岩崎創史医師の顔,SNS!高校・大学は?妻へのDVを息子救う!札幌医科大附属勤務!


札幌医大病院・47歳医師が、子どもの教育方針を巡って、妻と口論になり、妻を蹴るなど、暴力をふるったとして逮捕されました。

逮捕されたのは、札幌医科大学附属病院勤務・岩崎創史(いわさき そうし)医師です。

逮捕された札幌医科大学附属病院勤務・岩崎創史について
学歴(大学、高校)含め、
今回の行きすぎた事件について見ていきましょう。

 

 

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事件概要

 

札幌医大病院の47歳の医師の男が、子どもの教育方針を巡って口論となった妻を蹴るなどした暴行の疑いで逮捕されました。

 暴行の疑いで逮捕されたのは、札幌市中央区に住む、札幌医科大学附属病院の医師、岩﨑創史(いわさき・そうし)容疑者です。  

岩﨑容疑者は、8日、自宅で、子どもの教育方針を巡って40代の妻と口論になり、胸を蹴って踏みつけた疑いが持たれています。  

妻にけがはありませんでした。

 警察によりますと8日午後7時40分頃、小学生の長男が「お父さんが暴れている」と警察に通報し、駆け付けた警察官が、岩﨑容疑者を現行犯逮捕しました。  

岩﨑容疑者の妻からは、去年の年末から数回にわたって、警察に相談が寄せられていたということです。

 警察の調べに対し岩﨑容疑者は「暴力はふるっていない」と容疑を否認しているということです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

3月8日午後7時40分ごろ、子どもの教育方針を巡って喧嘩となり、自宅で40代の妻の胸を蹴るなどの暴力をふるったとし、暴行の疑いで、

札幌医科大学附属病院勤務の男性医師、岩﨑創史(いわさき・そうし)容疑者37歳が逮捕されました。

 

夫婦であっても、意見の食い違いは起こりうるものですが、なぜ口論が暴力にまで発展してしまったのでしょうか。

暴力してまで、妻である相手に自分の意思を伝えたかったのでしょうか。

岩﨑容疑者は「暴力はふるっていない」と容疑を否認しているということですが、自覚なし?ですかね。責任を問われる職業につきながら、この供述は、呆れますね。

こんなことしてたら、信用も何もなくなり、職も失っちゃいますね。

岩崎創史(いわさき そうし)医師について、みていきましょう。

 

 

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岩崎創史(いわさき そうし)容疑者のプロフィール・顔画像!

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引用:https://web.sapmed.ac.jp/

 

名前:岩崎創史(いわさき そうし)

年齢:47歳

住所:札幌市中央区

職業:医師

勤務先:札幌医科大学附属病院勤務

勤務先がこちら。

〒060-8543 北海道札幌市中央区南一条西 

札幌医科大学付属病院

調べたところ、以前は北海道江別市若草町 江別市立病院

の麻酔科で勤務されていたようで写真は、当時の写真と思われます。

現在はわかりませんが、写真話見るかぎり、ふくよかで切れたら怖そうですね。。

体格的にも暴力を受けた時の、衝撃はありそうですね。。

そのせいで、奥さんも何もできなかった可能性もありますね。

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

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岩﨑創史容疑者の学歴(高校,大学)/経歴

大学以前の情報は不明だったために、出身高校は不明でした。

大学以降の経歴をまとめました。

平成11年 札幌医科大学 卒業

2013~2014年 札幌医科大学医学部の助教授

2015~2020年 札幌医科大学医学部の講師

 

専門は麻酔、呼吸、ペインクリニック、緩和医療、知的財産との記載がありました。

現在も札幌医科大学医学部の講師として活動されていますが、

日本麻酔科学会指導医の資格も取得されています。

助教授に講師、その他にも、さまざまな仕事で活躍されていた岩崎容疑者。

今まで積み上げてき素晴らしい実績、実務が台無しです。

一番側で支えなければいけない家族を守れず、患者を救えるのでしょうか。

患者さんの信用も無くしてしまう、致命的な事件となってしまいましたね

 

 

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妻へのDV(暴力)を息子が救う!

警察によりますと8日午後7時40分頃、小学生の長男が「お父さんが暴れている」と警察に通報し、駆け付けた警察官が、岩﨑容疑者を現行犯逮捕しました。  

今回の事件は、どうやら、小学校低学年の息子さんの通報により、発覚した事件だったようですね。

 

岩﨑容疑者の妻からは、去年の年末から数回にわたって、警察に相談が寄せられていたということです。

この事件記事からもわかるのように、以前から岩﨑容疑者の妻から警察に相談はあったようですので、息子さんも、今回が初めてではなかったのではないでしょうか。

そのため、冷静に通報できた可能性もありますね。

勇気がいる行動が取れたことは、素晴らしく、母を見事に守りましたね。

小学生ながら、勇敢ですよね!

今回は、妻に、けがはなかったようですので、不幸中の幸いです!

ですが、このまま暴力が続いてたら、エスカレートし、怪我をおっていたまもしれませんので、本当によかったです。

 

 

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 Twitter・ネットの声!

岩﨑容疑者の妻からは、去年の年末から数回にわたって、警察に相談が寄せられていたということです

教育方針は関係ないのである。
自身のはけ口として嫁はんに暴力を振るいたいだけなのである。

 

多分こういうDVは今に始まった事ではないだろう??
ズート前からかなりのDVをやってた可能性がある。
しかしまだ小学生の子供の前でのDVは、子供に必ず悪影響を与える。 度々の父親の母親へのDVは、成人し結婚してから、自分も
似たような行動をとる可能性が高い。
それにまだ幼い子供は普通の状況では何と言っても、母親の味方
父親への憎しみしか覚えない、という事も知るべきだな!!
しかしこういう父親は得てして、患者には優しく接してて、患者からは「絵、あの先生が???」と思われる人も多いからなあ!!

 

小学生の息子さんが良く通報してくれた。日常的に父親が母親に暴力を振るってるのを目の当たりにして見てきたのでしょう。きっとこの父親は家族を支配して自分の思い通りに行かなければ家族に暴力を振るっていたのでしょう。小学生の息子に警察に通報させるなんて、余りにも残酷過ぎる。そのくせ自分の罪を認めない最低な父親。
最近家庭内のDVで被害にあった家族が自ら警察に通報する事件が増えてきました。これを機にDV被害にあってる家族は勇気を持って通報して欲しい。

うちの元旦那と同じ。私も蹴られて胸を踏まれた。人に胸を踏まれる屈辱は深い傷になりトラウマになっています。元旦那はもう少しで上場手前の経営者でした。この人もそうだけど、こんなに立場があっても家ではヒトラーみたいだった。

人を治癒する医師が人を痛めつけるのか、まぁ知り合いの夫婦も夫が医師で妻は主婦だが、妻の何気ない一言にモラハラのかぎりを尽くす人を知ってるからそういう医師もいるんだろうな

家庭内暴力も傷害事件として逮捕し取り調べられるようになって良い時代になったと思います。
子供が通報したと言う事だけど、本当にかわいそうに思うがこれも「何が暴力か」と言う事が学校教育等でよく教育されている証かも。
DV(ドメスティックバイオレンス=家庭内暴力)が広く社会に認知されて来たと言う事もあるでしょう。
今後、お子さんと奥さんの心のフォロー、加害男性の更生プログラム参加が必要だと思います。
今もし、配偶者から暴力を受けている人がいたら「自分が悪いから」と言うマインドコントロールを取っ払って外に助けを求めて下さい。

 

何のために結婚制度を
利用するのか、よく分からない人が多い。
医師を継がせるため。
暴力癖のある人は結婚には向かないし、
子供が警察に通報したのは、
母親が生命の危険を感じて、
今度父親が暴れたら躊躇なく通報する
ように言っていたのだろう。

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