小室圭の母(佳代)はケーキ屋社員で学芸大学のマッターホーン勤務!生い立ちや学歴!


元婚約者が小室親子に援助したとされる400万円超えの支援金について小室家と元婚約者の食い違い発言が話題になっていますね。

 

そして再び小室圭の母・小室佳代さんに関して注目が集まっています。


小室圭の母親、佳代さんは、借金返済のためケーキ屋でのパートを再開されました。

一旦は退職されていますがまた元勤務先であった、マッタンホーン(洋菓子店)に再就職し今では社員になっているという情報も。

 

そこで今回は、小室佳代さんの勤務先とされるマッタンホーン(洋菓子店)にスポットをあて、生い立ちや学歴についても調査しました。


 

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小室圭の母、佳代は現在ケーキ屋(洋菓子店)マッターホーンの社員!

引用:https://jisin.jp/

 

 

母親の小室佳代さんは2018年8月に小室圭さんがアメリカ留学に旅立ってから
姿をほとんど見せず、自宅に引きこもっていたそうです。

 

 

マスコミからも大変注目され、大混乱になりパートに行くどころか、
外出することも困難になり、職場を辞めています。

 

 

 

しかしその間に、勤めていた都内にある洋菓子店『マッターホーン』を退職したそうですが、
2020年4月ごろ、こっそり再就職していたと報じられています。

 

 

 

 

佳代さんは、4月から月に数回程度『マッターホーン』で裏方の仕事を始めています。

なんでも、彼女の代理人でもある上芝弁護士からお店に連絡があり、“経済的な理由で、佳代さんを再び雇ってほしい”ということで、お店も受け入れたんです。

引用:週刊女性

 

小室佳代さんの再就職の話を進めたのは、代理人でもある上芝弁護士で、

 

 

 

上芝弁護士からお店に連絡があり、

経済的な理由で佳代さんを再び雇ってほしい

 

ということで、お店側も受け入れたそうなのです。

 

 

 


宮内庁関係者によりますと再就職について、


小室圭さんと眞子さまとの結婚問題の鍵を握るとされていた

“金銭トラブル”解決のため、ついに動き始めたと
囁(ささや)かれて
いたそうです。

 

 

騒動があったにもかかわらず、受け入れるとは良心的な職場ですよね。

 

 

 

しかしなぜ、一旦やめた職場にまた戻ったのかが気になり調べたところ、
わざわざ同じ職場に戻ってきたのは、

 

お菓子へのこだわりと、ブランドイメージの高いマッターホーンに、
よほど強い思いがあるからだと想定されているようですね。

 

 

 

そんな小室佳代さんの雇用形態について、「パート」と報道されていましたが、
実は2002年から『マッターホーン(洋菓子店)』働いていたそうで

 

『社員という報道もありました。

 

 

長い間勤めたこともあり、オーナーからの信頼のあったかと思います。
なので、再就職もうけい入れてもらえたのでわないでしょうか。

 

 

 

しかし小室佳代さんは、元婚約者との金銭問題が報じられて以降
2019年1月頃から、急に仕事先に来なくなってしまったそうなのです。

 

 

金銭問題で精神的に病んでしまったのでしょうか。

いったい何があったのでしょう。

 

 

その挙句に、小室佳代さんは職場に対し、身勝手とも捉えられる発言をします。

 

 

 今は長期休職ですが、事故や産休といった理由ではなく、いわゆる家庭の事情での休職です。

ただ、佳代さんは、“私は被害者です”と主張して、店側に『休業補償』の支払いを求めたそうです。

“被害者”というのは、金銭トラブルのことを言っているのか、それとも、息子の結婚延期やそれに伴う取材などを指しているのか…。

とにかく、“出勤したくてもできない”ということを訴えたいのだと思います。

店側も困惑したそうですが、今も休業補償を支払っているようだと聞きました」(皇室記者)

引用:https://www.news-postseven.com/

“私は被害者です”と主張

 

店側に『休業補償』の支払いを求めたそうなのです。

 

 

 

家庭の事情での休職でありながら『休業補償』の支払い請求とは、

信じがたい行動ですよね。

 

 

 

普通では考えられませんし、通用しないですよね。

 

 

店側も困惑したそうですが、今も休業補償を支払っていると言うことで、
お店側も飛び火を浴びているようです。

 

 


借金といい、『休業補償』の支払い請求といい、小室佳代さんのお金に問題に関しては
色々と疑問を感じてしまばかりです。

 

 

 

店側もこんな状況であれ、契約終了が可能なアルバイトやパートでしたらまだしも、社員となれば、

すぐには、解雇や退職手続きもできずにいたのでしょうね。

 

 

 


同時に『マッターホーン(洋菓子店)』の場所を見ていきましょう。

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小室圭の母、勤務先のマッターホーン洋菓子店の場所は学芸大学!タクシー通勤?

 

 

小室佳代さんの勤務先であるマッターホーンは学芸大学というところにあります。

 

 

場所は東急東横線の学芸大駅西口から徒歩で5分ほどの高級住宅地にあります。

 

 

〒152-0004 東京都目黒区鷹番3丁目5−15−1カワムラビル

 

勤務先のマンハッタンホーン

 

1952年創業の老舗のケーキ屋の洋菓子店で特にバームクーヘンが人気のようで

 

 

雑誌の手土産特集の常連で、全国からファンがわざわざ来店するほどの人気です。

 

 

また、ケーキやリーフパイなどの焼き菓子などもおいしいとの声が多数です。

 

 

 

学芸大学では評判のケーキ屋(洋菓子店)としても有名。

 

 

 

また、松任谷由実さん、三谷幸喜さんなど、多くの著名人もお気に入りなんだそう。

 

 

 

また鈴木信太郎画伯の包装の絵が可愛いといわれていますね!!

 

 

こちらのマッターホンには以前、眞子さまも来店されています。

 

当時は眞子さまの義理母になる人が働く店

 

と聞きつけたお客様で連日大盛況だった様子。

 

 

小室佳代さんは以前、接客をすることもあったようですが、お客さまから頼まれればサインもしてくれたそうです。

 

 

気さくな一面も、お持ちのようですね。

 

 

 

 

 

 

2018年勤務先に向かう小室佳代さんの画像。

引用:https://jisin.jp/

 

 

 

ある意味、お店の宣伝役となった小室佳代さんですが、
勤務先であるマッターホーンにタクシーで出勤されていました。

 

 


借金がありながら、タクシー勤務とは、身分を考えても信じがたいですよね。

 

 

 

もしかすると騒動後ですので、人目を避けるための手段だったのかもしれません。

 



また、『休業補償』の支払い請求ができる小室佳代さんですから、職場であるマッターホーンに対し交通費としてタクシー代もしっかり請求していた可能性もありますね。

 

 

 

では、小室佳代さんのマッターホーンでの給料はいくらだったのでしょうか。

 

 

ケーキ屋関係者の証言によりますと

ケーキ屋関係者の証言によりますと週5日ほど勤務しているようです。
勤務時間はだいたい9時~夕方5時。

現在は調理場でお菓子作りをしているみたいですね

 

 

 

5日ほど勤務

勤務時間はだいたい9時~夕方5

再就職後は調理場でお菓子作りをされていたそうですね。

 

 

 

 

確かに2018年にはスカートの制服を着用されてましたが、この2020年の画像の制服は、
調理場勤務ともあり、パンツの制服ですね。

 

 

 

控室で白衣に着替えて持ち場へと向かう小室佳代さんの画像です。

引用:https://jisin.jp/

 

 

 

給料に関して元婚約者の話では、ケーキ屋での月収は約12万円くらいとの情報もありましたが、求人サイトによりますと、

 

引用:https://jp.stanby.com/

正社員であったとすれば、求人情報の正社員の給与では21万円〜となっております。

 

 

 

 

同時に約10年お勤めとなれば、
給料UPも考えられ、21万円以上の収入があるのではないでしょうか。

 

 

 

佳代さんは一時期に、お菓子店の開業も考えていて、
自宅近くに土地を探していたという話もあったそうです。

 

 

 

そんな夢もお持ちだったようですね。

 

 

今後もしかすると開業の話もあるかもしれませんが、騒動の真っ只中ですので、まだまだ先でしょうね。

 

 

生い立ちについても見ていきましょう。

 

 

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小室圭の母親・小室佳代の生い立ちや兄弟

 

引用:週刊女性

小室圭さんの母・佳代さんは、1996年神奈川で生まれました。

 

 

父・國光さんと、母・八十子さんの間に長女として誕生!

 

小学3年生頃から神奈川県藤沢市に引っ越します。

 

父・國光さんは神奈川県内の町工場に勤めていましたが

決して裕福とは言えない生活だったそうです。

 

 

 

家族は、佳代さんの下に弟がいて、母方の祖母も一緒に暮らしていたので、5人家族で育ちました。

 

 

佳代さんの母は既に他界されていますが、全身にリウマチを抱えており
病気がちのため、祖母や佳代さんが代わりに、家のお手伝いをし支えていたそうです。

 

 

母・八十子さんは新興宗教に病気が治るように希望を託していたようで、
出歩くのも困難な生活がよくなるようにすがる思いだったのでしょう。

 

 

そんな幼少期からの家庭環境や苦労した生い立ちが、結果、お金に執着する大人へと
導いてしまったのかもしれませんね。

 

 

また同時に息子の小室さんを音大の付属小学校に通わせ、
バイオリンを習わせたり、
インターナショナルスクールに通わせたりしたのは、
そんな苦しく、貧しい生い立ちが背景にあったからでわないでしょうか。

 

 

 

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小室佳代(小室圭の母)さんの経歴!

ですので、小室佳代さんは相模女子大付属高校に進学。偏差値55前後と言われています。

 

高校を卒業後は家計を助けるために大学には進学せず、就職をしています。

 

 

病気の母の姿や母に気を遣う父の姿を見ながら、
将来の道を家族のために決めたそうです。

 

 

その後、横浜市役所に勤務していた男性と出会い、結婚しました。

 

1991年に小室圭さんが誕生し専業主婦として家庭を支えます。

 

 

 

2000年に旦那さんは38歳という若さでこの世を去っております。

 

 

そして、シングルマザーとなった佳代さんは、雑貨屋でパアートとしてはたらき
2002年より、でマッターホーンで働き始めました。

 

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小室佳代の元婚約者の男性が告発

 

佳代さんと元婚約者は、父、敏勝さんの死から5年後である2007年頃、
共通の知人の会で知り合ったそうです。

 

 

元婚約者は過去二度の離婚を経ていたことも報じられていました。

 

 

元婚約者は70代ですので、現在は既に外資系商社を退職していると思われます。

佳代さんと元婚約者がであった小室圭さんカナディアン・インターナショナルスクールに通っていた小室圭さん。

 

 

学費は年間200万円以上で、母・佳代さんは洋菓子店のパートで必死に学費を稼いでいたと言いますが足りずに、元婚約者から支援金としてお金を借りていたそうです。

 

元婚約者が小室親子に援助した

400万円超えの支援金。

 

 

元婚約者は「貸した」と主張しているのに対して、小室さん側は「もらい受けた」と捉えているようで、このことが今回のトラブル騒動を起こしています。

 

「婚約中でもお金が動けば貸し借り。最初から差し上げるといった覚えはありません」という内容を録音した音声をメディアで公開されています。

 

小室家は一貫して、A氏から受け取った金銭は「借金」ではなく「贈与」であるとし、金銭問題は「解決済み」と主張してきました。

 

 

 

今回のように意見が食い違い、

言った、言わないの問題となれば、物的証拠がない限り、嘘偽りがどっこかしらに混ざり真実がなかなか出ないものですよね。

 

 

金の切れ目が縁の切れ目

と言いますがまさに今回の騒動が物語っていますね。

 

 

両者のかみ合わない感じが続きますね。

 

まだまだ長引きそうな問題です。今後の動きが気になるところです。

 

 

元婚約者についての詳細はこちら


 

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