名古屋金山駅前タクシー事故!75歳運転手暴走!また高齢者?名前や顔!現場がヤバイ!

9月14日午後9時25分頃、名古屋市金山駅南口でタクシーが歩道に乗り上げて7人負傷する事故が起きました!

逮捕されたのは、75歳の運転手だそうです。

また高齢者逮捕?

ひいた後にまたひいた?

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事故発生!現場の様子!

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14日午後9時25分ごろ、名古屋市の金山駅南口ロータリーでタクシーが歩道に乗り上げたと119番があった。名古屋市消防局によると、数人がはねられ、20~60代の男性4人と20~30代の女性3人の計7人が病院に搬送された。けがの程度は不明だが、全員命に別条はないという。

 県警中署は、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いでタクシーを運転していた男(75)を現行犯逮捕した。タクシーは歩道で人をはねた後、救助していた人もはねたとの情報があり、中署が状況を調べている。

 目撃者の男性(57)は「倒れた女性に周りの人たちが駆け寄った。その後、タクシーが急にバックして、救護していた複数の人をはねた。タクシーははねてからブレーキをかけたようだった」と話した。

 現場はJRや名鉄が乗り入れるターミナル駅で、熱田区と中区の区境。

出典:https://www.chunichi.co.jp/

愛知県名古屋市の金山駅前南口にて、タクシーが歩道に乗り上げて、7人ひかれてしまう事故が発生しました。

この時運転手だったタクシー運転手の75歳男性が逮捕されました。

調べによると、この轢かれた際に駅周辺では悲鳴が聞こえたりしたそうです。せっかくに連休休み初日にかなり恐ろしい事故が発生してしまいました。

犯人はこの事故の時に、金山駅前の南口の歩道に乗り上げたそうです。

いつも運転していたと思うのですが、一体なぜ歩道に乗り上げてしまったのでしょうか?もしかすれば不慣れな道だったのでしょうか。

実情は不明ですが、この事故に7人負傷したそうです。驚くべきことに、救助していた人もこのタクシー運転手は跳ねてしまっていたそうです。

この運転手がバックした時に救助した人もはねた後に、急いでブレーキをかけていたそうです。

それにしても事故原因は一体なんでしょうか?こちらの方でも考察してみましたので、ご覧ください。

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原因は高齢者の踏み間違え?

今回運転していた人は、75歳男性ということで、かなり高齢者の括りだと思います。

その為、歩道に乗り上げるという普通の運転手じゃやらないようなことをしてしまい、引いてしまった可能性はありえそうです。

とすれば、高齢者特有の踏み間違えからの、交通事故ということになりそうです。

また高齢者による事故?

と言いたいところですが、そもそもブレーキとアクセルの踏み間違え自体は、そこまで若年層や老年層関係ないというデータがあります。

【踏み間違いによる事故の発生件数(2015年)】
・16~24歳 1080件
・25~29歳 513件
・30~39歳 705件
・40~49歳 597件
・50~59歳 556件
・60~64歳 346件
・65~74歳 1001件
・75歳以上 1032件
・合計    5830件

高齢者(65歳以上)は確かに多いが、他の年齢層もそれなりに踏み間違い事故を起こしている。16~24歳がいちばん多いのは、免許を取ったばかりで運転操作に慣れないせいだろう。

しかし、日々続々と報道される踏み間違い事故のほとんどは高齢者だ。どうなっているのか。その謎を、以下の衝撃のデータが解いてくれる。同じく2015年の踏み間違いによる死亡事故の件数だ。

【踏み間違いによる死亡事故の発生件数(2015年)】
・16~24歳 0件
・25~29歳 1件
・30~39歳 1件
・40~49歳 2件
・50~59歳 2件
・60~64歳 2件
・65~74歳 16件
・75歳以上 34件
・合計   58件

●死亡事故につながる割合は、高齢層が突出している

踏み間違いによる死亡事故58件のうち、なんと50件を高齢者が起こしているのである。発生件数ではいちばん多い16~24歳は、死亡事故はゼロ。なぜこんな極端な偏りが生じるのか!?

高齢者の踏み間違いが死亡事故になりやすいのは、踏み間違いに気づくのが遅れるからと考えられている。気づかず、ブレーキと間違えていつまでもアクセルを踏み続ける。それも「ベタ踏み」し続ける。ゆえに、死亡事故になりやすいのだ。

出典:https://clicccar.com/

こちらのデータを見てみると、ブレーキアクセルの踏み間違えは、高齢者よりむしろ若年層の方が件数としては多いことが一目瞭然だと思います。

しかし、死亡事故件数としては、75歳以上が34件であり、若年層よりも圧倒的であると言えそうです。

一体なぜなのでしょうか?調査によると、若年層のほうが踏み間違え後の軌道修正がすぐできるのに対して、高齢者の方々は、軌道修正が遅いためこのような事故を引き起こすきっかけといるそうです。

簡単に言ってしまえば、判断能力が若い人のほうが高齢者よりも優れている為、すぐに対処できます。しかし、高齢者は咄嗟の判断ができずそのまま事故ということになりかねません。

そのためこのように若い人より、高齢者の方が事故が多いという数値となっております。

また次章では事故現場について解説していきたいと思います!

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現場は名古屋市金山駅南口!

タクシー運転手が7人も引いてしまった場所は、

愛知県名古屋市金山駅南口だそうです。

最後のSNSの投稿が、タクシーの真横にいた方の投稿だそうです。

横でタクシーが歩道に乗り上げて、通行人をはねて一回止まりましたが、今度はバックして、合計3人はねたと書かれています。

つまり最初は4人はねて、次に救護した3人を跳ねたということになります。

この投稿した方は、救護中でしたが間一髪でよけたためセーフだったそうです。

これはかなり怖いですね。このタクシーの運転手は即逮捕されたそうですが、名前なども気になるところではあります。

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事故の瞬間がやばい!

こちらが事故を起こす瞬間のタクシーの運転状況と、事故後の状況となっております。

タクシーが歩道でかなりのスピードで運転していることが伺えます。また同時に、タクシーで事故を起こしたあとに荷物などが散乱していることも一目瞭然だと思います。

これはかなり現場の人には恐怖となったことだと思います。。

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タクシー運転手の名前は?

名前:不明

年齢:75歳

職業:運転手(タクシー運転手)

出身:不明

在住:不明

罪名:自動車運転処罰法違反(過失傷害)

こちらが、タクシー運転手のプロフィールとなっております。住所や名前、勤務地などが現状として不明ですので、分かり次第更新させていただきます。

ひとまずは現行犯逮捕されたという事だけは、確かな情報であります。

救護中の人を轢いてしまったのは、明らかに判断として高齢者特有のミスが出てしまった気がしますが。。

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顔画像!

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに準ずる

写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じておらず発見で

きなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

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みんなの反応

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