伊藤仁士の父は医者!叔父から独自取材!生い立ちや高校!ツイッター特定か!

大阪住吉区の小学校6年生の女児が11月23日に自宅から約400km離れた場所で発見されました。

その際伊東仁士容疑者に監禁されていたそうです!

今回伊東容疑者の顔画像を公開しました!

剣道一筋で成績優秀だった?

必見です。

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赤坂彩葉ちゃん行方不明

大阪府警は19日、大阪市住吉区に住む小学6年の赤坂彩葉(いろは)さん(12)が17日から行方不明になっている、と発表した。赤坂さんは身長約150センチのやせ形、黒髪のショートカットで、黒の運動靴を履いて自宅を出たとみられ、府警は情報提供を呼びかけている。

 生活安全総務課によると、赤坂さんが最後に確認されたのは母親(38)が自宅で朝食を食べさせた17日午前7時ごろ。その後、午前11時ごろに自宅からいなくなっているのに気づき、母親が携帯電話にかけたが電源が切られた状態でつながらなかったという。夜になっても帰宅しなかったため、午後10時ごろ住吉署に届け出たという。

 府警は19日までに延べ約110人態勢で住吉区内の防犯カメラ映像を確認するなどしたが、有力な手がかりは得られていないという。母親は19日夜、取材に「帰って来てほしいということだけです。無事であったらそれだけでいい」と話した。情報は住吉署(06・6675・1234)へ。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

大阪住吉区に住む小学6年生の赤坂彩葉ちゃんが行方不明になった事件が11月17日から発生しました。

当時突如女の子が午前中から消えたことから失踪したのかそれとも、誘拐されたのかといった様々な憶測がありました。

同時にですが、赤坂さんの母親が特徴や顔写真を公開しており、その際にどんな情報でよいので無事で合ったらいいといった形で呼びかけもしておりました。

つい最近では、山梨県のキャンプ場で行方不明になってしまった小倉美咲ちゃんなどもいなくなってしまったことから失踪したのか誘拐されたのかわからないまま捜索が終了していた形でした。

行方不明になった当時としては、自宅で母親が17日午前7時ごろに、夕食を食べさせてから、その後夜勤疲れだった母親が午前11時頃に自宅からいなくなっていることに気付き、携帯電話に電話をかけましたが、一向に出なかったそうです。

しかし10時半に友人のラインには既読が付くなど、直前までラインでの動きが見れましたが、一体どこに行ったのか謎は深まるばかりでした。

次章では無事保護されたことについて触れていきたいと思います。

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赤坂彩葉ちゃん無事保護される!

【ニュース速報】
小6女児と別の女の子を保護 35歳の男を確保

きょう午後1時30分ごろ、栃木県小山市の交番で赤坂彩葉さんを保護。
さらに「別の女の子がいる」と話したため、栃木県警が捜査し、男の家から出てきた15歳くらいの女の子も保護された。この家に住む35歳の男を確保。#AbemaNews

— AbemaTVニュースch (@news_abematv) November 23, 2019

大阪府警は23日、大阪市住吉区に住む小学6年の女児(12)が栃木県小山市で見つかり、栃木県警が保護したと明らかにした。17日から行方不明で、府警が捜索していた。栃木県警は女児と一緒にいたとみられる小山市内の男(35)から事情を聴いている。

 捜査1課などによると、女児は23日午後1時半ごろ、栃木県小山市犬塚の県警犬塚交番に駆け込んだ。女児は警察官に自分の名前を名乗り、「30歳ぐらいの男の家から逃げてきた。他にも女性がいた」という趣旨の説明をした。県警がその後午後4時20分ごろ、家の前で男の姿を確認。県警は事件の可能性があるとして、男に任意同行を求め、事情を聴いている。男と一緒にいた高校生ぐらいの女性も保護した。

 大阪府警によると、女児が最後に確認されたのは母親(38)めていなかった。母親は19日夜、取材に「帰って来てほしい。無事であったらそれだけでいい」と話していた。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

大阪住吉区の小学6年生の女の子である赤坂彩葉ちゃんが行方不明になった事件で、栃木県小山市内で保護されていたことが判明しました。

その際一緒にいた女の子も保護されたそうですが、6月から茨城県で行方不明になっていた女の子だったそうです。

赤坂彩葉ちゃんは発見当時は靴下姿でうつむきながら歩いていたことから近隣住民からすると

「いじめられていたのではないか?」

といった形で見られていたそうです。

同時に交番に駆け込んだ際に、外傷もなく同時に衰弱した感じもなかったことから、虐待跡もなく地元住民は胸をなでおろしたそうです。

同時に未成年を勝手に誘拐して、監禁していたとして小山市内の35歳の男を逮捕しました。

名前は伊東仁士容疑者で、小山市内在住の35歳の男です。

この男は他にも15歳の女の子を誘拐して、監禁していたそうですが、6月から行方不明になっていた女の子だったことから約5カ月間監禁していることになりますよね。

そう考えると一体どんな目的で、どんな理由で未成年を監禁して、かくまっていたのかかなり気になるところです。

同時にこの伊東容疑者の人物像に関してはいたってまじめだったといったことも調査で判明しております。

次章ではこの未成年児童監禁容疑で身柄が確保された容疑者の家について調査しました!

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現場は栃木小山市犬塚1丁目!

今回赤坂彩葉ちゃんが発見された際の伊藤ひとし容疑者の家は

栃木県小山市犬塚1丁目

にあるそうです。

googlemap上では以下の場所だと判明しました。

これだとよく家の場所はわかりにくいと思いますので、伊藤容疑者の家の画像を掲載しておくと、以下の場所であると判明しました。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

出典:https://bunshun.jp/

こちらが伊藤仁容疑者の自宅となっております。なぜ1人暮らしなのにこんなに広い住宅でなおかつ、一軒家なのか気になるところです。

調べによると元々ここが実家だったそうです。

同時にですが、2~3週間前からいつも容疑者宅にとまっていなかった自動車が数台発見されていたことから近隣住民はいぶかし気に見ていたそうです。

そしてそれが白いバンだったそうです。

現状伊藤容疑者とこの白いバンを運転している人達との関係性はよくわかりませんが、なにかしら関わっていることは考えられそうです。

同時に次章では、伊藤仁志(いとうひとし)容疑者のプロフィールについて迫りました!

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伊藤仁士のプロフィール

名前:伊東仁士(いとうひとし)

年齢:35歳

職業:自称派遣社員

出身:栃木県小山市犬塚1丁目

在住:栃木県小山市犬塚1丁目

罪名:監禁容疑

また自宅から赤坂いろはちゃんが保護された交番までの距離はかなり近く1kmの場所に位置しております。

逆に交番が遠かったらいろはちゃんはあきらめていたのかもしれません。

今回監禁として容疑者として逮捕された伊藤容疑者は、現在犯行を認めていないような趣旨の発言をしていたそうです。

2人の女の子を誘拐しておいて、さすがにそれはどうなのでしょうか。。

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中学校は小山第三中!剣道は全国クラス!

栃木県小山市犬塚1丁目の学区では、小山第三中学校に進学する事が決定されております。

そして20年前には小山第三中学校は剣道で全国的に有名な中学校として名を馳せておりました。

また同時に現在でもその強さは健在だとか。

出典:https://www.city.oyama.tochigi.jp/

同時に小山第3中学校はじつは20年前に、男子団体で優勝経験があるなど強豪中だったそうです。

同時に2019年では男子団体では県3位といった業績を残し、強豪ぶりは健在となっていました。

出典:http://tochigi-jhkendo.sakura.ne.jp/

このように男子団体では県3位といった実績を誇っております。同時にですが女子団体では県優勝といった業績を残しております。

剣道の強豪校でなおかつ成績も優秀だった伊藤容疑者にとって受験の失敗は大きな痛手だったのかもしれません。

次章では伊藤容疑者の呆れた言い訳に迫ります。

誘拐したつもりではない?

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言い訳がヤバすぎる!

今回逮捕された伊藤容疑者ですが、逮捕後の捜査で以下のような形で容疑を語っているそうです。

伊藤容疑者は「誘拐したとは思っていない」と容疑を否認しているという。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

伊東容疑者は、この機に及んで誘拐したつもりではないと語っているそうですが、正直あり得ない行為ですよね。

だったら女の子たちの携帯を取り上げたりなどする行為自体おかしいと思いますし、自由にお家に帰らせてあげるのが筋だと思います。

そのような発言をすることに限っては、明らかに言い訳としてはヤバすぎるのではないのではないでしょうか?

同時になぜ2人の女の子監禁していたのかかなり気になるところです。

もしかすれば他にも監禁されている女の子が多数いて、違う人に移り渡すといった可能性もありえそうです。

出なければここまでバレずに犯行を遂行できるとは到底思えないからです。

また赤坂彩葉ちゃんも

「男の家から逃げてきた」

と語っていることから明らかに同意があって一緒にいるのではなく、誘拐目的でいたのではないか?

といった事も考えられます。

もしかすればネット上ではよい人に違いないと思って、会いに行ったらまさか急に無言で誘拐されて、挙句のあてには携帯没収といった形で監禁されていたのかもしれません。

次章では、この伊藤容疑者の人物像に迫ります。

剣道部で成績優秀だった?

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剣道は全国!成績優秀だった?

大阪府警が23日、未成年者誘拐の疑いで逮捕した栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)の自宅は、被害女児が駆け込んだ交番から北に約700メートル離れた住宅地にある。「正面のシャッターはいつも閉まっていた」と近隣住民。伊藤容疑者を知る付近住民は少なく、付き合いが乏しかった様子がうかがえる。

 子供が伊藤容疑者と同じ小学校に通っていたという60代男性は「(小学生)当時は普通の男の子だった。進学先の中学も最近のことも全然分からない」と話した。

 伊藤容疑者の自宅は白っぽい外装の2階建て。玄関の横に3台の自転車が止められている。近くのアパートに住む40代の主婦は「通りに面した(駐車場とみられる)シャッターはいつも閉まっていて、静かだった」。家族構成については「数年前に女性を見たことがある」と話した。

 近所の女性会社員(26)は「近くに小学校があり、近隣住民が見守り活動をしている。治安がいい所だと思っていたのに…」と驚いた様子だった。

出典:https://www.iza.ne.jp/

「伊藤さんは、お父さんが10年以上前に事故で亡くなり、お婆さんとお母さん、妹、弟で暮らしていました。勉強は出来る子だったと聞いていましたが、高校受験に失敗してから、挫折してしまった。その後は学校もあまり行かず、バイトなどを転々としていたようです。高校受験が転機でしたね。最近は弟さんと妹さんは家を出て、お婆さんは近くにある母屋にいて、二階建ての家は近付いていない。あの白い家には、仁士さんだけが暮らしていたと思う」

 
 
 
 
 

 伊藤家の知人はこう話す。

「仁士くんが高校を卒業したかどうかはわかりませんが、ラーメン屋さんでアルバイトをしたり、自動車学校の事務をしたりしていたと思います。最近ではお母さんが掃除、洗濯をしていたと聞いています」

 最近では“引きこもり”のような状態だったという。近隣住民が証言する。

「仁士は二階建ての白い一軒家の二階に住んでいました。最近はずいぶん遅くまで灯りが点いていましたね。洗濯は母屋に住んでいたお母さんの方でしていたみたい。仕事もしないで、夕方くらいに起きてくるような生活だったと聞いています。

 3人きょうだいのいちばん上でね。父親は運転手をしていたが交通事故で亡くなって、それから家族は遺族年金で暮らしていた。仁士の2人のきょうだいはもう家を出て、立派に働いている。妹さんは医療関係だったはずです。お母さんは最近、母屋でおばあちゃんの介護に付き切り。仁士は20代の頃から引きこもりがちで、母親が近所の人と立ち話をしていると、『おい、いつまで話しているんだ!』と怒鳴ったりしていた。最後に仁士を見たのは先週でしたが、変わった様子はありませんでした」

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

伊藤容疑者が小学生時代に通っていたという剣道教室の関係者が話す。

「道場には小学校3年生の頃からから3年間通っていた。真面目で堅物だった。でも、成績はイマイチ。2、3回戦くらいまでかな。下の弟や妹が優秀だったから印象がどうしても薄い。妹さんはお医者さんになられてるしね」

 勉強はよく出来たという。中学の同級生の証言。

「皆から伊藤君って呼ばれていました。比較的におとなしいグループに属していた。受験のとき、うちのクラスからは4、5人、県内トップクラスの高校を受験したのですが、伊藤くんだけが落ちた。『えっ? あの伊藤君が?』って皆が驚いていて、本人もショックを受けていた。誰も声をかけられないほど落ち込んでいました」

出典:https://bunshun.jp/

 

どうやら伊藤容疑者は、かなり真面目で引き籠りがちな性格だったそうです。

同時にですが、高校も卒業したかも不明であり、ラーメン屋でバイトをしたり、自動車学校の事務していたりなど家計を助けていたのかもしれません。

お父さんが運転手をしていたそうですが、交通事故でなくなってしまい、遺族年金で生活していたそうです。

もしかすれば家庭的に不安定だったことで伊藤仁士容疑者の心境や考えも変わっていったのかもしれません。

同時にですが、この伊藤容疑者はかなり真面目な生活で、中学校時代では剣道一筋の少年であり、なおかつ勉強面でも学校側から表彰される程の成績だったそうです。

その剣道の腕前は、全国クラスほどの持ち主だったそうです。中学校ではその剣道部は優勝の経験もあるほどだったそうで、伊藤容疑者の代も全国制覇を飾っていたそうです。

しかし同時に口数の少なさからは

”幽霊”

とあだ名をつけられるほどだったそうです。

そのような少年がまさか20年後に少女を監禁しているとは到底思えないですよね。

どこで歯車が狂ったのかというと、第1志望の高校におちたことから引き籠りがちになってしまったのだとか。

その後高校を卒業したかはわかりませんが、自信をなくしてしまったこの伊藤仁士容疑者は、アルバイトを転々としながら生活していたそうです。

学生時代では女の子と話すタイプでなかったことから、モテなかったゆえに学生の女の子を見つけては、自分のものに育成したいといった変な性癖があったのかもしれません。

また同時に妹や弟が優秀すぎた為に、劣等感があったのかもしれません。妹がお医者様でありなおかつ、弟も相当優秀だったことから、もしかすればロリコンといった道に走ったのかもしれません。

にしても2人も監禁して見つからないと思ったのでしょうか?

せっかく育ててくれたお母さんや兄弟に迷惑かけるとともに、赤坂彩葉ちゃんや監禁されている15歳の中学生にも深い傷を負わせたのは間違いないと思います。

15歳の女の子ついては以下をご覧ください。

[nlink url=”https://mikobito.com/akasaka-iroha-incident-4/”]

次章では、この伊藤容疑者の顔画像を公開していきたいと思います。

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顔画像公開

出典:https://bunshun.jp/

こちらが伊藤仁士容疑者の顔画像となっております。

中学校時代の写真であるため、剣道部で丸坊主にしており、かなり好青年そうな顔立ちで本当に20年後とかに監禁をするのか?

といった感じの顔立ちをしています。

また現在の顔画像はこちらとなっております。

こちらが大阪警察署に移送される際の伊藤容疑者となっております。

下にうつむいているせいか、表情が見えにくかたちとなっております。

 

出典https://www.asahi.com/

こちらが現在の伊藤仁士容疑者の顔画像となっております。

うつむき加減でなおかつ、伏し目がちな顔となっており、反省しているかどうか疑問なところではあります。

にしてもこの伊藤容疑者が本当にやったとは思えない雰囲気だと思います。

未成年に対して「誘拐だと思っていない」というのであれば、親権者の許可をとりなおかつ、ケータイをとりあげる必要性はないと思います。

そのためこの供述は明らかにおかしいと言えるため、犯罪だとわかってやっていたというのが認識できると思います。

 

facebook

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

次章ではどのSNSで知り合ったのか調査しました!

荒野行動?twitter?line?

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きっかけはSNSだった!

捜査関係者によると、栃木県で無事保護された大阪市住吉区の小学6年女児(12)は、未成年者誘拐の疑いで逮捕された栃木県小山市の伊藤仁士容疑者(35)と「会員制交流サイト(SNS)で知り合った」と話している。

出典:https://this.kiji.is/

どうやら伊藤容疑者とはSNSで知り合ったそうです。

しかしながら今回わかっているのは、赤坂彩葉ちゃんがやっていたのtwitterは、荒野行動によるアカウントのみしか判明しておりません。

こちらがいろはちゃんのアカウントとなります。

荒野行動というゲームでは、たびたびオフ会が開かれていたことから、このtwitterアカウントで知り合った可能性が大いに考えられそうです。

気軽に荒野行動する為に会うつもりがまさか誘拐ということでしょうか?

考えるだけでも怖いですね。。。。

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偽名はせいじろうと名乗る!

阪市住吉区の小学6年の女児(12)が栃木県小山市で保護された誘拐事件で、未成年者誘拐の疑いで逮捕された自称派遣社員の伊藤仁士容疑者(35)=同市=が女児とSNSでやりとりした際に偽名を使い、「せつじろう」と名乗っていた疑いがあることが、捜査関係者への取材でわかった。大阪府警は25日、伊藤容疑者を同容疑と監禁容疑で送検した。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

伊藤容疑者は12歳の赤坂いろはちゃんと接触した際に本名ではなく、「せいじろう」といった名前を使っていることが判明しました。

ツイッターのDMでうちにこないか?といった形で誘いだした伊藤容疑者は、その後少女と接触をはかり、栃木県まで連れていきました。

同時にですが、やましい気持ちがあったために本名を使わなかった可能性が大いにありえそうですよね。

そしてこのネット間での出会いに関して、スマホでの出会いは好奇心からくるものだし、仕方ないむしろ倫理観を鍛えるべきだといった形で多くの議論が行われております。

たしかに今回の事件はしっかり時間通りに会うだけだとかであれば事件化しなかったわけです。

そのため今後ネット社会での教育のありかたも大事かもしれません。

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伊藤容疑者の叔父に取材!父は医者だった!

叔父は伊藤容疑者の父親の弟で、生い立ちについて、幼いころに医師をしていた父が他界し、その後、母親の実家がある栃木県小山市に移り住んだとした。

 伊藤容疑者の少年時代については「変な感じじゃなかった。不良という感じでもないし」とし、「(伊藤容疑者の両親は)優しい子だと言っていて、私もそう思いました」と振り返った。

 女の子が好き、小さい子が好きなどという話は「それはわからないね。そんな感じなかったように思うけど」と語った。

 今後の伊藤容疑者には「罪を償ってちゃんと謝罪して、女の子の家族にも誠心誠意謝罪して。真面目に世の中のためになるように生きてもらいたい」と更生を願っていた。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

こちらが伊藤容疑者に関して叔父が独自に取材を受けた形のインタビューです。

どうやら家族間では優しい人、そして成績優秀といった形で見られていたそうです。

そして今わかったのは、父親も医者であること。

おそらく受験による挫折で自分に自信を無くしてしまい、医師という道をあきらめ、おかしな方向に走った可能性大いにありえそうです。

またこの叔父に対する取材に対して、以下のような形でコメントしている人もいました。

世間を騒がせることが起きると、被害者も加害者も必ず親戚、同級生、同僚、近所の人、行きつけの店員みたいなので取材に応じる輩が出てくる。この容疑者に限って言えば、引きこもりで世間との関わりもなかったようなのに、おそらく日頃から疎遠であっただろう叔父みたいなのが出てくる。こういうときに人間性が出るんだよな。
被害者女児の母親も、娘は無事だったんだから、取材はお断りしたほうがいいと思うけどな。

確かに身近な容疑者の叔父が取材に応じるというはレアケースであり、何か言いたかったのかもしれません。

しかし女児も無事でなおかつ、少女も無事だったことからこのような形で親族のことを思うのであれば、取材に応じるというのはおかしな話です。

もしかすれば叔父とはあまり仲が良くなかったのかもしれません。

問題は家族ですが、家族からしたらいい迷惑だと思います。しっかり伊藤仁容疑者は、罪を償って更生してほしいと思うばかりです。

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みんなの反応

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コメント

  1. ドクターX より:

    伊藤容疑者の母親が問題ありそう。父親は医大に入れず運転手していたのに医師国家試験に落ちて医者になれなかったとか、妹は医療従事者(看護師か?)の癖に医者だとか。虚言壁の持ち主だろ。女の子を匿ってるのも知ってただろう、。