【地球から消えて】福山市小学校どこ?6年女性教諭の名前や顔|評判はどうだった?


広島県福山市内の小学校で、6年の女性教諭が発達障害がある男子児童に対し、

存在を否定するような不適切な発言などを繰り返していたことが分かりました。

男子児童は教諭を恐れ、登校できずにいるといいます。  

女性教諭や小学校についての情報をまとめました。

 

 

 

 

 

 

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 報道内容

 

広島県福山市の小学校の女性教諭が児童に対し「地球から消えてほしい」などと暴言を吐き、学校側が謝罪していたことが分かりました。児童は不登校の状態にあるということです。

福山市教育委員会は広島テレビの取材に対し、福山市の小学6年生のクラス担任の女性教諭が、特定の男子児童に不快な思いをさせる発言をしていたことを認めました。

学校側は発覚後、6年生の全児童にアンケートと聞き取りを実施しました。保護者によりますと、その結果、担任の女性教諭が児童に「地球から消えてほしい」などの暴言を吐いたほか、胸ぐらをつかんで、廊下に出したことがあったといった声が複数あがったということです。

その後、担任の女性教諭は校長や市教委の担当者とともに男子児童の保護者に対し、謝罪しました。

一方、女性教諭はアンケートなどで複数あがった証言について、その一部を、事実と認めていないということです。児童の保護者は「児童のせいにするのではなく事実を証言してほしい」と話しています。

男子児童は現在、不登校の状態が続いており、市教委は、「引き続き事実確認を進め、当該の児童が元気に前向きに登校できる状況を作っていく」としています。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

広島県福山市内の小学校6年の女性教諭が児童に対し、

「地球から消えてほしい」などと暴言を吐き、学校側が謝罪していたことが分かりました。

 

保護者によると、女性教諭が4月に担任になって以降、宿題を忘れるなどした際に、

 

「地球から消えて」

「顔も見たくない」

「ブラックホールに消えて」

 

などと暴言を吐いていたそうです。

 

市教委は保護者の訴えを受け1日、6年生全員に緊急のアンケートをしたところ、

複数の児童が同様の実態を記入したといいます。

 

さらに女性教諭が児童の胸ぐらをつかんでドアに押しつけた際に、

「ドーン」という音がした、と書いた自児童もいるということです。

 

男子児童は不登校の状態だそうです。

 

学事課は「引き続き詳しく実態を調べる。児童が前向きに学校に通えるよう取り組みたい」としていますが、

男子児童が負った心の傷は深いものでしょう。

 

保護者は中国新聞の取材に対し、

「息子は当初、教諭を恐れて打ち明けなかった。同級生たちの証言で把握できた」

と話しているそうです。

 

息子さんが言えず苦しんでいたかと思うと、保護者としてはたまらない気持ちだと思います。

どうか、一日も早く元気に登校できる日が来ることを祈りたいですね。

 

 

 

 

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 女性教諭の名前や顔

 

 

男子児童に暴言を吐いていたのは、6年生の担任をしていた女性教諭です。

年齢や名前、住所、顔など本人が特定されるような情報は一切報じられていませんでした。

 

現在も教諭として勤務しているのでしょうか。

 

 

女性教諭に関して何か続報が入りましたら、こちらにも掲載いたします。

 

 

 

 

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 福山市の小学校はどこ? ※追記有

広島県福山市内にある小学校はどこなのでしょうか。

 

福山市内だけでもかなり多くの小学校が存在しており、

現時点の情報だけでは特定するのは難しそうです。

学校の外観などが報道されれば、学校が絞られてきそうですね。

続報を待ってみたいと思います。

 

※追記

その後の報道で、学校の外観が報じられました。

 

 

 

外観から『福山市立松永小学校』ではないか?

とネット上で噂になっていましたが、こちらはデマのようです。

 

そして、とある小学校の名前が出てきました。

 

こちらがその小学校です。

Googleストリートビューより

 

 

報道されている小学校の玄関、ポスト、窓枠などは一致しているようですね。

 

 

小学校は造りが似通っているところがありますので、

断定とはいきませんが、可能性は高そうです。

 

現在、学校名を確認中です。もうしばらくお待ちください。

 

 

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 先生の評判はどうだった?

6年担任の女性教諭の評判はどうだったのでしょうか。

報道では女性教諭に関する情報は一切報じられていないため、

人物像なども分かりません。

 

また、学校名も分かっていないので、調べるのは難しそうです。

 

6年生の担任は仕事量も多いイメージがあります。

 

中学校との連携、修学旅行や卒業式などの各種イベントもあり、

ある程度経験のあるベテランな先生だったのかもしれません。

 

女性教諭に関する情報が入りましたら、こちらにも掲載していこうと思います。

 

 

 

 

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世間の声

 

この女性教員は今まで、そのやり方でクラスを制圧してきて、間違った成功体験を積んできたのでしょうね。高学年なら教員に反抗しやすいし、発達課題がある子は尚更に難しい部分もありますが、その方法が通用しないこと、認められないことが分からなかったのかなと残念に思います。 宿題できなくても別にいいのに。怒りのハードルを下げて、その子に必要なことは何なのか考えてほしかったです。

 

 

 

真摯に教鞭を執りたいと目指す人と ただ 公務員になりたいだけの人との境界線がもう少し明確になる採用方があるといいのかもしれないと思う事がしばしば…全国的に採用の競争率は少し減少しているとはいえ 熱意のあるなりたくてもなれない人がいる自治体もある… 未来ある子ども達、志の高い人が出逢えるには 何を基準にすれば良いのか…

 

 

 

息子が通った小学校は、運が良かったのか担任運は良かったと思う。 メンタル弱い息子に、どの先生も寄り添ってくれてたなと思う。 おそらく先生の中にも若くて、臨時で少し頼りない人もいたけど、生徒に真摯な姿勢を感じてました。 暴言なんてとんでもないんだよなあ。 もちろん生徒や親側もね、先生への態度はちゃんとするべきだと思いますよ。

 

 

 

他害があって押さえたとかならまだ想像できますが、胸ぐらを掴んでドアに押さえつけたというのは立派な暴力ではないの。地球から消えてって子どもにとってみればこの世から消えてとと同じ意味だと思うし、顔も見たくないと言われればクラスに来るなって言われているようなものでしょう。 言われた本人だけでなく、その場にいた他の児童にも影響が及ぶのではないですか。力や恐怖で児童するのは虐待だし、もしそれを校外で見知らぬ子どもにしていたら犯罪ですよね。この先生は研修や指導を受けてあっさりまた学校で教師を続けるのでしょうか。

 

 

発達障害児の親です。 綺麗事だけでは解決しない問題だと思います。 いじめ問題もそうだと思うんですが、加害者側にも支援や助けが必要なんだと理解するべきです。 背景を深掘りせず理解もせず批判するのは簡単なんですが、根本解決には至りません。 現状を知ってください。

 

絶対にこの発言はいけないし,プロとしても失格かと。 しかし,そんなことは本人も分かっていたのだと思います。 このような発言をしなければならない状況はどうしてなのか, このような行動が起こらないような,教育現場をどのように作っていくのかを考えることが大切だと思います。

 

子供にとっては学校は世界の全てと言っていいほど、心の中でもかなりのウェイトを占めております。そこの絶対的権力を持っている教員に、逃げ場のない所で一方的に言葉の暴力は・・・どんな理由にしろ許されません。

 

 

昔からいるな。 みんなの前で一人だけ馬鹿にした発言したり、容姿をいじったり みんなでどこが嫌なのか発言させたり 片親だからこうなるんだ!って言われた子もいたり 給食食べられなかったら5時限面になっても体育倉庫に入れられて食べさせられてる子もいた。 今でこそこんなに大きな問題として取り上げてもらえるけどね 閉鎖的で児童のころなんて先生が絶対だからこそ 先生は言動に気を付けて欲しい

 

 

 

小學校って先生が絶対の存在だし、先生が言った言葉をさらに追い打ちをかける同級生が居たりするから本当に些細なことでも気を付けて欲しい。と、言っても20代の頃から教室という一つのコミュニティの支配者だからおいそれ改善は成されないのだろうけど。

 

 

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