【不適切発言】石井章議員(維新) の経歴や学歴!家族は妻,娘,息子の3人!


維新の石井章議員が「女性5人が出るが年齢は1番若く、顔で選んでくれれば1番を取るのは決まっている」と発言したことが問題になっています。

石井章議員について経歴や家族についてまとめました。

 

 

 

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 ニュース概要

 日本維新の会北関東ブロック長の石井章(いしいあきら)参院議員(65)=比例代表、1期=は15日、参院選栃木選挙区(改選数1)に立候補を予定する同党新人の事務所開きのあいさつで、「女性5人が出るが年齢は1番若く、顔で選んでくれれば1番を取るのは決まっている」と、候補予定者の容姿を取り上げる発言をした。石井氏は後に発言を撤回した。  同選挙区には女性5人を含む6人が立候補を予定。同党新人の選対本部長を務める石井氏は、選挙戦の構図に言及した上で発言を行った。  下野新聞社の取材に石井氏は「(新人の)若さを前面に出す意図での発言だった。自民現職を除く他の候補者の顔は知らず、誹謗(ひぼう)中傷するつもりは全くない」などと釈明した。  容姿を巡る政治家の発言としては、静岡県の川勝平太(かわかつへいた)知事が昨年6月、女子学生の容姿と知性を結び付けるような発言をして問題となり、後に撤回した。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

日本維新の会北関東ブロック長の石井章参院議員が

参院選栃木選挙区に立候補予定の同党新人の事務所開きのあいさつで、

「女性5人が出るが年齢は1番若く、

顔で選んでくれれば1番を取るのは決まっている」と

発言したことが問題になっています。

 

石井章氏はすでにこの発言を撤回しています。

また、誹謗中傷の意図はなかったと話しています。

 

石井章議員のプロフィールから見ていきましょう。

 

 

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 石井章議員のプロフィール!顔画像!

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

名前:石井章

生年月日:昭和32年5月6日

年齢:65歳

星座:牡牛座

血液型:A型

出身:茨城県

 

 

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 石井章議員のwiki経歴や学歴!(出身大学)

 

石井章議員の経歴や学歴をまとめていきます。

 

 学歴

 

さつき幼稚園を卒園
藤代小学校を卒業
藤代中学校を卒業
茨城県立土浦第一高等学校を卒業
土浦経理専門学校経理本科を卒業
専修大学法学部法律学科を卒業
専修大学大学院法学研究科に在籍中
早稲田大学社会システム工学研究所客員研究員

 

 経歴

 

 

現茨城維新の会代表
日本維新の会 参議院比例区第4支部 支部長 

藤代町議会議員4期
取手市議会議員2期(藤代町時代から通算6期連続当選)
衆議院議員1期

 

現職を務めているもの
経済産業常任委員会 理事
倫理選挙特別委員会 理事
政治倫理審査会
社会福祉法人 理事長
取手市子ども会育成連合会 会長
青少年育成取手市民会議 会長

 

 

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 家族構成は?

 

 

石井章議員は妻・息子・娘が

それぞれ一人ずついるようです。

 

また、孫が3人いるそうです。

 

氏名や顔画像など家族の情報は調査中です。

 

 

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 世間の声

 

 

普段から思っていることは口から自然と出るもの。そういう考え方が根っこにあるのがよくわかる。
政治家には石井氏くらいの世代以上が多数いるけど、おそらく似たり寄ったりの考え方をしているのではと思う。一応は国民を代表して選ばれているんだから、その自覚が足りない。失言カウンターでも設けて、選挙の際に失言数を公表して投票の参考にするのはどうかと思う。
どうせ組織票だと失言を何回やらかしたとか候補者自身がどんな人か大して見もしないで投票する人が多い気がするけど。

 

これって、誰もが思っていながら、言っちゃいけない発言の典型例じゃないでしょうか。
実際には、若くて美人なら、浮動票が取りやすい。これを利用して候補を立てる政党がある。
この失言しちゃった議員が属する政党は、その傾向が強いんじゃないかな。で、思わずホンネが漏れ出てしまった。
人気投票じゃないんだから、政策がしっかりしていて、仕事をちゃんとやる政治家を選ぶような文化が定着してほしい。
衆愚政治を促進するような政党は、有権者をナメているとしか思えない。

 

「顔で選べば」は、言語道断だが、今回の参院選では、若手に投票して欲しい気持ちはある。日本の国会議員は平均年齢が高すぎる。現在の世界各国の首相や議員なんかを見ていると本当に若い、フィンランドの首相なんか36歳で女性である。その首相がNATOに加盟すると決断を下している。じゃあ日本は?若ければ良いと言うものではないが、70歳超えたじいさん政治家はいらないだろう。国会中継を見ていても居眠りしているのは、じいさん連中が殆どである。国民は、居眠りをさせるために投票している訳でもないし、税金を払っているわけでもないはず。若手に活躍の場を与えるのも国民の義務ではないだろうか。

 

相変わらず政治家というのは発言の危機管理意識が低いですね。失言のひとつや二つでどうにかなるなんてことは無いと高を括っているんでしょうね。

しかし一方「顔で選べば」っていうのは実際の選挙では実は笑い事ではないのかも知れないなとちょっと頭をよぎりました。

そういう選び方で実際の投票をする人はおそらくゼロではないと、個人的には思っています。

まあ仮にそういう人が居ても、投票に行かないよりはずっと良いとも思いますが。

 

悪意がある発言だとは思わないが、不適切な事は確かだ。
私は栃木選挙区の住民ですが、今は横並び一線のような状況。維新石井氏のこの発言で維新候補者が一歩出遅れてしまう状況になるようなら、公平に判断したいと思っている有権者にとっても甚だ迷惑な発言です。
維新の現職議員の中には今回の石井氏のような考えなしの軽い発言をする人を多数目にする。党の人気も一時の勢いは無いようだし、党としてきちんと引き締めないと今後が危うくなると思う。

 

日本の与野党とも議員の質は、昔に比べたら悪いです。
この際、議員定数見直しと選挙改革をやり国家、国民のための政治家を選べるようにしましょう。
その代わり、議員報酬や年金制度の充実を図り、議員活動のやりやすくしましょう。
議員定数は、衆参、今の半分にし、選挙も昔の中選挙区のように、候補者の顔、公約のみえるようにしてもらいたい。
比例区や政党を選ぶ選挙は、やめてもらいたい。

 

 

 

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