つつじヶ丘駅前交番に突っ込んだトラック運転手の名前や会社は?事故の前に心肺停止していた?


8日午後9時前、東京調布市のつつじヶ丘駅前交番に、

トラックが突っ込む事故が起きました。
運転手の男性が心肺停止の状態、
もう1人の男性も意識不明の重体ということです。

事故の原因や、容態が気になります。

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報道概要

8日午後9時前、東京・調布市のつつじヶ丘駅前交番にトラックが突っ込む事故がありました。

警視庁や東京消防庁によりますと、トラックに乗っていた男性2人が病院に搬送され、40代から50代とみられる運転手の男性が心肺停止の状態、もう1人の男性も意識不明の重体です。

交番には警察官2人がいましたが、けがはないということです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

8日午後8時40分ごろ、東京都調布市の警視庁調布署つつじケ丘駅前交番に、

3トントラックが突っ込む事故が起きました。

トラックを運転していた男性は心肺停止の状態。

助手席の男性は意識不明のまま救急搬送されたということです。

警察官にケガはありませんでした。

トラックは片側2車線の直線道路(甲州街道)を西方向に走行中に、

何らかの原因でハンドル操作を誤り、道路の左側に面した交番に突っ込んだとみられています。

トラックの破損を見る限り、かなりの衝撃だったことが伺えます。

トラックに乗車していた男性の回復を祈るばかりです。

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【追記】

トラックを運転していた男性が、死亡したと報道がありました。

ご冥福をお祈りします。

 

 


トラックに乗車していた男性の名前や会社はどこ?

トラックに乗車していたのは男性2名です。

速報ということもあり、名前や会社名は一切報じられていません。

運転していた男性は、40代から50代と見られています。

助手席に乗っていた男性は10代後半だそうです。

 

車体の左前の扉に社名らしき文字がありますが、

小さくて読むことができませんでした。

アップにしてみましたが、やはり分かりづらいですね。

会社名が分かるような画像を入手しましたら、改めて掲載致します。

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事故が起きたのは『つつじヶ丘駅前交番』

警視庁調布警察署 つつじケ丘駅前交番

東京都調布市西つつじケ丘3丁目

事故が起きたのは警視庁調布警察署 つつじケ丘駅前交番です。

事故当時、交番内には警察官が2人いましたが、いずれもけがはないということです。

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事故の前に心肺停止していた?

気になるのは、事故の原因です。

トラックは片側2車線の直線道路(甲州街道)を西方向に走行中に、

何らかの原因でハンドル操作を誤り、道路の左側に面した交番に突っ込んだとみられています。

スマホを見ていた、もしくはよそ見をしてしまったのでしょうか。

健康疾患による事故かも知れないけど?何回かあの場所は重大事故が発生してますね。
坂を下って道が狭くなるうえに、下って左折の車もいたり、駅の入口信号もあるから危ないんだよね。もう少し道路拡げられないものか?信号で車の流れを調整して、スピード出せないような工夫が出来たら良いかも。

交番がある場所は坂を下った先で、道路が狭くなっているようです。

スピードの出し過ぎだった可能性もありますね。

これはどうなんだろう?

ひょっとしたら交番に突っ込む前に心肺停止していた可能性ないのかな?

そうだとしたら交番で他に被害者が出なくてよかったとも言える。

急性の心疾患か脳疾患が疑われますね。*同級生が自宅で脳幹出血で倒れた時の事を遺族から後で聞いたけど、あっという間だったらしい。自宅にいて急に倒れて、「救急車を呼んでくれ・・・」が最後の言葉になったらしい。彼の年齢は当時50歳になったばかり。年末の30日で、少し遅ければ奥さんの実家へ帰る運転途中だったかもしれない。大惨事にならなくて良かったと思う。

事故を起こす前に心肺停止していたのではないか?といった声が多くあがっていました。

もしそうだとすれば、本当に恐ろしいです。

つい先日のニュースでは、
高齢のドライバーが運転中に気分が悪くなり大きな事故につながるケースが相次いでいます

と報道されました。

高齢のドライバーが運転中に気分が悪くなり大きな事故につながるケースが相次いでいます。東京・葛飾区で70代の男性が車を運転中に突然意識をなくして他の車にぶつかる事故があり、1人がけがをしていたことが分かりました。

警視庁によりますと10月3日正午ごろ、葛飾区で70代の男性が車を運転していたところ、突然体調が悪くなり意識を失いました

後ろの座席に乗っていた男性の娘が「しっかりして」と声を掛けましたが反応がなく、400メートルほど走リ続けたということです。

車は道路脇の植え込みに接触した後、他の車と衝突して停止しました。その際、現場付近の交番で警備に当たっていた警察官が異変に気付き、駆け寄って車の鍵を抜いたことで、さらなる事故につながるのを防ぎました。この事故で、衝突された車に乗っていた男性が軽いけがをしました。

都内では60歳以上のドライバーが運転中に意識を失い、大きな事故につながるケースが相次いでいます。渋谷区では2021年1月、70代のタクシーの運転手が横断歩道に突っ込み、男女6人が死傷する事故が起きているほか、9月には千代田区で60代の男性がタクシーを運転中に意識をなくし、道路にいた6人が死傷する事故がありました。

警視庁は「運転する前には体調を整え、注意して運転してほしい」と呼び掛けています。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

体調不良による事故相次いているようです。

今回運転されていた方は高齢者ではありませんが、体調不良の可能性も十分に考えられますよね。

甲州街道と駅ロータリーから出てくる交差点のところ

その時間は駅からの人、塾の帰りの子がたくさん信号待ちをしてるところ。しかも歩道のコーナーにはコンクリートでガードしてある

きっとその前から体調にいへんがあったのでしょう

周りのかたが巻き込まれなかったのが不幸中の幸い

たしかビルの一階にビルドインした交番だから

コンクリートで強かったんだと思うけど、相当な衝撃だったと思います。

交番前は横断歩道のある交差点だから、信号待ちの人が居たら、とんでもない大事故になっていた所ですね

信号待ちの方がいなくて本当によかった。あそこに突っ込まれたら歩道にいたらひとたまりもない。

警官の方々もお怪我なくてよかった。

コメントにもあるように、歩行者が巻き込まれなかったことが唯一の救いです。

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世間の声

最初は交番に特攻?でもしたのかと思ったけど、どうもそう言う訳ではなさそうな感じ。

運転中の発作や急性の心疾患や脳疾患だろうか?

同乗者もどうしようも無かったのだろう。

差し当たり警察官には怪我はなかったとの事なのでそれは良かったけれど、後は運転手と同乗者ですね。回復して状況が判れば良いのですが。

ここの交番だったのが不幸中の幸い。

つつじヶ丘駅前交番はある意味、クルマが突っ込んで来ること想定しているの?と思うくらい、頑丈なコンクリートのバリケードが交番前にある。

いずれにしても駅前で人がいるのに、交番が破損した程度で良かった。交番は修理の問題で済むが人はそうはいかない。現場の少し手前にある甲州街道のオービスには、ドライバーの様子が写っていないのかな?対象でなくても、とりあえずフラッシュ焚かずとも撮影は全車していると思うが。

このような事故が何故か頻発していますね。お察しの方も居られると思いますが…今後も必ず増加します。ウォーキングもこれから先、車道避けた方がいいと思います。

大型だったら大惨事ですね…

ベテランでも事故は有りますが3tで事故はドライバーの体調不良だと思います。

横に居た方が気付かないかな?たぶん寝ていたと思いますが…

早く回復される事を願います。

これ対向車線の路線バスが右折信号で曲がりかけた時に、脇見かなんかしてた小ダンプが慌てて左に避けたんだよ。その先が交番の「角」だったんだけど、バスがしばらくその場に止まってたから右直事故かと思った。重体2人には悪いけど信号待ちの歩行者巻き込まれなくてよかったよ。

事故直前に心肺停止状態では?って書き込み多いですね

長年、ストレスに晒されて生きてきた現代人50代に入ると持病なくてもそういう事が起きる年代なのかな

自分も突然心配停止の対象年齢です

他人事に思えない内容です

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