行歩寿希の両親(父,母),姉の名前,顔!育った児童養護施設はどこ?ネグレクトで愛情不足の生い立ち!


新村桜利斗ちゃんが、母親の行歩寿希容疑者と交際相手の松原拓海容疑者から、暴行されなくなった事件。

後に暴行容疑で逮捕された母親の行歩寿希容疑者の中学時代からの複雑な生活環境について、文春にて公開されていました。

小〜中学校にかけて、児童養護施設で暮らしていたようです。

そこで、今回は、行歩寿希容疑者の両親や育った児童施設、そこで共に過ごした姉について調査しました。

 

 

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行歩寿希が児童施設で過ごした小〜中学校時代

 

 寿希自身も、親の愛情に恵まれて育ったわけではありません。両親に問題があったのか、小中学校時代は姉と2人で学校近くの児童養護施設で暮らしており、寂しい思いを抱えて育ったことも影響したのかもしれません」

 行歩容疑者は大阪府岸和田市で生まれ育ち、地元の小中学校を卒業した。別の元同級生が当時の行歩容疑者について振り返る。
「帰宅部でしたが、友達が少ないわけではありませんでした。放課後よく一緒に遊んで、寿希が住む施設の前とか、友達の家にいっておしゃべりしていましたね。『○○くんかっこいい』みたいな話とか、お互いの好きな人の話をよくしていたのは覚えています。中学校を卒業してからは疎遠になりましたが、インスタにネイルの写真や、しっかりとスーツを着た写真を上げたりしていたので、立派な社会人になったのだと思っていました」

引用:文春オンライン

 

 

行歩寿希容疑者は地元の小中学校を卒業していますが、姉と二人で、通っていた学校近くの児童養護施で、暮らしていたようです。

 

また、元同級生によると、帰宅部だった行歩寿希容疑者ですが、友達が少ないわけではなかったといいます。

放課後は、よく一緒に遊んでいたようで、行歩容疑者が、住む施設の前や、友達の家にいっておしゃべりしていたとも話していました。

 

両親がいない児童養護施での生活で、どうしても、寂しさから友人関係も悩むお子さんも多い中、行歩寿希容疑者には、明るく接してくれる友人がいたようですね。

 

その事実は両親のいない複雑な環境で過ごす行歩寿希容疑者にとって、救いになっていたことでしょう。

 

なぜ、この施設に預けられることになったのかについては記載されていませんが、気になるのは、両親ですね。

 

 

 

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行歩寿希の両親:父親,母親や姉の身元(名前,顔画像)は?※追記

 

 

 

行歩寿希容疑者(桜利斗ちゃんの母)の両親はどのような人物だったのでしょうか。

 

両親や姉について調査してみましたが、現時点では、プライベートな情報に関し、公開されていませんでした。

 

しかし、児童施設に預けるということは、深刻な事情があったのでしょう。

 

家庭内暴力や経済的困難、母親として育てることが困難な事情があったなどが、よく挙げられますが、行歩寿希容疑者や、長女の幸せを願って、せざるを得ない、判断、決断だった可能性もありますね。

 

もしそうであれば、今回の事件を知り、非常に悲しみ、自分を攻めたかもしれません。

両親に関しては、今後、タレコミや文春にて公開される可能性もあるため、引き続き調査いたします。

 

何か新しい情報が入り次第更新いたします。

 

 


 

 

 

追記

 

 一緒に入所した姉は優しいがとても地味だったといい、そんな姉を見て「姉妹なんて思わんで欲しい」と周囲に話していたという行歩容疑者。学校での静かな性格とは違い、施設内では“ヤンキー感”を演出していた

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

姉は優しいがとても地味だったようです!

行歩容疑者は、そんな姉を「姉妹なんて思わんで欲しい」と周囲に話していました。

支え合う環境にいた姉妹でも、仲は良い感じではなかったようですね。

 

 

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行歩寿希が育った児童養護施設はどこ?

 

 

行歩寿希容疑者が過ごした、児童養護施設はどこだったのでしょうか。

 

行歩寿希容疑者は、大阪府岸和田市で生まれ育ち、地元の小中学校を卒業しています。

 

育った児童養護施設は通っていた小中学校の近くにあったようですので、大阪府岸和田市の小、中学校を調査しました。

 

大阪府岸和田市には、小学校が24校、中学校は12校見つかりました。

 

今までの、さまざまな情報をもとに、行歩じゅき容疑者の通っていた中学は、

「岸和田市立山直(やまだい)中学校」

と特定されているようです。

 

そこで、この情報をもとに、

「岸和田市立山直(やまだい)中学校」近辺の児童養護施設を検索してみました。

 

 

 

 

地図に記載の児童施設が検索されました。

 

また、元同級生は、

帰宅部でしたが、友達が少ないわけではありませんでした。放課後よく一緒に遊んで、寿希が住む施設の前とか、友達の家にいっておしゃべりしていましたね。

このように話していたので、友達も通える距離の施設となると、学校から徒歩9分ほどの距離にある、この施設はそうであった可能性は高いですね。

 

 

また、岸和田市の児童施設を調査したところ、1件のみ検索されています。

 

しかし、小学校については不明な点と、中学校に関しても、報道で公開されたわけではないため、あくまでも推定ということですので、ご了承ください。

 

児童施設に関しての情報も踏まえ何かわかり次第、お知らせいたします。

 

 

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ネグレクト,愛情不足の生い立ち!※追記あり

 

行歩寿希

 

児童施設に通い共に過ごした、そんな恵まれた友人関係を持ち児童施設で過ごした行歩寿希容疑者ですが、桜利斗ちゃんのお葬式には、桜利斗ちゃんをなくした悲しみではなく、

松原容疑者を必要としている発言などで、周囲から驚かれていました。

 

『たっくんいや!』と、

おりとちゃんが訴えても、自分の感情を優先し、松原拓海容疑者との同居生活を必要とした依存的な感情、、、

 

しかし、そんな性格は、中学生の頃にはすでに、感じさせていたと、元同級生はいいます。

 

 

別の元同級生が当時の行歩容疑者についてこのように話していました。

 小・中学校時代から交流がある行歩容疑者の友人は、“男性依存”が災いし、虐待に拍車をかけたのではないかと話す。

「寿希はとにかく男が『やれ』と言えば、何でもやってしまうような性格でした。男ができれば友達を遊びに誘うこともなくなりますし、とにかく男が一番。たとえ愛する我が子であっても、男がやるのであれば虐待を止めない姿は容易に想像がつきます。
 寿希自身も、親の愛情に恵まれて育ったわけではありません。両親に問題があったのか、小中学校時代は姉と2人で学校近くの児童養護施設で暮らしており、寂しい思いを抱えて育ったことも影響したのかもしれません」

『○○くんかっこいい』みたいな話とか、お互いの好きな人の話をよくしていたのは覚えています。

引用:文春オンライン

 

“男性依存”が災いし、虐待に拍車をかけたのではないか、、、

 

寿希はとにかく男が『やれ』と言えば、何でもやってしまうような性格でした。男ができれば友達を遊びに誘うこともなくなりますし、とにかく男が一番。

 

両親と幼い頃から離れ、児童施設で生活していた寿希容疑者。

そんな複雑な生い立ちだったことがわかりました。

 

親しい友人には恵まれたものの、親からの愛情を受けれず育った寂しさからでしょうか、

この同級生の言う通り、誰かに必要とされたり、心許せる存在を男性に依存することで補っていたのかも知れませんね。

彼氏には『学校さぼって一緒にいようよ』と登校前に訪ねて来ることもあり、

彼氏が女友達と話すのを見れば、嫉妬で荒れ狂って『重い』と言われ、振られることもしばしばあったといいます。

ですが、懲りることなく、別れたかと思えば、翌日には違う男と付き合ってる、そんな淡々とした愛情を振る舞っていて、完全に依存症だったことが伺えますね。

 

そんな依存した環境で過ごすなかで、一番大切な子供という存在の尊さを身をもって感じる間も無く、
依存していた松原容疑者の行動を共感してしまい、犯行に至ってしまった可能性も考えられるのではないでしょうか。

 

そんな様子を動画に収め笑い共感してまで、松原容疑者に自分を必要としてほしかったのでしょうか。

 

とても信じがたい行動ですね。

 

しかし、そんな複雑な環境でも、しっかり子供を愛し育てている母親はたくさんいます。

 

ですので、このような事件が起きてしまったのは、非常に残念ですね。

 

 

 

追記

行歩寿希容疑者は、大阪府岸和田市の児童養護施設に小学校入学前に姉と一緒に入所。

親のネグレクトで児童施設に預けられていたことがわかりました。

両親の愛情を受けることなく幼少期を過ごしていたのですね、、、

 

寿希は両親からネグレクトの虐待を受けて施設に入りました。普通、授業参観や運動会などの学校行事や、休日などに両親が訪ねて来ることが多いのですが、寿希の両親は一度も顔を見せたことがありませんでした。『両親はいるのか』と一度尋ねたことがありましたが、『いるかいないかわからん。顔も覚えとらん』と言っていましたね。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

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桜利斗ちゃん虐待事件:世間の声

 

 

 

 

 

 

 

 

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