金野奈美枝の顔やFacebook!「逮捕の決め手は目撃証言」家族(夫・子供)は?JR博多シティ

エレベーターに居合わせた2歳の子供の脇腹を蹴ったとして、金野奈美枝容疑者が逮捕されました。

第3者の目撃情報などから逮捕に至ったようです。

容疑者について調べてみました。

 

スポンサーリンク

 

 

 ニュース概要

JR博多駅ビルのエレベーター内で2歳の男の子を蹴る暴行をしたとして35歳の女が現行犯逮捕されました。 警察によりますと、福岡市東区の無職金野奈美枝容疑者(35)は21日午後4時半ごろJR博多駅のエレベーター内で家族と訪れていた2歳の男の子の脇腹を足で蹴る暴行を加えた疑いがもたれています。 男の子にけがはありません。 金野容疑者と男の子に面識はなく、当時、ほぼ満員のエレベーター内で男の子はぐずり始め寝そべっていたところ金野容疑者から蹴られたと言うことです。 エレベーターに乗り合わせた目撃者らの証言などから現行犯逮捕となりました。 金野容疑者は「子どもが寝そべって自分の足を踏んでいたので足をどかすために動かした、蹴っていない」と容疑を否認しています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

JR博多シティ内のエレベーターで、

寝そべっていた2歳の脇腹を蹴ったとして

金野奈美枝容疑者が逮捕されました。

 

男の子にけがはないようですが、

びっくりしたでしょうね。

 

ヤフコメではかなりの論争が繰り広げられており、

「なぜ寝そべっているのか、抱っこしなかったのか」

「なぜ満員のエレベーターに乗ったのか」など

男の子の親の行動を疑問視する方も多いです。

 

蹴りのレベルがどの程度かは

わかりませんが、

一緒に乗っていた乗客が「蹴った」と証言するのですから

それなりの力を入れて蹴っていたのかもしれません。

 

また、防犯カメラの映像も確認しているでしょうから

蹴ったことは事実なのでしょう。

 

容疑者は「子どもが寝そべって自分の足を踏んでいたので

足をどかすために動かした、蹴っていない」と

話しており、否認しています。

 

まずは容疑者のプロフィールから見ていきましょう。

 

スポンサーリンク

 

 

 金野奈美枝のプロフィール!顔画像!

 

 

 

名前:金野奈美枝

年齢:35歳

職業:無職 

住所:不明

容疑:暴行

 

顔画像については公開されていませんでした。

顔がわかりましたらこちらにも記載いたします。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 金野奈美枝のFacebook!

 

Facebookにて「金野奈美枝」と調べたところ、

アカウントはありませんでしたので

Facebookは利用していないのかもしれません。

 

 

スポンサーリンク

 

 事件があったのはJR博多シティのエレベーター

 

事件はJR博多シティのエレベーターで起きました。

どこのエレベーターかはわかっていません。

駅のエレベーターなので混雑していたのでしょうね。

当時ほぼ満員のエレベーター内で事件は起こったようです。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 家族(夫・子供)は?

 

 

 

家族については何もわかっていませんが、

子供がいる人の行動ではないように感じます。

 

ただ無職なので専業主婦とかでしょうか?

結婚はしているかもしれませんね。

 

家族について何かわかりましたらこちらに記載いたします。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 世間の声

先日のTwitterでの
子供連れ専用車両議論に似てる。

いくらイヤイヤ期だとしても、
言い訳せず、抱き抱えるなりして
周りの人への配慮は必要かと思います。

親になんとかしようという態度がないと、
周りの共感は得られないし、
まして、「しょうがないでしょ、ほっとく方が早く収まる」という言い訳は違うと思います。
第三者が言うのならばまだマシですが、
当事者が言うのはNGでしょう。

 

蹴ったりするのはもってのほかですが、誰しも子どもの特性がわかっているわけではなく、子供が好きじゃない人もいます。イラッとして行動に移す事は大人として問題ですが。
ただ世の中色んな人がいて危険を感じることもあります。子供も性格は様々でのけぞり泣く子もいれば黙って手を繋げる子もいます。小さいうちは親がリスクを回避することが望ましいと私は思うので我が子が癇癪起こしてる時は私なら混んでるエレベーターに乗りません。大きな怪我がなくて何よりです。

 

今は6歳になるうちの子も、2歳くらいのイヤイヤはひどくって何度もスーパーや道端で寝そべられたもんです…。
迷惑になるし、うるさいし、抱こうとしてもえびぞりになって魚のようにピチピチされる。
それでも力づくでなんとか店の外や、通行の邪魔にならない道へと抱いて行き、イヤイヤがおさまるまでジッと待つ。優しい声かけとか、意味ないんですよ。色々試したけど(*_*)笑
本人が一通り泣いて、我を取り戻すのを待つのが一番短い時間でイヤイヤがおさまる。
まぁ待ってる間、見てくる人は色んな人がいましたけどね…。心配して、声をかけてくれる方。ドン引きしてる方も。笑

そんなイヤイヤ期に電車に乗ってどこか出かけようなんてなかなか思えず、徒歩範囲でだけ過ごしてました。笑 どうしても行くときもありましたが、少なくともイヤイヤ発動してるタイミングではエレベーターには乗らないな。暴れた手足が他の人にあたるかもしれないから

 

こういうときはアンガーコントロールしかないですね。すでにもう足の邪魔になっている状況は底に存在していて、今から怒っても変わらない。「これなんなの!?」と思う事態でも、こういうときは心を無にする以外にない。車が強引に割り込んできたときと同じで。

寛容というのは、優しいとか思いやりとかじゃなくて、気にしないことだと分かってきました。(別に冷たくするという意味ではなく、ベビーカーの人をエレベーター押さえて入れてあげたりは普通にしますが。)

 

ラテン系の国、そして日本。
とにかく公共の場所での子供とその親達の行儀が悪過ぎる。一緒にいる祖父母の態度も輪をかけて酷いこともとーーっても多い。
ただラテン圏は子供好きな人が多いというか寛容で、人混みで溢れかえる場所が少ないので特に気にならないけど、日本は人が多いから逃げ場がない気がする。
この記事については実際何が起きたのかはわからないけど、読む限りは親が出来ていたことが少しはあったと思う。魔の2歳児だから?って、そもそもエレベーターに乗った瞬間からイヤイヤ期が始まったのではないよね。もう少し想像力を働かせて欲しかった。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)