舞洲の日立物流に放火した犯人の少年(19)名前や顔!派遣会社はどこ?恨みによる犯行か…


2021年11月29日午前8時55分ごろ、大阪市此花区北港緑地2丁目の物流倉庫の従業員から

「段ボールが燃えている」と119番通報がありました。

火災が発生したのは、大阪市此花区の舞洲にある「日立物流西日本」です。

この火災が19歳の少年による放火だと判明しました。

少年の名前や顔、放火の動機についてまとめていきます。

 

 

 

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「日立物流西日本」で大規模火災

 

 

 

 

去年11月29日大阪市此花区の舞洲にある「日立物流西日本」の倉庫で火災が発生しました。

 

 

 

 

火は発生から5日後に消し止められましたが、

倉庫には医薬品や医療機器などが保管されていて、

全体の7割ほどにあたるおよそ3万9000平方メートルが焼けたということです。

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

倉庫には当時、従業員などおよそ100人がいたそうですが、

逃げ遅れた人はいなかったということです。

 

大規模な火災で死者が出なかったことが救いです。

 

警察によると14日午前、西淀川区にある同じ物流会社の営業所で火事があり、

警察が従業員らに任意同行を求めたところ、少年が2つの火事について放火を認める供述をしたことから逮捕に至ったそうです。

 

日立物流だけでなく、ほかにも放火事件を起こしていたんですね。

 

犯人についてみていきましょう。

 

 

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 放火犯の少年(19)名前や顔

 

放火の疑いで逮捕状が請求されているのは、19歳の少年です。

未成年ということもあり、

名前や顔は報道されない可能性が高いと思われます。

 

少年について分かっているのは、倉庫に出入りしていた「派遣社員」だということと、

「大阪府内」に住んでいるということです。

 

派遣会社について調べてみたものの、関連している派遣会社が多いため特定にはいたっていません。

 

 

詳細な情報が入り次第、追記していきたいと思います。

 

 

 

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 恨みによる犯行か…

 

昨年から放火事件が後を絶ちません。

今回逮捕される少年の動機は一体何だったのでしょうか。

逮捕前ということもあり、動機については報じられていませんが、

放火を引き起こす動機として、恨みや復讐心を持っていることが多いようです。

会社に対してか、人間関係にトラブルがあったのかもしれません。

 

続報を待ちたいと思います。

 

【追記】

少年によると、

「同僚からたたかれるなどの暴行を受け、一緒に働きたくなかった。別々にしてほしかったから火を付けた」

などと説明しているようです。

 

だからといって放火という発想になるのは理解ができませんね。

派遣会社に相談する、もしくは辞めるという選択肢はなかったのでしょうか。

 

さらに詳しい情報が入り次第追記していきます。

 

 

 

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 世間の声

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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