ハイラックスレンタカー水没画像がヤバい!損害賠償請求額はいくら?借主が全額負担!


スカイレンタカーが貸し出しているトヨタのハイラックスGRタイプがノーマルタイヤであるにもかかわらず、河川敷で使用され水没して話題になっています。

借主は反省しており、修理代や休業補填代など全額負担するそうです。

詳しく見ていきましょう。

 

 

ハイラックスGRが水没!ノーマルタイヤでオフロード走行

 

 

 

話題の発端となったのが上記のツイート画像です。

 

投稿主は借主ではなく、

河川敷仲間(オフロードバイク仲間と思われます)から

画像が送られてきたため投稿しただけのようです。

 

今回の件は借主にオフロード走行の知識がなかったことも問題ですが

レンタカーという借り物でこんなことをしようとしたことに

批判が集まっています。

 

幸い、廃車になることはなく

エンジンも電装関係も問題ないそうです。

 

ゴールデンウイークまでには復活を目指しているそうです。

 


 スカイレンタカーの対応

 

 

被害に遭ったのはスカイレンタカーです。

水没してしまったことは実際にハイラックスが

戻ってくる前に把握していたようですね。

 

絵文字を使って前向き風にツイートしていますが

内心は泣きたいでしょうね…。

 

ハイラックスGRスポーツは、メーカー希望価格約430万円するもので、

スカイレンタカーでは新車で1台購入し、2月末から貸し出しをしていたそうです。

 

まだ貸し出しを始めて2ヶ月ほどでのこれはきついですね…。

 


 損害賠償額はいくら?

 

今回の貸し出されていたハイラックスは

河川敷はNGだったそうで

公道以外を走ったら保険の対象外になるそうです。

 

規定では休業補償は、自走可能なら2万円、事故車になれば5万円が

借り主に請求されます。

 

今回は修理代も含めた費用が、

数十万円になりそうだと記事にはありましたが

総額いくらになるのか…

 

借主は全額負担を申し出ているそうです。

 


 世間の声

 

 


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