遠藤裕喜の顔,家族構成,自宅,!生い立ち,離婚父親は窃盗犯:名前(渡辺)!素性:一人ぼっちの生徒会長!甲府市事件


山梨県甲府市で起きた、井上盛司さん夫婦殺害事件の犯人(19)について、2021年10月21日「週刊新潮」が犯人の名前や顔画像を公開しました。

逮捕された少年の実名は、遠藤裕喜・19歳です。

逮捕された遠藤裕喜は、どのよう少年だったのでしょうか。

家族や生い立ちも合わせまとめました。

 

 

 

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週刊新潮:甲府市放火事件19歳少年実名は遠藤裕貴

 


遠藤裕貴(ゆうき)の顔

 

こちらが、週刊に掲載の遠藤ゆうきの顔画像です!

 

本誌には目隠しなしの顔画像もありますが、ここでの掲載は控えさせていただきます。

 

公開され次第、掲載しますので、今しばらくお待ちください。

 

 

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遠藤裕貴の自宅や家族構成は?

 

 

週刊新潮によると、遠藤裕喜には、両親がいました。

しかし現在は離婚し、遠藤は、母親の性であったことがわかりました。
(離婚についての詳細は次章でまとめました。)

 

母親は、甲府市に転居してから、1年後に再婚したそうですので、再婚相手の性ということになるのでしょうか。

 

また、この父親となった人物は金持ちだったようで、裕福な生活をしていたそう。

 

小学生の頃から、iPhoneを使いこなしていたとの情報です。

 

また、甲府市の自宅についても調査してみましたが、現在も調査中です。

 

朝刊では、離婚後は、元家族で住んでいた家は、父親も出て誰も住んでいないとのこと。

 

遠藤裕喜は、甲府市に住んでいましたが、好意を持った相手の父親である井上さんの車を発見し自宅を特定していたと言いますから、不気味ですよね、、、

 

長女への執着心がそうさせたのでしょうが、怖いですね、、、

 

 

事件現場となった井上さんの自宅や遠藤裕喜が好意を抱いていたに関し長女にかんしてはこちらでまとめてあります。

 


 

 

 

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遠藤裕喜の生い立ち!父親は窃盗犯

 

 

朝刊では、遠藤裕喜の生い立ちについても触れられていました。

 

「19歳生徒会長」闇の奥の素顔 犯行当日の地元紙を飾った「学園祭の雄姿」

被害家族「長女」に好意で「ティファニー」贈り物

LINEブロックに「殺意」暴発で「一家4人を殺す」

父親の「窃盗逮捕」で「両親離婚」「不登校」

 

 

ここで気になるのが、両親の離婚です。

 

離婚の理由についてですが、父親の「窃盗逮捕」と書かれています。

朝刊では、遠藤裕喜の父親は、工事関係の仕事をしており、資材置き場にあった給湯器を盗み、逮捕されていたことがわかりました。

 

そして、父親の窃盗事件が原因となり、両親は離婚されています。(後程の情報によると少年が中学校までは父親の苗字との情報でしたので、時期は2013年〜2014年ごろでしょうか)

 

また朝刊の情報ですと、父親の名前は「渡辺」のようです。

また、事件を起こしたのは、2010年から2011年のようです。

 

この情報を元に、父親の事件について調査しました。

時期や苗字から、ネット上では給湯器2台を盗んだ事件が特定、

また、苗字も渡辺でした。

この事件で、下の名前も特定されつつあるようですが、父親の事件はm今回に事件に直接的な関係があるわけではないため、ここでの掲載は控えさせていただきます。

 

また、遠藤ゆうきの生い立ちについて、高校時代を見ていきましょう。

 

 

 

 

そんな遠藤は、定時制高校では生徒会長をしていたそう。

 

生徒会長といえば、責任感があり率先してまとめるリーダー的存在ですが、

 

みんな嫌がるので押し出された生徒会長

不良系か不登校系かに二分されてて後者

この文面では、誰もしないので、やらされていたようですね。

また、暗くていつも一人 だったそう。

 


家庭環境も変わり、定時制では気の許せる友達もできず、心を閉していたのでしょうか。

 

そんな中、恋心を抱いた少年ですが、彼女にも、相手にされずブロックされてしまいましたね。

 

 

何か張り詰めていた感情の糸が切れたかのように、無我夢中で犯行に及んでしまったのでしょうか、、、

 

暗くていつも一人という印象の裏側には、一方的なプレゼントや行動、、、二面性を持ったそんな素性さえも感じさせられますね。

 

 

真実は分かりませんが、まきこまれてしまったご両親の命はもう戻ってきません。

 

本当に言葉を失ってしまう、そんな事件ですね。

 

遠藤裕喜の小学校についてはこちら

 

遠藤裕喜の出身中学校や高校についてはこちら

 

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世間の反応

 

被害者に何の落ち度もない一方的な恋愛感情だろう。もうこの少年に未来はないのだから、匿名の意味はない。

 

19歳はもう大人として扱って。
あと心身喪失とかで刑を軽くするのも廃止して

 

強盗✕人に現住建造物放火、重い罪が2つ重なっている。
光市事件の例も有る。
年齢に忖度する事なく、然るべき判決を行うべきである。

 

 

命の重さは等しく同じ 犯人はその命を2つも奪い若い2人の姉妹に死にたくなるほどの悲しみと辛さを与えた事を人権派弁護士達によく考えて欲しい 犯人1人の命ではどう考えても釣り合わない

 

 

泣きながら出頭、というあたりむかつく。
泣くなら最初からこんなことやるな。
亡くなった方はどうやっても帰ってこない。
被害者は泣いても足りないくらいの思いをしているんだよ。

 

 

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