【不正入札】日本政策金融公庫職員2人を書類送検!名前は!?顔写真やfacebookも公開!日本政策金融公庫の年収は!?【富士通に情報漏洩】

システム開発の入札価格を事前に漏らしたとして、日本政策

金融公庫の職員2人が書類送検されました!

今回2人の容疑者の

・名前は?

・facebookは!?

・顔写真はあるの!?

・日本政策金融公庫の年収は?

以下を調査致しました。

必見です。

事件概要

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日本政策金融公庫の男性職員ら2人がシステム開発の入札をめぐり、大手電機メーカー・富士通の社員に予定価格などを漏らしたとして、書類送検されました。

 官製談合などの疑いで書類送検されたのは、日本政策金融公庫の課長級の男性職員(50)ら2人で、去年、システム開発の入札をめぐり、大手電機メーカー・富士通の男性社員(42)ら2人に予定価格などの情報を漏らした疑いが持たれています。警視庁によりますと、男性職員2人はいずれも容疑を認め、「契約に関する認識が甘かった」と供述しているということです。

 情報漏えいは、富士通側から持ちかけられたということで、富士通の男性社員2人も入札妨害の疑いで書類送検されました。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

今回日本政策金融公庫の男性社員は、富士通社員に予定価格を

漏らしたという事で、官製談合の疑いがあるとのこと。

ここで官製談合というのは不公平な状態で落札者

が決まることになる為、損害賠償責任が出る事もあるそうで

す。

今回はシステム開発入札という事で、日本のSIer業界は現在か

なり多くの数が存在します。その為、多くにSIer業界が打撃を

受けている可能性はあります。どちらにせよ、談合というのは

自由競争を停止させる恐れがある為、好ましいものではないで

す。

過去にも同様の事件があった!?

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日本政策金融公庫は25日、業務システム開発の入札を巡り、富士通社員に他の入札企業の情報を漏らしたなどとして、システム部門の男性職員2人を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。また、入札のスケジュールを漏らした別の男性職員を戒告処分、倫理規定上認められていない会食をした男性職員を減給処分にした。田中一穂総裁は役員報酬10分の1(2カ月)を自主返納する。

出典:https://mainichi.jp/

こちらの記事は、2018年12月25日の記事です。

以下のように過去にも情報漏洩したケースがある為

富士通と日本政策金融公庫には何かしら太いパイプが裏で

あるのでしょうか!?

どちらにせよ、あってはならない事ですので再発防止にもう少

し注力していただきたいと思います。

名前は!?

日本政策金融公庫の社員は、

課長級の男性職員2人(28歳、50歳)

だそうです!

しかしながら、名前まではメディアを通じて伏せられている為

分かり次第更新させていただきます!

facebookも特定!?

今回名前が伏せられた状態で、メディアを通じて報道されてい

るため、facebookの検索機能を用いた特定が困難でした。

今後名前等が分かり次第、facebookの特定もしていきたいと

思います。

顔写真は!?

日本政策金融公庫の社員名が伏せられており、同時に今回

顔写真に関しても独自で調査を進めましたが、特定には至るこ

とが出来ませんでした。

その為、分かり次第更新させていただきます!

日本政策金融公庫の年収等!

実は日本政策金融公庫は、平均年収798万円であり

平均年齢は39.8歳です!

日本のサラリーマンの平均年収が300万~400万である為、

かなり給与を貰っている部類に該当するでしょう。

そして仕事内容ですが、政府全額出資の政策金融機関という事

で、政府のお金を用いて入札や取引をしている会社ということ

でしょうか。

それであれば尚更不正入札に関しては、私たちの税金が使われ

ている可能性がある為、許されない行為ですよね

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