小室圭の渡米はいつから?費用はいくらで眞子様の貯金から出る?羽田空港から出発予定


2021年10月26日、秋篠宮家の長女・眞子さまが小室圭さんと結婚されました。

アメリカに戻るまでの期間を、東京都内のマンションで過ごしたお2人は、

揃って渡米することが報じられました。

今回は、小室圭さんの渡米はいつからなのか、その費用についてまとめていきたいと思います。

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小室圭さん渡米は11月14日

秋篠宮家の長女・小室眞子さんが夫の小室圭さんと、14日にもアメリカに出発する予定であることが分かった。

眞子さんと小室さんは14日の日曜日の午前、羽田空港からニューヨークに向かう予定で調整が進められている。眞子さんは進めていたパスポートやビザの取得などの準備が整った。10月28日には、小室さんともに、国際免許取得の手続きなどのため運転免許試験場を訪れていた。

眞子さんは、10月26日に結婚。現在は渋谷区内のマンションで暮らしている。当初は、小室さんが先に渡米し、その後、眞子さんが合流する予定だったが、2人いっしょにアメリカでの新生活を始めることになった。

眞子さんの祖父で学習院大名誉教授の川嶋辰彦さんが死去し、11月6日の家族葬に2人で参列していた。

小室さんはニューヨーク州の司法試験に不合格だったことから来年2月に再挑戦する予定。現地では、小室さんは勤務している法律事務所に法務助手として仕事を続ける。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

報道によると、小室圭さんと眞子様は11月14日の日曜日の午前に渡米することが決まっているようです。
出発は羽田空港からでニューヨークに向かう予定で調整が進められています。

すでに眞子様のパスポートやビザの取得などの準備は整ったそうです。

10月28日には、小室さんともに、国際免許取得の手続きなどのため運転免許試験場を訪れていました。

当初は小室圭さんだけ単身で渡米されると報じられていました。

「当初、結婚会見後は夫婦揃って翌月には渡米する予定だと言われていました。しかし、小室さんに就職先のニューヨークの法律事務所から『早く帰国して仕事をしてほしい』との要請があったと言われており、眞子さまより先に一人で渡米すると見られている。眞子さまは赤坂御用地を出て、都内のマンションでいったん仮住まいをする方向で調整しているそうです」

引用:https://news.yahoo.co.jp/

後から眞子さまが合流される予定でしたが、どのような理由でお2人が一緒に渡米することになったのかについては分かっていません。

眞子さまの祖父で学習院大名誉教授の川嶋辰彦さんが死去し、寂しい思いをされていることもあるかもしれませんね。

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渡米費用はいくらかかる?眞子様の貯金から支払われるのか

11月14日、小室圭さんと眞子様はお2人で渡米することが報じられました。

気になるのは、渡米費用はどのくらいかかるのか?

費用はどこから支払われるのか?という点です。

渡米費用について調べたところ、明確な金額は報じられていませんでした。

しかし、小室圭さんが日本に帰国した際、

帰国費用は眞子さまの皇族費を積み立てた約1億円の預貯金から捻出されたと推測されています。

さらに、渡米する際には警備も厳重になることでしょう。

「お二人の身の安全を考えれば、結婚後も警備がつくのは当然のこと。しかし、結婚後はニューヨークで生活を送る予定となっており、日本警察の管轄外のため十分な警備ができません。アメリカの警察に警備を依頼するということも考えられますが、その場合、費用は高額となります。

眞子さまは結婚一時金を辞退されるなど、ご自身にまつわるお金についてとても気を遣っていらっしゃいます。警備に多額のお金がかかることになれば、一時金と同様に警備についても辞退される可能性は十分考えられるでしょう

引用:https://news.yahoo.co.jp/

お2人がニューヨークで生活する上で警備がつく可能性が高く、
アメリカであれば費用は高額になるそうです。

新婚当初、賃貸マンションに住んでいた黒田清子さんには、

外出時に20人ほどの警官が配備されていました。

「小室夫妻」であれば、その数を大きく上回る可能性があり、
費用はざっと2カ月間で2千万円ほどかかるのだとか…

セキュリティが厳重な住まいとなれば家賃も高額になりますよね。

そんな中、このような記事がありました。

セキュリティーが担保できないマンションに住むわけにもいかず、警備費用は自腹になるとみられている。

アメリカにシークレットサービスの会社は数多くあるが、信頼性の高い会社に頼めば、1カ月100万円以上は必要。
家賃だけでも30~50万円はかかるだろう。

日本なら元皇族ということを配慮して警察が警護してくれるが、アメリカでニューヨーク市警に警護を頼むというのも現実的な話ではない。

小室圭さんが弁護士になる“前提”で考えていた年収2000万円はもはやあてにならなくなった。経済状況は決して良いとはいえず、警備体制がどこまで敷かれるかは不明だ。

引用:MAG2NEWS

シークレットサービスに依頼した場合は1カ月100万円以上は必要だそうです。

恐ろしい金額ですね。

ニューヨーク市警に警護を頼むのが現実的な話ではないのなら、シークレットサービスを利用するケースも考えられそうです。

注目度の高いお2人ですから、しばらくは警備なしでの生活は難しいのではないでしょうか。

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ネットの反応

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