バルボサロブソンのfacebookやインスタ『もっと複雑な事情が…』逮捕の可能性は?荒牧愛美さんの夫


8月24日午前、大阪府堺市東区のマンションの一室で、

この部屋に住む荒牧愛美さん(29)と娘のリリィちゃん(3)が死亡しているのが発見された事件で全国指名手配されたのは、

夫でブラジル人のバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(33)です。

バルボサ容疑者は事件後、ブラジルに逃亡したことが分かっています。

事件についてまとめました。

 

 

 

 

 

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 事件の概要

 

 

8月24日午前、大阪府堺市にあるマンションで、この部屋に住む荒牧愛美さん(29)と、

娘のリリィちゃん(3)が死亡していた事件で、

8月31日警察は夫のバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者(33)を全国指名手配しました。

 

事件後、荒牧さんの夫であるバルボサ容疑者とは連絡が取れず、

警察が行方を追っていました。

 

荒牧愛美さんの母親がバルボサ容疑者の勤務先に確認したところ、

「月曜日の朝、事故にあった。2週間休む」と本人が勤務先に連絡していたことが分かりました。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 


事件の経緯

24日午前1時ごろ、荒牧愛美さんの父親から、

「娘夫婦と、きのう夕方から連絡が取れない」と警察に通報

 警察が駆けつけると、玄関や窓には全て鍵がかかっていた

警察は、現場にいた荒牧さんの父親に窓を割って入ることを提案するが、

「窓を割ってまで入ってほしくない」と、父親は断った

父親らが、マンションの管理会社などに合鍵があるか確認

警察はこの場を後にした

通報から約7時間後の午前8時半ごろ、荒牧さんの母親が、荒牧さんの夫の勤務先に連絡

勤務先には、

「月曜日(22日)に自転車でこけて骨折した。2週間休む」と、連絡していた

荒牧さんの父親らは、再び警察に連絡

合鍵も無いことがわかり、午前9時ごろ、警察と消防はベランダの窓を割って侵入

部屋の中で荒牧愛美さんと、長女のリリィちゃんが血を流して倒れていた

2人の上半身には複数の刺し傷があり、その場で死亡が確認された

部屋に夫の姿はなく、連絡も取れなくなっている

 

8月31日、全国指名手配

 

 

2人が殺害されたとみられるのは、8月20日から21日の間です。

バルボサ容疑者は、22日の午前8時、

「自転車でこけて手が腫れているから病院に行きたい」と会社に連絡を入れました。

 

その後一時的に連絡が途絶えたため、夕方4時頃に勤務先の方が電話をかけたところ、

「手を骨折したため2週間休みたい」と言い、会社に休暇を願い出ました。

 

 警察によると、バルボサ容疑者は22日の夜、

成田空港から日本を出発し、ブラジルに逃亡したとみられています。

 

 

 

 

 

 

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 バルボサ容疑者のプロフィール

 

 

  • 名前:バルボサ・アンデルソン・ロブソン
  • 年齢:33歳
  • 住所:堺市東区日置荘西7-33
  • 国籍:ブラジル
  • 職業:不明

 

 バルボサ容疑者の人物像

荒牧愛美さんと国際結婚したのは、バルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑は(33)です。

 

バルボサ容疑者は無断欠勤もなく、仕事に対しては真面目でしたが、

たまにキレる一面があったのだとか。

 

「バルボサ容疑者は酒に酔って声を荒げたりキレやすい面もありましたよ。

今回の事件で何があったのかは知りませんけどね。2人とも子供ができたからか、しばらくうちには来ていませんでしたから」

 

2人は娘のリリィちゃんが生まれる前まで、大阪・ミナミにあるクラブなどでよく遊んでいたそうですが、

リリィちゃんが生まれた頃から見かけることはなかったようです。

 

愛美さんは友人に、

「離婚を考えている」

と相談していたことも分かっています。

 

 「(バルボサ容疑者が)育児も手伝ってくれないし、ケンカも重なって(離婚を考えていると)。(愛美さんは)すごく優しくて、子どもの将来のために貯金も頑張ってしていた。彼女は子供のためにやり直そうと頑張っていたと思います」

 

バルボサ容疑者が育児を手伝ってくれないことなどから夫婦間でケンカがあり、

愛美さんは離婚を考えていたそうです。

 

「服装もいちいち言われたりするというのを聞いていたし、

一番びっくりしたのは、私の家に遊びに来るという話になっていたら、

そしたら彼女(愛美さん)がやっぱり無理って。どうして?

と言ったら、私の家には旦那がいる。

それは男だからって、男のいる家に行ってはだめと言われて。

どんな理由なのって。そこで異常な嫉妬深さだなと感じた」  

バルボサ容疑者は愛美さんの服装にまで口を挟み、男性がいる家には行ってはダメだと言っていたそうです。

また愛美さんは頻繁に、

「離婚したい、離婚したい」

「こんな生活、地獄のようで嫌だと…」

と漏らしていたそうです。

 

ほかにも愛美さんの友人からの証言があります。

memo

・妊娠中にバルボサ容疑者が『死ね』と言った

・愛美さんの両親がいる目の前で、リリィちゃんの腕をつかんで、頭がぐらんぐらんになるくらい揺さぶって怒鳴った

・『お前が甘やかすから、こいつはこんなんなんや』と怒鳴った

 

愛美さんからは、

「離婚について今後どうするか話をする」

メッセージがあったそうです。

 

事件についての真相は不明ですが、離婚を巡るトラブルがあったのかもしれません。

 

ヤフコメには、このような書き込みがありました。

 

ブラジル人付き合ったことあるけど、嫉妬深さはハンパない 外出させないために脅されたり洋服をとりあげられたことがある 別れたくてもタイミングがこないと別れられない 結局人前で殴られて警察が介入してやっと別れられた 第三者が入って守ってあげないと難しいと思う

 

 

みんながみんなじゃないけど、ラテンの人はめちゃめちゃ嫉妬深く 女性を所有物として扱うことが多いのでお付き合いするときは よくよく分かった上でないと危険です

 

 

一般的にラテンアメリカの男は嫉妬深い。

自分の彼女や奥さんが他の男と話すだけで、考えられないくらい怒る。

時には暴力もふるう。日本の価値観では理解しにくい。

私の娘もそれで南米の彼氏と別れた。

 

 

 

 

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 バルボサ容疑者のfacebookやインスタグラム(SNS)

荒牧愛美さんの夫であるバルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者のSNSを調べてみました。

 

バルボサ容疑者のfacebook

バルボサ容疑者のfacebookが特定されています。

 

 

 

 

 

こちらが報道されているバルボサ容疑者の顔画像です。

 

 

バルボサ容疑者のfacebookのTOPに設定されている顔画像と一致しているので、

こちらのアカウントで間違いないでしょう。

 

バルボサ容疑者がfacebookに初めて投稿したのは2011年でした。

 

今から11年前になりますが、この頃には日本に来ていたと思われます。

 

バルボサ容疑者が愛美さんと結婚したのは2019年です。

こちらは愛美さんのfacebookに投稿されたものですが、

2018年とありますので結婚前です。

 

 

あなたに会うまで、私の愛と幸せの意味を知らなかった。いつも一緒にいてくれて本当にありがとう。愛してるよ、ダーリン

幸せそうな愛美さんの表情が印象的です。

 

 

 

 バルボサ容疑者のインスタグラム

バルボサ容疑者のInstagramを調べてみました。

facebookのアカウント名と同じく、『Anderson Barbosa』で検索をしたところ、

いくつか該当するアカウントがありましたが、

本人と断定できそうな情報はなく、現在調査中です。

 

もうしばらくお待ちください。

 

 

 

 

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 荒牧愛美さんのプロフィール

 

荒牧愛美

  • 名前:荒牧愛美(あらまき まなみ)
  • 名前:29歳
  • 住所:堺市東区日置荘西町
  • 職業:不明
  • 家族構成:夫(33歳)・子供(3歳

 

 荒牧愛美さんのfacebook

荒牧愛美さんのfacebookが特定されています。

荒牧愛美 facebook

基本情報から、2019年のバルボサ容疑者と結婚したことが分かります。

 

 

 

 

 

 荒牧愛美さんのインスタグラム

 

荒牧愛美さんのインスタグラムが2つ特定されています。

 

1つ目がこちらのアカウントです。

 

一緒に写っているのはリリィちゃんでしょうか。

アカウントは非公開になっているため、投稿を見る事はできませんでした。

 

もう1つのアカウントはこちらです。

 

愛美さんの手料理が投稿されていました。

 

ブラジル料理を作っていた投稿もあり、

夫にとってはまさに良妻賢母な女性だったことでしょう。

 

 

 

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 『複雑な事情』逮捕の可能性は?

 

現在、バルボサ・アンデルソン・ロブソン容疑者はブラジルにいることが分かっています。

バルボサ容疑者の弟が取材に答えていました。

 

 

「殺意はなかった」と答えるバルボサ容疑者の弟ですが、

家族として複雑な気持ちでしょう。

 

今回の事件はブラジルでも大きく報道され、注目を集めています。

 

8月25日、バルボサ容疑者は、祖母とともに幼少時代を過ごしたロンドリーナの郊外を訪問。

男性と一緒にバイクで訪れ、友人の消息などを尋ねていたそうです。

 

バルボサ容疑者は親族にかくまわれている可能性があり、

ブラジル国内にいることを弁護士も認めています。

 

 

SNS上ででこの事件にコメントをしているブラジル人にメッセージを送り取材したところ、多くの人がこう口を揃えた。

「女子供に手をかけるなんて絶対にブラジルの人は許さない」

引用:文春

 

ブラジルでは2015年に、

フェミサイド(性別を理由に男性が女性を殺害すること)に対し、

新しい法律が制定されています。

そのため、女性への犯罪に対するブラジル人の嫌悪感は凄まじいそうです。

 

 

 国内に住むブラジル人女性もこう話す。

彼を見つけたら、警察につき出す人も多いはずよ。だから自分から出頭しようとしているんじゃないかしら。事件のせいで、日本で真面目に生きているブラジル人全体のイメージが悪化してしまうのが恐ろしいです」

引用:文春

 

国内外の取材にバルボサ容疑者の弁護士は、

 

 

「彼が帰宅すると嫁と娘が亡くなっていた」

「彼は無罪だと言ったことは一度もありません。いま報道されている状況よりもっと複雑な事情を彼が説明する」

と話しており、

いま報道されている状況よりもっと複雑な事情

というのは一体どのような事情なのか、注目が集まっています。

 

バルボサ容疑者は自身のSNSに、

「妻が娘を殺害し、自分が妻を殺害した」

と書き込みを残したようです(現在は削除されています)

さらに、バルボサ容疑者が親族や友人などに語っていた事件の経緯についての情報も入ってきています。

 

 

バルボサ容疑者のの知人:

「(バルボサ容疑者は)『愛美さんはずっと離婚したかったし、事件前に離婚の話もした。(離婚は)別に大丈夫。でも、リリィを連れてブラジルに帰る』と。愛美さんはそれを聞いて、家に戻ったときに刺した、包丁で。(Q.愛美さんが刺したと)そうです。『リリィ殺したのは愛美。反撃で愛美を殺しただけ』と」

引用:https://news.yahoo.co.jp/

・愛美さんは離婚したがっていた?

・事件前にも離婚の話をした

・バルボサ容疑者はリリィちゃんを連れてブラジルに帰ると話した

・『リリィ殺したのは愛美。反撃で愛美を殺しただけ』と主張

 

バルボサ容疑者がブラジルに渡ったのは、日本にない弁護の権利を持つためだそうです。

 

愛美さんのご遺族が知りたいのは、真実だと思います。

何があったのか、どうしてこのような事件が起きてしまったのか・・・

バルボサ容疑者から真実が語られることを祈るばかりです。

 

大阪府警は、バルボサ容疑者の国際手配も視野に入れて捜査する方針ですが、

ブラジルとの間で犯罪人引渡条約が結ばれておらず、

現地の法律による“代理処罰”を要請する可能性もあるということです。

 

 

今週、バルボサ容疑者本人がメディアに対して事件について説明する予定との報道がありました。

彼の口から一体何が語られるのか、続報を待ちたいと思います。

 

 

 

 

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 世間の反応

 

実際に、外国人受け入れている国の関係者や、許可を決めている方が、本人や身内に被害が来ないと、外国人の危険さや、文化の違いの凶悪な行動が、沢山の国民が被害を受けていることを、国内の外国人の犯罪を全て、把握して頂きたいです。責任を持って受け入れて欲しいです。帰国をいやがり、帰らなくて良いなどあるみたいですが、帰らせて下さい。

 

 

本人は、「娘を○したのは妻、自分はその妻を○した」(二人○せば●刑だけど、1人ならなんとかなるという苦しい言い訳)みたいなことを言ってるらしいけど、生まれ故郷を訪れ、古い友人に会いたがった。 これはもう、2人を○してるからこその行動と思われる。「罪など犯したことがなかった平和だったあの頃に戻りたい」という気持ちがこうさせたと思う。(あくまで私見だけど

 

 

これから、こういう事件増えるだろうね?

 

 

かくまってもらえる友人.知人を探しに来たという感じもするな。

 

 

 

外国人との結婚は日本のビザや国籍狙いのリスクは少なからずある。また文化の違いもあるのだから、日本人と結婚する以上に慎重になるべき。それを分かって結婚したのだろうか。 南米へ移民した日本人が今だに日本人同士で結婚するケースが多いのには理由があるのだろう。

 

 

「無罪だと言ったことは一度もありません。いま報道されている状況よりもっと複雑な事情を彼が説明する」などと応じている。 どう説明するつもりなのか知らないけど、逃亡して今更どう話そうとも、多分額面通りに受け取る人はいないと思う。 他のコメント見ると正当防衛とも主張してるらしいけど、通報もせず自国に逃げた後に何を言われても…。

 

 

「彼が帰宅すると嫁と娘が亡くなっていた」 確か最初は、奥さんが子供を刺して 襲いかかってきたから、正当防衛だ  て話してたはず。 話がコロコロ変わるようだし しかも正当防衛なら、何十か所も 刺さないでしょ。 帰宅したら死んでたってことでも 今どき、防犯カメラ見れば 人の出入りぐらいわかるわ。

 

 

複雑な事情って多分、複雑ではないと思う むしろ複雑にさせた話をするだけ 事実だけをはっきりさせてほしい

 

 

説明するとかいってるけど、結局逃げたことが全て。 自分は悪くないと、訴えるだけでは? 早く時間の真相がわかり、ブラジルで厳罰化されるといいね。

 

 

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