【炎上】ヒロック廣川龍がソース舐めたとんかつ店ほぼ特定!「気持ち悪いの声殺到」年齢は?

YouTuber・ヒロックさんの動画が炎上しました。

とんかつ店で撮影されたもので、ソースをかける際にフタや容器をぺろぺろと舐める様子が映っています。

ヒロックさんやとんかつ店について調べてみました。

 

 

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ニュース概要!消された動画は?

 

登録者4万人超のYouTuber・ヒロックさんが2022年11月26日、公開した動画で飲食店のソース容器を舐める場面があったことに批判が寄せられたとして、ツイッターで謝罪した。 【写真】ソースのフタを舐める場面  投稿によれば、ヒロックさんは親と一緒に店を直接訪れ、事情を説明したうえで店側にも謝罪したという。 ■「全て話し謝りました」  問題となっている動画は、ヒロックさんがトンカツ店をひとりで訪れて食事をする内容。トンカツにソースをかける際、容器のフタを取って内側をぺろりと舐めたあと、ソースをかけ、ソース本体の口の部分を咥えて舐めていた。  この場面にネット上では、「さすがにソース舐めるのはやばい」「ファンだったけどファン辞めた」「営業妨害になる」といった批判が相次いでいた。  批判を受けて、ヒロックさんは問題視された動画を削除。26日にツイッターで「今回の動画は僕も分かってました反省します」「やっぱり影響によくない周りの人にもご迷惑かけてしまいそして視聴者やファンの皆さんに深い思いをさせてしまい心から申し訳ないです」(原文ママ)と謝罪した。  27日の投稿では、「昨日行った店に親と一緒行き店の人に昨日の動画について全て話し謝りました店の人も納得いって良かったです」と報告。「店の人その動画を見せましたそしたら注意を受けました」としていた。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

YouTuber・ヒロックさんの動画が炎上しました。

現在、該当動画は削除されていますが

ネット上では切り取られたものが拡散されています。

 

 

動画にあるようにとあるとんかつ店で

ソースのフタや容器をぺろぺろと

舐めてしまっています…。

 

ネットでは「いつもやっている行動なんだろうな」

「このあと何組の客がこのソースを使ってしまったんだろう」

という声がたくさんあがっています。

 

たくさんの批判を受けて

ヒロックさんは謝罪をしています。

 

 

 

今回炎上してしまったヒロックさんとは

どのような人物なのでしょうか?

 

プロフィールから見ていきましょう。

 

 

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ヒロック廣川龍のプロフィール!年齢は?

 

 

プロフィール
名前:ヒロック(本名:廣川龍)
年齢:22歳
生年月日:2000年2月8日
出身:広島県
学歴:広島県立黒瀬特別支援学校

 

 

 

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被害に遭ったとんかつ店はどこ?

 

 

炎上した動画を見て気になってしまうのが

どこのとんかつ屋だったんだろう…という点。

 

調べてみると、すでにネット上では

あるお店の名前が浮上していました。

 

ソースなどから特定がなされたようです。

また、その店舗のGoogle口コミにも

今回の件のことが書き込まれていました。

 

 

しかし、こちらはネット上で憶測の店舗名が

出ているだけで断定されているわけではないようです。

 

完全に被害者であるお店側は

このような形でお店の名前が

拡散されることは不本意でしょう。

 

当サイトでは完全に特定されていない状態での

店舗名の記載は控えさせていただきます。

 

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逮捕や罪に問われる可能性は?

 

 

お店のソースの容器を舐める行為は

罪に問われるのでしょうか?

 

以下の記事によりますと、

刑事でも民事でも責任を問える可能性があるそうです。

 

器物損壊罪にあたる可能性 動画を見て「あちゃー」という感じでした。今回はこの動画の法的問題について、同じYouTuber(同じにするなと言われそうですが)として解説をさせていただきます。 こうした行為が道徳的にいけないことは当然のことですね。法的にはどうでしょうか。 まず、刑事の問題になります。わざとなのかどうかはわかりませんが、もしわざとだった場合、今回のような行為は、器物損壊罪(刑法261条)にあたる可能性があります。 ここで「損壊」の意味は『目的物の効用を害する一切の行為』をいいます。今回のようにソース自体を壊したわけではありませんが、他の人が使うのをためらうような状態にしているので、損壊したといえます。 仮にネタとして、わざと舐めたのであれば、3年以下の懲役または30万円以下の罰金を科される可能性があります。 ただし、この犯罪については、被害者が警察に処罰を求めることが必要になります(親告罪)。したがって、店側が警察に処罰を求めなかったような場合、処罰されないことになります。 ●お店は損害賠償をもとめることができる 次に、民事の問題について説明します。 お店のソースを事実上、使えなくしたわけですから、民法709条の「不法行為」にあたり、お店は損害賠償を求めることができます。 損害賠償の金額については、ダメになったソースの代金がベースで、場合によっては、元動画によって被害を受けた損害の賠償も加算されます(金額としては大きくならないかと思います)。 今回は、あとで謝罪したということなので、お店との間では大きな問題にならなかったようですね。 みなさんは、このような行為を真似しないようにしてください。動画もルールの枠内で楽しむべきです。 そういえば、最近、動画をアップしていないことに気づきました。何をアップしましょうか・・・意外と難しいのが、Youtubeなんですよね。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

法的な責任は?
  • 刑事

行為がわざと⇒器物損壊罪(刑法261条)にあたる可能性

(3年以下の懲役または30万円以下の罰金を科される可能性)

ただし被害届が出ていないと処罰はない

 

  • 民事

お店は損害賠償を求めることができる

民法709条の「不法行為」にあたるため、

ソースの代金ベースで損害賠償が請求できる

 

 

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