福岡パルコ炎上|アーティストは誰?|パルコ感覚攻めすぎたか…twitterの声まとめ!


福岡パルコの1階エントランスに設置していた、

性風俗店の無料案内所を模した展示案内を急きょ撤去したことが報じられました。

主催イベントの一環で設置していたようですが、

来場者らから批判が寄せられたそうです。

 

ツイッター上でも「アーティストへの侮辱」などの批判の声が広がり、

14日の閉店後に撤去することとなりました。

 

今回、出展を取りやめたアーティストは『noe risaさん』という方だそうです。

今回の件をまとめました。

 

 

 

 

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報道内容

 

福岡パルコの1階エントランスに設置していた、

性風俗店の無料案内所を模した展示案内が撤去されました。

 

イベントの一環で設置しましたが、来場者らから批判や苦情が寄せられたためだそうです。

 

今月11日から店内で開催されていたイベント「パルコ感覚」を紹介するもので、

三方を壁で囲まれ、外壁には「無料案内所」と書かれています。

 

イベントに出展したアーティスト紹介欄には「本日の出勤」という文言があり、

内部は下着姿の女性の絵に添えて、

「刺激担当当店No.1」

「感覚刺激コース始めました」

「オプションは別途ご相談ください」

 

などの言葉が並んでいたということです。

 

ツイッター上でも「アーティストへの侮辱」などの批判の声が広がり、

14日の閉店後に撤去となりました。

 

イベントに出展していたアーティストの一人は、作品の展示を取りやめたそうです。

 

担当者は朝日新聞の取材に

「(歓楽街の)中洲に店が近いため、コロナ禍で打撃を受けた街を応援する意味があった」

「ご覧いただいた方を不快な気持ちにさせてしまう表現・演出があり、おわびします」

と話しているということです。

 

 

 

 

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 アーティストは『noe risaさん』

 

 

 

 
 
 
 
 
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noe risaさんのインスタグラムには、ご本人の作品が多数投稿されています。

無料案内所を模した案内展示とは、雰囲気がかけ離れているように思えますね・・・

 

noe risaさんは今回の件に関して、

PARCO側との表現方法に対する感覚の相違に大きな隔たりが生じました

と、インスタグラムでコメントを出されています。

 

 

 

世間の声をみてみましょう。

 

 

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 ツイッターの声

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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