箱根ターンパイクで火災!フェラーリF40が炎上で事故発生場所や原因は?画像動画有!


 

5月8日の午前に

神奈川県小田原市の有料道路・箱根ターンパイクで

フェラーリが炎上し、通行止めとなっていたようです。

 

詳しく見ていきましょう!

 

 

 

 

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 ニュース概要

 

8日午前、神奈川県小田原市の有料道路・箱根ターンパイクで高級外車のフェラーリが炎上し、通行止めとなっています。 警察などによりますと、8日午前11時すぎ、小田原市の有料道路・箱根ターンパイクで「車が燃えている」と運転をしていた60代の男性から通報がありました。 男性は、高級外車のフェラーリを運転中に車の後方から煙が出ていることに気がつき、車を止めて確認したところ、出火していたということです。当時、助手席に妻が乗っていましたが、2人にケガはありませんでした。出火の原因は、車の故障によるものとみられます。 通報からおよそ1時間後、火は消防によってほぼ消し止められましたが、午後1時現在、箱根ターンパイクは上下線で通行止めとなっています。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

5月8日午前11時すぎ

小田原市の有料道路・箱根ターンパイクで

「車が燃えている」と運転をしていた60代の男性から

通報がはいりました。

 

燃えた車は、高級外車のフェラーリです。

 

運転中に車の後方から煙が出ていることに気がつき、

車を止めて確認したところ、出火していたことに気が付いたようです。

 

助手席に妻が乗っていましたが

幸いにも、2人にけがはなかったという事です。

本当によかったですね。

 

出荷の原因は、車の故障ということですが

一体なにが起きたのでしょう。

 

 

 

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 事故発生場所特定!

 

この火災によって、箱根ターンパイクは

通行止めとなっているようです。

 

実際の場所は、どこなのでしょうか?

 

 

 

 

 

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 画像有!燃えたのは、F40で原因は構造上?

 

 

燃えてしまった車両は、F40という車種です。

 

F40(エフフォーティー、伊:effequaranta /エッフェクアランタ)は、1987年にフェラーリが創業40周年を記念して製作したリアミッドシップ・後輪駆動の2人乗りスポーツカーである。公称最高速度は324km/hであり、発売当時は世界最速の市販車であった。

引用;wiki

 

 

F40は、大変貴重な車のようで

現在では、1億円以上の価値を持つことが

当たり前になっているもののようです。

 

今回の火災をみて

「燃えカスでも1200万ほどの価値はありそう・・・」

なんていうコメントもありました。

 

高級外車は、燃えてもそれだけの価値があるのですね。

 

しかし、なぜフェラーリは燃えてしまったのでしょうか。

詳しい原因は、わかっておらず

消火後に実況見分もあるということですが

部品が劣化していたという可能性も十分考えられるでしょう。

 

また、コメントなどでは

「燃料タンクからオイルが漏れていた可能性大」

などという声もありました。

 

F40は、燃料タンクを20年で新品に交換するようにと

フェラーリから推奨されているようです。

これは、最高のパフォーマンスをできるように

という理由から。

 

もし、これを怠ってしまうと

燃料漏れが起こる可能性は

十分に考えられるようです。

 

ちなみに、燃料タンクを交換するにかかる費用は

約200万とか。やばいですね。

 

 

 

 

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 事故当時の動画!フェラーリが燃えやすいのは普通

 

フェラーリなどのスーパーカーは、燃えやすい。

これは、世界的にも有名な事のようでした。

 

今回の事故に関しても

「故障というよりかは、仕様でしょう。」

「30年前のイタリア車が燃えるという事は

普通にありえること」

「フェラーリはよほど注意して整備しないとダメ」

「消火器設置は当たり前」

というコメントが多くあったので、よくある話のようですね。

 

 

 

 

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