宝塚市立中学校30代男性教諭の名前?画像!元女生徒に大量のわいせつなLINE?

2017年の3月ごろから、半年間にわたり卒業した元女子生徒に対しわいせつ目的とみられるメッセージをLINEで夜中の12時を過ぎても送り続けていた元男性教諭についてです。

あまりにも危険な内容だったため、気づいた保護者がついに2018年に市教育委員会へ通報をしましたが、調査が進まないことに業を煮やした保護者が2019年に改めて市教育委員会へ調査を求めています。

 

 

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ニュース内容

 

 

兵庫県宝塚市立中学校で担任だった30代の男性教員から、卒業したばかりの元教え子の女子生徒へ送られたLINEのメッセージの数々。まるで恋人に送るかのようなメッセージは、午前0時を回ってからも送信され続けることがあった。

「あまりにも危険なやりとり。ショックだった」。保護者が一連のメッセージを見つけたのは、女子生徒が中学を卒業して半年が過ぎた2017年秋。動揺と不安が広がった。

保護者は通報すべきかどうか悩んだ末、翌18年1月、同市教育委員会に通報した。だが、市教委はこの時の通報について、調査を求めるものとは受け止めなかった。しばらく待っても、市教委からは何も動きがないため、保護者はあらためて、19年6月に市教委へ調査を求めた。

一方、市教委は読売新聞の取材に対し、「女子生徒へのLINEの内容について認知したのは19年6月が最初だ」と回答した。

メールのやり取り一切ない

ただ、この後も市教委の調査は進まない。

業を煮やした保護者は19年9月に県教委に通報。県教委から確認を求められて、初めて市教委は教員に聴取した。

その際、市教委はメールのやり取りのみを尋ねたため、教員はLINEのやり取りを隠したうえで、「メールのやり取りは一切ない」と否定した。保護者が11月、LINEのやりとりの画像を証拠として提出すると、市教委は調査を再開。だが、ここでも、教員は「携帯電話を替えて履歴が残っていない。具体的な発言は覚えていない」などと主張した。

画像を見せられて、ようやく自分のものだとは認めたが、女子生徒にはわいせつ目的でメッセージを送ったわけではないと釈明した。

最終的に、教員に処分が出たのは最初の通報から約2年半後の20年6月。その処分も懲戒処分ではない内部処分の「訓告」という軽いものだった。

保護者は「訓告では公表もされないため、その人物が危険だと誰も分からない。重大な事件が起きてからでは遅い」と、教委への不信感を募らせる。

処分後、保護者のもとには同市長名で、LINEでの不適切なやりとりについての謝罪とともに、〈中学校と本市教育委員会事務局の本件に対する対応について、誠意を欠いた対応となりましたことも併せておびいたします〉との文書が届いた。

「正当に調査され、すぐに事実が明確になると思っていたのに……。勇気を出して通報しても信じてもらえない。教育委員会に動いてもらうだけでもハードルが高く、精神的な苦痛は大きい」。こう語る保護者には、徒労感とやり場のない怒りだけが残された。

引用:読売新聞オンライン

 

 

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元男性教諭のプロフィール

名前:不明

年齢:30代

住所:不明

職業:中学校教諭

 

現時点では、情報はこれだけでした。

 

今後も名前や住所の特定は難しいかもしれませんが、もし判明したらまたこちらに掲載していきます。

 

 

 

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元男性教諭の顔画像

こちらに関しても調査いたしました。

しかし、現段階で報じているメディアが非常に少ないため、顔写真やそれに準ずる写真などの調査を行いましたが、発見には至りませんでした。

分かり次第こちらに掲載いたします。

 

 

 

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男性教諭のfacebook特定!

こちらに関しても調査をしました。

しかし、情報が少ないが故に特定には至りませんでしたので、また何かわかり次第また掲載していきます。

 

 

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勤務地は宝塚市の市立中学校!

勤務していた中学校はどこなのでしょうか?

こちらも調査をしてみました。

 

宝塚市立西谷中学校

宝塚市立中山五月台中学校

宝塚市立御殿山中学校

宝塚市立宝塚中学校

宝塚市立宝塚第一中学校

宝塚市立南ひばりガ丘中学校

宝塚市立光ガ丘中学校

宝塚市立高司中学校

宝塚市立安倉中学校

宝塚市立宝梅中学校

宝塚市立長尾中学校

宝塚市立山手台中学校

 

以上の通り、宝塚市には市立中学校は12校ありますが、こちらは特定できませんでした。

わかり次第更新させていただきます。

 

 

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現在もまだ教師を続けている?

 

 

保護者は「訓告では公表もされないため、その人物が危険だと誰も分からない。重大な事件が起きてからでは遅い」と、教委への不信感を募らせる。

引用:読売新聞オンライン

この記述を見た限りでは、まだ解雇にはなっておらず、現在も勤務を続けているかまだ訓告中だと思われます。

ちなみに訓告とはどのような処分なのか調べてみました。

 

訓告とは、国家公務員法82条が定めている懲戒処分(免職、停職、減給、戒告)とは異なり、法律上の処罰とならない比較的軽い実務上の処分の1つである。訓告は、業務違反の際に口頭又は文書で注意をする処分であり、給与や昇格に影響はないことも多い。

引用:weblio辞書

 

処分としては、軽い部類のようですので、この内容だと現在も宝塚市のどこかの市立中学校で教壇に立っている可能性があります。

まだ高校生の女子生徒に対し大量のLINEメッセージを送るのは明らかに異常です。 この教員が、今後大きなわいせつ事件を起こしても何ら不思議ではありませんね!

 

保護者のこの処分に全く納得がいかない気持ちが非常にわかりますね!

 

 

 

 

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ネットの声

 

 

まず一番大事なことは「教育委員会に相談しないこと!」。
教師らとの癒着+隠蔽主義+ことなかれ主義と、誉めるべき点がほとんどない。

とにかく警察にしっかり取り組んでもらうしかない。
そのためにも連中が送信してきた、おぞましいメールなりラインなりは、しっかり保存しておくこと。

何にせよ、自浄力をすっかり失った教育者たちは、徹底して身内をかばう。

外堀を埋めて、徹底的にやり合う!
親御さんたちには、それぐらいの覚悟を持って欲しい。

 

「許すなわいせつ教員」。その通りです。被害を予防し、被害者を保護しなければなりません。加害者たちは、にわかには信じられないほどの、ひどいことを大胆に行うことがあります。またヤフーコメントにあるように、「学校も、教育委員会も信用できない」という声は、弁護士や医師、民間相談機関のカウンセラーなどからも聞くこともあります。

ただ一方、日常的に実際に接する学校や教育委員会は違います。保身を考えない人など、どの職業でもほとんどいないでしょうが、テレビドラマに登場するような悪人はそうはいません。

マスコミ報道されたり、弁護士などが関わるようなケースは、隠蔽と言えるようなケースが確かにあり、そのような事例ばかり見ていると不信感を持つのも当然でしょう。

しかし、ほとんどは子供を愛する人々です。全部まとめて非難するにではなく、なぜ時折ひどいことが起きるのかをきちんと検証する必要があると思います。

こういう案件は、警察に!という人もいますが、私は違う。

動かないことを想定した上で教育委員会へ!
そして動かなかった証拠、動いたとしても満足行かなかったならその証拠も含めて、ほぼ同時進行で警察に!
そうしないと危機感持たないから、教育委員会は。警察も、教育委員会へ相談しましたか?なんて言う始末ですから!

教師による淫行、セクハラだけでなく、生徒によるイジメも!!

 

教育委員会が、使えないのは、数十年前から言われ続けている。
存在価値が無い存在。
それでも、解体も、改善もされないんだから、今までの政府がどれだけ使えないかよくわかる。

まだ、警察のほうが、可能性は少しでもある。

 

元生徒の返信内容隠してるからどう返信しているかわからないが、元生徒も返信しなければいいのに返信しているし、親が見つけただけで元生徒はどう思って送られてきたラインに返信したかも知りたい。

 

 

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