古宮岳晴の顔画像やfacebook!京都大卒エリート弁護士が女子高生を誘拐!


またまた驚きのニュースが入ってきました。

 

弁護士が、女子高校生を誘拐していたということで逮捕されたということです。

 

 

弁護士の古宮岳晴容疑者は、今月13日から都内の自宅に女子高生を住まわせてい問いうことです。

 

 

最近、中学生や高校生を誘拐したとされる事件が多いですが、ほとんどの場合は家出先をSNS上で探していた利するケースでしたが今回の場合はどうなのでしょうか?

 

 

詳しく調べていきしょう。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

報道の概要

SNSを通じて知り合った10代の女子高校生を今月13日から、都内の自宅に住まわせるなど誘拐したとして、弁護士の古宮岳晴容疑者が現行犯逮捕されました。

警察によりますと、古宮容疑者は、「家出先の選択肢に入れてもらえるとうれしいです」とSNSで誘い出していて、調べに対し容疑を認めているということです。

Yahoo!ニュースより引用

やはり、今回も女子高生本人が家出先をSNS上で探していて、そこに古宮容疑者が誘い出したということですね。

 

 

 

しかし、弁護士である彼がなぜそういった行為をしてしまったのでしょうか。

 

 

 

弁護士である以上は、この行為が違法であることは知っていますよね。

 

 

 

今回の場合は、「未成年者略取誘拐罪」というものが適用される可能性が高いそうで、なんと最高刑は懲役7年になることもあるということです。

 

 

 

恐らく、この女子高生も古宮容疑者が弁護士であることから安心して家出先として選択したのでしょうね。

 

古宮容疑者の方も、もしかすると弁護士という職業柄、純粋に女子高生を助けたいと思ったのかもしれませんが、やはり違法は違法ですね。

 

 

これが成年だったら問題なかったのでしょうが、相手が女子高生ということを知らなかったでは済まないでしょう。

 

 

せっかく難関試験を突破して弁護士になったのに、もったいないですね。

 

 

 

そういえば、最近女性に暴力をふるったということで逮捕された弁護士もいたような気がしますがそれに比べればまだマシな気もしますが・・・

 

さて、この古宮弁護士についても調べていきたいと思います。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 


古宮岳晴のプロフィール

引用:デロイトトーマツ

名前:古宮岳晴(こみや たけはる)

年齢:?(27歳以上)

住所:東京都

職業:弁護士

勤務先:デロイトトーマツ

学歴:京都大学法学部卒業(2016年)

 

 

 

京都大学卒ということで、いわゆる高学歴エリートですね。

 

法学部の偏差値は67.5ということで、人一倍努力してきたのだと思います。

 

2016年に卒業しているので、もし浪人や留年が無ければ現在の年齢はまだ27歳ぐらいでしょうか。

 

まだ若いので、若気の至りということもあるでしょうが、やはりこのケースは相手が未成年ということでどう転んでも違法なのでやってはいけません。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 


勤務先のデロイトトーマツとは?

古宮容疑者が勤務していたデロイトトーマツについて調べてみました。

 

 

この会社は非常に幅広い業務を請け負っており、金融からコンサル、法務、通信、電気・・

 

 

 

その中で、古宮容疑者は弁護士として従事していたようですね。

 

 

 

第一東京弁護士会へは、2019年に登録されていますので、恐らくここで働きながら弁護士の勉強をしていたのでしょうか?

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 


古宮武晴のfacebook特定!

 

古宮武晴の名前で検索したら、アカウントが一件だけ出てきました。

 

 

恐らくこちらが、古宮容疑者のfacebookだと思われます。

 

 

まだ京都市在住となっていますので、恐らく大学時代からずっと更新していないのでしょうね。

 

 

まあ、弁護士になるための勉強をしていれば、そんな暇はなかったのかもしれませんね。

 

 

ネットの反応は?

弁護士で法律知らないなんて言い訳は通らないだろう。
過程はどうであれ、家出の選択肢として…なんて、刑法224条「未成年者略取誘拐罪」だよ。

勉強や仕事ができるのと、常識や道徳観や倫理観があるのは別ということ。
教師や警官が事件を起こすのも同様。
職業だけで人は判断できない。

 
概ね30歳くらいの若者、見た感じ、渡部さんに似たいい男ですよ。
弁護士がこれやっちゃおしまいですね。

弁護士って、一時試験の緩和下から、一気に増えたんですよね。
弁護士だからと言っても、食ってけない人がいるみたいだし。

高いイメージが強いから、近寄りがたいしね。
料金もプライドも。

 
検索したらこの弁護士さん、超エリートで名のある弁護士事務所勤務でした。これまでの努力を無にして、もったいない。もしかして、不起訴なら弁護士続けられるのか。
 
実質誘拐では無いかも知れないけど、弁護士なら法律は分かっていたはずで、弁護は出来ないですね。
 
未成年者誘拐罪の場合、本人の身体の自由に加えて「保護者の監護権」も保護されいるため、たとえ本人が家出希望でも、安易に自宅やホテルに宿泊させてはマズイ。保護者の監護権侵害になる。
本件の弁護士も、(騙して連れ出した誘拐に比べれば)犯情は軽いかもしれないが、やはりアウト。起訴されるかどうかは微妙だけれど。
 
家出の原因によっては、この女子高生の親が「娘は被害者、この弁護士が加害者だ」と声高に言っても空疎に聞こえることでしょう。
弁護士も悪いが、少なくともお前が言うな、と親に言わざるをえないのかも知れません。
 
第一東京弁護士会・ デロイト トーマツ所属の弁護士みたいだけど
超ーーーーーーーーーーエリート弁護士じゃないですか・・
 
 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

 
 
 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)