平田貴士の顔やFacebook!余罪ありの前科ありの常習犯?入浴中の女子高校生を盗撮,広島三原市

平田貴士 顔

今年7月、三原市の学生寮敷地内に侵入し、入浴中だった女子高生を盗撮したとして、平田貴士容疑者(45)が逮捕されました。

この男、別件でも逮捕されており、かなり余罪がありそうです。

平田貴士容疑者について調べましたので見ていきましょう。

 

 

 

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 ニュース概要

 

今年7月、三原市の学生寮敷地内に侵入し、入浴中の女子高生をスマートフォンで盗撮した疑いで45歳の男が逮捕されました。男は今年9月と10月にも女子中高生らのスカートの中を撮影した疑いで逮捕されています。 住居侵入と軽犯罪法違反の疑いで逮捕されたのは住居不定・無職の平田貴士容疑者(45)です。 警察によりますと平田容疑者は今年7月2日の午後9時過ぎ、三原市内の学生寮敷地内に侵入し入浴中の女子高校生をのぞき見た他、持っていたスマートフォンで盗撮した疑いがもたれています。 調べに対し平田容疑者は黙秘しているということです。 警察によりますと平田容疑者は今年5月、福山市内の路上で女子中学生(14)と女子高校生(15)のスカートを捲りあげスマートフォンで撮影した疑いで今年9月に逮捕され、6月と7月にも同じく福山市内の路上で女性(19)のおしりを触ったり、女性(16)のスカートの下にスマートフォンを差し入れて撮影したとして先月、再逮捕されています。 平田容疑者は2つの事件についても黙秘しているということです。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

今年7月に広島県三原市内の学生寮敷地内に侵入し、

入浴中の女子高生を盗撮したとして、平田貴士容疑者(45)が逮捕されました。

 

この容疑者は別の2つの事件でも容疑者として逮捕されています。

 

一つは今年5月、福山市内の路上で女子中学生(14)と女子高校生(15)のスカートを捲りあげスマートフォンで撮影した疑い。

 

もう一つは、6月と7月に同じく福山市内の路上で女性(19)のおしりを触ったり、女性(16)のスカートの中をスマートフォンで撮影した疑いです。

 

容疑者はすべての事件において黙秘をしています。

 

では、容疑者のプロフィールから見ていきましょう。

 

 

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平田貴士のプロフィール!顔画像!

名前:平田貴士

年齢:45歳

住所:不定

職業:無職

容疑:住居侵入と軽犯罪法違反の疑い

 

顔画像については公開されていませんでした。

顔がわかり次第、こちらに記載いたします。

 

【更新】

平田貴士容疑者の顔が公開されていました。

平田貴士 顔

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

マスク姿、そして車の窓ガラスが反射して顔が分かりにくいですね。

この手の犯罪は繰り返される可能性が高いと思います。

マスクを外した素顔を報道して欲しいものです。

 

 

 

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平田貴士のFacebook!

 

Facebookで「平田貴士」と調べたところ、

かなり多くの同姓同名のアカウントが出てきました。

 

現時点では、容疑者のアカウントは特定できていません。

 

顔画像の公開など手掛かりがつかめましたら再度調査いたします。

 

 

 

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余罪は?

 

すでに別件で2度逮捕されており、余罪があるようです。

 

今回の女子高生の入浴中の盗撮に加え、

 

①路上で女子中学生(14)と女子高校生(15)のスカートを捲りあげスマートフォンで撮影した疑い

②路上で女性(19)のおしりを触ったり、女性(16)のスカートの中をスマホで撮影した疑い

 

この2つが余罪としてあります。

もしかしてまだあったりするんでしょうか。

徹底的に調べ上げてほしいです。

 

 

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 前科あり?

 

容疑者名をネットで検索すると、ある事件がでてきます。

出典:https://human5.5ch.net/

 

 

 

 

鳥取・島根スプレー事件:わいせつ無職男に懲役6年の実刑--地裁判決 /鳥取

鳥取、島根両県で催涙スプレーを吹き付け女子中高生の体を触るなどし、
強制わいせつ致傷罪などに問われた住所不定、無職、平田貴士被告(30)の判決公判が22日、鳥取地裁であった。
松尾昭彦裁判長は「被害者の心情を全く顧みない卑劣な犯行。付近の中高生、学校関係者、
地域社会に与えた影響は大きい」と、懲役6年(求刑・懲役8年)の実刑判決を言い渡した。
 判決によると、平田被告は05年12月、倉吉市の中学生寮で入浴中の女子生徒に催涙スプレーを吹き付け、
全治2日のけがを負わせた。他にも、北栄町や島根県出雲市、雲南市などで、わいせつ行為を目的に、
通行中や寮にいた女子中高生を脅迫したり、スプレーを吹き付けけがを負わせたりするなど、
2カ月余の間に8件の犯行を重ねた。
(毎日新聞) – 9月23日13時1分更新

 

この事件が起きたのは2006年で、事件当時の容疑者は29歳、判決を受けた際は30歳のようです。

2021年現在は45歳になっているはずですから、今回の事件の容疑者と年齢が一致します。

 

また、犯行内容も被害者が女子中高生であることやわいせつであることが共通しています。

 

同一人物である可能性はありますね。

しかし決定的な決め手はありません。

 

 

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 世間の声

 

何度逮捕されても、懲りない、やめられない人。

これは治療しないと、社会にとっても恐怖にしかならない

 

住所不定無職でもスマホ持てるのか?

変態にスマホ持たせるのは危険だな。

 

病気だよ。
一生刑務所に入ってろ
更正なんて絶対無理だから。
こんな奴のために税金使われてるのは納得出来ないけど被害女性を生まないために仕方ない

 

 

性癖はなかなか治らないんだね….
塀のなか生活終わっても繰り返すと思う

 

半年の間の逮捕歴の凄さよ。
そして、罪が軽いせいで再犯率の高さ。
死ぬまでやり続けるやろねこいつは。

 

なにやってんだ45にもなって…

 

 

 

 

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