになる。

 

2019年6月15日:同じ中学校のD子、E子も後からやってくる。

さらに公園で遊んでいた小学生も居合わせるようになってしまう。

それ今ここでやれよ。見せてよ

と公園でそのような行為を強制させるようなことをする。

 

その後、引っ越しをするが、いじめの後遺症にくるしむようになる。

 

2021年2月13日

夕方5時ごろに母親が家を空けてから、『1時間だけ空けるんだけど、すぐ戻ってくるね。戻ってきたら焼肉でも食べに行く?』と声をかける。

今日は行かない。お弁当買ってきて。気を付けて行ってきてね

が最後の言葉となる。

しかし、ネットゲーム仲間に爽彩さんは『ねぇ、決めた。今日死のうと思う』と自害を仄めかすメッセージを送る。そして母が帰宅すると、爽彩さんの姿はありませんでした。

 

 

 

 

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いじめ内容がやばすぎる。

 

今回いじめ内容でわかっていることが5点わかっております。

 

 

①2019年4月頃~6月頃:爽彩さんは地元の中学校に入学して、友達となじめない爽彩さんと知り合ったA子の友人C男から、、しつこく自○動画や写真を送るよう脅迫するように要求される。

 

②C男が

「〇の写真でもいい」

「写真でもいい」

「お願いお願い」

「(送らないと)ゴムなしでやるから」

と脅す。

 

③C男は画像をA子に渡したり、地元の中学校のグループラインに転送するなど画像を流出させた。

 

 

④たまり場の公園で、周りを囲んだA子やD子、E子ら女子中学生が『それ今ここでやれよ。見せてよ』と、爽彩にその場で自慰行為をするよう強要した。

 

⑤A子、B男、C男、E子、D子やその他の中学生たちの合計10人以上が、画像をもっと拡散すると脅されてしまう。止めて欲しいと爽彩さんお願いすると〇ねと脅され、別の生徒が『〇ぬ気もねぇのに〇ぬとか言うなよ』公園の近くにある川に飛び込まざるを得ない状況となる。

 

 

その間、廣瀬さあやさんは段々抵抗しなくなり、やがて医師からはPTSDなどといわれる。そしてその後、母親が部屋の前を通ると、「お願いです!〇してください!」

と叫ぶような声が消えてくると考えると、如何におぞましい行為をしていたことがうかがえます。

 

そしてそのあと心の傷は消えずに、2年後の2021年2月以降廣瀬さやあさんは、帰らぬ人となってしまいます。

 

その時行方不明になっており、探していたポスターはこれになります。

 

 

 

 

中学生の女の子が、北海道の真冬で行方不明になってしまうと考えるとご両親の心が痛みます。

 

そして同時に、過去にいじめ問題ということで、担任の相談したそうですが、担任の先生は

「彼氏との予定がありますので、この辺でよろしいでしょうか?」

 

などとまるで自分の生徒とは思えないような態度をとっております。

 

このように担任といい加害者といい常軌を逸したことをしているので恐ろしい話だなと思います。

 

 

 

 

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加害者の名前は、まほ??

 

 

実はツイッター上の情報で以下のようなことがさけばれているとのことでした。

 

しかしその後リプライをみていると、

「ゆうき」

「まほ」

 

と出ていました。しかしよくリプライを確認していると、

 

 

 

 

 

今回「ゆうき」とリプライをしている方に対して、それは違う!ボランティア活動してくれた方である!

 

と言っているため、これは確定的に異なると思います。

 

であれば、「まほ」は実名なのか?そうなのか?なぜ反論しないのでしょうか?

 

定かではありませんが、まほさんがボランティアで活動していた可能性も大いにかんがえられます。

 

同時に今後どうなるか見ていき、確定次第、情報の更新に勤めてまいりたいと思います。

 

ただ筆者としてはなぜ、

 

「まほ」

 

という言葉に対してリプライが来ないのか、そして誰も反論しないのか。

いささか疑問ではあります。

 

そしてお母さまが何より、

 

 

名前を出すのはやめてほしいとおっしゃっていたので、当初フルネーム明記でしたが、一部名前だけとさせていただきます。

 

ただ「まほ」さんが今後どのような役割だったのかすごく気になるところです。

 

なぜここで否定を強くしないのでしょうか。そしてこのリプライは関係者さんなのでしょうか。

真相は闇のままです。(Twiitter情報原文まま)

 

そして同時に

 

 

ウッペツ川だと近文から新道沿いに流れてる川だけど中尾まほって春光台の市営住宅に住んでる奴?

 

 

 

市営住宅に住んでる子の親って病院勤務?

 

 

 

このように、中尾まほであり、親が看護師とまでわかっております。詳細はスレッドにかかれているため審議は定かではありませんが、少なくとも関係者であることは確かだとは思います。

 

 

 

 

 

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旭川いじめ事件のたまり場公園は、北光ふれあいの森か?

 

 

実はツイッター上で以下のような呟きが見受けられました。

 

 

「犯行現場は、北光ふれあいの森、か??」

 

今回出ていた公園が既にツイッター民によって特定されていたとすれば、一旦週刊文春さんの画像と見比べてみようかなと思います。

 

 

 

 

出典:bunshu

 

 

そしてgoogle mapで調べた地図がこちらです。

 

 

 

 

今回位置情報は、

 

北光ふれあいの森
住所:旭川市北門町17丁目、旭町1条17丁目

 

看板の位置、滑り台の配置、ブランコの配置、そしてトイレの配置

 

全て一致しました。しかしながら、看板の表記名自体が明確に書かれていませんが、ここまで一致していたとすればそうだと思います。

 

またこの公園で、いじめの加害者たちは廣瀬爽彩さんを呼び出して数々の卑劣な行為をしていたと思われますが、10数人くらいは余裕で収容できそうな公園ではあります。

 

 

このトイレもかなり閉鎖的であり、たしかにここでいじめをしていたら普通の大人が気づかないような雰囲気はあります。

 

なにより公園自体が森に囲まれているために、深夜4時に呼び出されて何をされていたのかと思うとかなり心苦しいです。

 

 

同時に、廣瀬爽彩さんが飛び込んだとされる土手を特定しましたので、次章でどうぞ。

 

 

 

 

 

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廣瀬爽彩さんが飛び込んだとされる土手は「ウッペン川」ガヤバイ。。

 

そしてなにより廣瀬爽彩さんが飛び込んだとされる4メートルの土手というのは、この公園に位置するウッペン川ですが、想像以上に高かったです。

 

 

出典:bunshu

 

 

 

 

 

 

ここの赤いところが、まさしくいじめが日常的に行われていた

北光ふれあいの森

です。

つまり土手に速攻飛び込んだとなれば、このウッペン川に対して、

4mくらいちょうどありますし、飛び込んだことが大いに考えられます。

ここを飛び込んだとすれば、やはりよほど辛くていつ死んでもいいんだということを覚悟していたことをおも知らされます。

しかもまだ入学して間もない13歳の子がこのようになるとは本当に恐ろしいです。

ただこのような事件が再度起きてしまわないように、いろいろ調査させていただき、しっかり正しい情報などは報道させていただきたいと思います。

 

同じような被害者が増えないように、そしていじめが少しでも減るように。

 

 

次章では、この公園をもとに中学校を特定しました。

 

 

 

 

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中学校の場所を特定か??

 

今回廣瀬爽彩さんは、引っ越す前である2019年に住んでいた家の学区内の中学校に通っており、その際A子とは同じ中学校であるとはいわれています。

 

しかし、〇の画像を送れと脅迫したC男は違う中学校ですが、一応北光ふれあいの森から徒歩圏内を調べてみました。

 

 

 

この徒歩圏内には、中学校受験をしていないことを考えれば、

旭川市立北門中学校

旭川市立北星中学校

 

の2つが存在します。

 

そして同時に名門中学校で〇殺の隠蔽をはかったとして、事件事故となっていることがありえます。

 

 

これがこのスレッドだといわれており、地元情報誌「メディアあさひかわ(2019年10月号)」に掲載された後に作られたといわれています。

 

 

 

 

☆被害者
2019年4月、北星中入学、
2019年10月、逃げるため転居し永山南中に転校も、
  PTSDからすぐ不登校に
2021年2月13日、公園の土管の中で凍死自殺
2021年3月24日、雪が解けて遺体が発見される

 
★犯人5匹
A子 → 北星中当時の2学年上(味方のふりの主犯!)
B男 → A子の友人の男
C男 → B男の別中の友人(レイプ実行犯、自慰強要)
D子 → C男と同中
E子 → C男と同中

 

このように北星中学校だとはっきり出ております。

またこの中学校が、名門中学校であれば先生たちは協力して隠蔽していたことが考えられます。

 

同時に北星中学校に対して、どの先生が教師だったんのか担任の先生は誰だったのかに関しては次章で見ていきたいと思っております。

 

同時にこの中学校に関しては、

 

 

 

 

このようなうわさが飛び交っているため、単なるうわさではなく本気でいじめを起こしていた方が、いたというデマではなさそうです。

 

しかも同時に飛び降りや裏サイトそして、いじめ、教員に関しても記載があるため報道を見たネット民が怒って検索したり、保護者たちが気になって検索したのだと思います。

 

どちらにせよネットいじめは最近ラインで省いたり、情報が流出してしまうなど、アナログでは手に負えない時代になってきています。

 

廣瀬さんご家族を思うと、やはりこれはなくすためにも情報発信はしていきたいと考えている最中ではあります。

 

 

 

 

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みんなの怒りのコメント!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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