東京都町田市で大型トラック運転手の名前や顔!仮眠が原因か?!


3月4日午後2時20分ごろ、東京都町田市の国道で停車していた大型トラックに中型トラックが追突し、中型トラックに乗っていた3名の内2名が死亡しました。

なぜ、公道に停車していたのでしょうか?

詳しく事故の詳細を見てみたいと思います。

 

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事故詳細

4日午後2時半ごろ、町田市鶴間の保土ケ谷バイパスで、合流車線に停車していた大型トラックに、中型トラックが追突した。 中型トラックには男性3人が乗っていて、そのうち2人が死亡し、運転していた男性(23)は軽傷。 大型トラックの運転手には、けがはなかった。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

合流車線に停車していたのは、何故でしょう?

午後の昼食後の眠気に耐え切れず、仮眠をとったのでしょうか?!

それにしても、公道の合流車線に堂々と停車して、何をしていたとしても危険や迷惑が予測できる場所です。

 

大型トラックの運転手のマナーにも疑問が残ります…

中型トラックの3名の同乗者のうち2名は死亡しております。軽率な行動や判断が引き起こした大きな事故となってしまいました。

中型トラックには、横浜市緑区長津町の会社員 岡部航貴さん(23歳)が運転しており他2名が乗車しておりました。死亡された2名の身元の特定は現在できておらず、分かり次第ご報告します。

停車していた大型トラックは茨城県古河市の男性で詳細はまだわかっておりません。

停車中の大型トラックの運転手には怪我はなく、中型トラックの運転手が軽傷で同乗者2名が死亡。悲惨な結果になってしまいました。

 

 

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現場住所

事故が起こったのは東京都町田市鶴間を走る国道16号線「保土ヶ谷バイパス」

合流車線とのことで斜線がひいてある場所になります。考えれば停車するには危険ということが分かる場所です。

 

 

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大型トラック運転手の名前・顔

残念ながら、大型トラック25トンの運転手についての情報や顔画像などは全く見当たりませんでした。

新しい情報が分かりましたら更新していきます。

 

 

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世間の声

事故の原因はよそ見だが、合流のために右後方を確認する必要がある。高速道路でも見かけるが合流車線に駐停車するなど言語道断。1

 

合流車線で停車は無しだろ。23歳の運転手だけ位置的に正面衝突を避けられただろうけど、あとの2人は直撃だよな、可哀想に。

 

合流車線は駐停車禁止では、故障、事故、緊急避難などだったら三角板、発煙筒出さないといけない。安全策を講じていないなら責任重大。
追突側の右側に注意を取られての、前方不注意も問われるのでは。
亡くなられた方にすれば理不尽な事故だ。

 

トラック業界に対するバカな規定をするからこんな事故がおこる。4時間以内に30分なんて規制をするなら先ずはインフラ整備してからやるべきだった。この通称430をしなければ事業所の営業停止やナンバー取り上げになる為運転手は何がなんでも停車しないといけない。運送業界を守る為にやった規制が運転手を苦しめています

 

夜の東名高速でもよく見る光景。
SAの出入り口、ジャンクョンの合流、酷い時はインターチェンジの出入り口までもが。
ハザード点灯してればまだ良いほうだけどそれでも邪魔な事には変わりない、マジで取り締まり強化してくれ。

 

本線に合流するための車線。いわゆる加速のための車線。それが短くなるのは、非常に危険。時間調整なのか休憩なのか、いろいろあるだろうが、危険きわまりない。やめてほしい。大手運送会社のトラックが、停車してるのは、見たことないから 単に運送会社の、モラルの問題だと思われる。

世間の声としては、大型トラックのマナー違反を問う意見が多く、バイパスの合流地点の事故は、スピードも出やすい場所であることから死亡事故に発展することも少なくはないので、運転者が細心の注意を払う必要があることを実感した事故です。

 

とはいえ、亡くなられた方が2名いらっしゃいます。ご冥福をお祈りいたします。

 

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