固城義和(鄭仁煥)の顔|勤務先や家族構成|『車検と保険切れで逃げた』コリアタウンひき逃げ事故


大阪市生野区にあるコリアタウンで、名古屋市に住む中山愛李ちゃん(1)が車にひき逃げされ、死亡した事件で、

東大阪市に住む韓国籍の固城義和(こしろよしかず)こと鄭仁煥(ていにんかん)容疑者(74)が逮捕されました。

固城容疑者は「車検と保険が切れた車で事故を起こしたので逃げた」と供述しています。

 

容疑者や事故について、まとめました。

 

 

 

 

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 報道内容

 

 

大阪市生野区のコリアタウンの路上で、名古屋市に住む中山愛李ちゃん(1)が車にひき逃げされ、死亡した事件で、

東大阪市に住む韓国籍の固城義和(こしろよしかず)こと鄭仁煥(テイニンカン)容疑者(74)が逮捕されました。

 

事故当時の防犯カメラの映像に、女の子をはねた黒いワゴン車が止まり、

固城容疑者が車から出てくる様子が映っていますが、

すぐに車に戻り、そのまま走り去っています。

 

8月1日午前11時40分頃、母親から、

「自動車と歩行者の事故。相手は戻ってこない」と通報があり、

警察が駆け付けましたが、愛李ちゃんは意識不明のまま病院に搬送され、

その後、死亡が確認されたということです。

 

鄭容疑者は、

「車検と保険が切れた車で事故を起こしたので逃げた」と供述しており、

「車から降りたがけがをした子供を見ていない」と容疑を一部否認しています。

 

事故当時、車の通行が禁止されている時間帯でした。

 

愛李ちゃんのご家族は、この日名古屋から観光で訪れていました。

まさかこんな事故が起きてしまうなんて、親御さんの気持ちを思うといたたまれません。

 

中山愛李ちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

 

 

 

 

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 固城義和のプロフィール・顔画像

 

  • 名前:固城義和(こしろよしかず)こと、鄭仁煥(ていにいかん)
  • 年齢:74歳
  • 住所:大阪府東大阪市大蓮東2丁目
  • 国籍:韓国
  • 職業:不明
  • 逮捕容疑:過失運転致死

 

固城義和容疑者の顔画像は、現時点で報道されていませんが、

車に乗り込む姿が映っていました。

 

顔が分かり次第、こちらにも掲載いたしますのでお待ちください。

 

 

 

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 事故現場

引用:https://news.yahoo.co.jp/

事故が起きたのは、大阪市生野区桃谷のコリアタウンの路上です。

 

 

コリアタウンの商店街では、

10:00から12:00まで

16:00から18:00まで

は、車両通行禁止時間帯となっています。

 

事故が起きたのは午前11時38分前後なので、車両は通れない時間帯でした。

 

 

 

 

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 固城義和の勤務先や家族構成

固城義和容疑者の勤務先や家族構成について調べてみました。

固城容疑者は74歳ですから、結婚し子供や孫がいても不思議ではありませんが、

固城容疑者のプライベートに関する情報は一切報じられていません。

 

続報にて、何か分かり次第更新していこうと思います。

 

 

 

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 世間の声

 

高齢者云々というコメントが多いがそもそも車両通行禁止の時間帯に走行してることが問題だ。これは高齢者に限ったことではない。74歳くらいならまだタクシーの運転手をしてる人だっている。 若者、高齢者に限らず免許取得、更新をもっと厳しくすることが必要である。物理的に不可能と言わず、違反がある更新者には実技試験をするとか違反の罰則をもっと厳しくするとか考える時期かと思う。

 

 

 

車両通行禁止ってことは危険運転致死傷罪の対象となる可能性がある 朝の通学時間帯だけ歩行者自転車専用道路になってる道を抜け道として使うのはかなりリスクを背負います 一つのミスで危険運転致死傷罪になる可能性があるので車両通行禁止のところには絶対に入らないでください

 

 

 

車検が切れてるくらいなんだから、自賠責はもちろん任意保険だって入っていない可能性がある。それで街中を走れる車がある。これも、知床遊覧船の時と同じ、行政の不作為。 もちろん、本人の自覚のなさが一番だけれども、もっときちんと仕事しないとだめでしょ、行政が。 公道を走らずに飾っておく場合は車検が切れてても問題ない、というのが役人の言い分だが、現実にそれで街中を走る車があるんだから、車検が切れた車はきちんと陸運局でチェックして現場確認をし、公道に出られないよう封印し、万一事故を起こしたら担当者が連座して責任を負う制度に改めるべき。

 

 

 

今後車のEV化が進んだり、ETC機能が強化されることに乗じて免許証を刺さないと車のエンジンがかからなくしたり、場合によっては車両情報や位置情報の共有を義務化し、車輌情報内に記録されている車検情報・自賠責情報の期限が切れていた場合はエンジンがかからないような仕組みがあればと思ってしまう。 もちろん個人情報やら輸送やらの問題もあるが、人の命を守る行為としては些末な問題なのではと感じてしまう。今回の事件は自賠責の補償もなく加害者の事故後の行動や年齢的にもとても賠償出来るようには思えない。このような無車検・自賠責非加入の事故は交通事故による死亡ではなく殺人罪を適用するべきとも思う。 自賠責は最低限の補償であり、その最低限の責任を果たせない者を物理的に制限する方法があればと切に願う。

 

 

自分にも1歳に近い子供がいますが親の心中を思うと痛ましくてつらいです。 あの時あの場所に行かなければ、ちゃんと手を繋いで車に当たるような場所を歩かせなければという後悔の念、あまりにも無責任で無法者な運転手への怒り、最愛の子を突然失ったことへの悲しみ、今はまったく整理がつかないと思います。 なかなかこういう無法者がいるとどんなに対策をしても事故はゼロにはできないかもしれませんが、せめて自分たちは事故を予防できるようできることはやろうと思いました。

 

 

 

最近、多くの高齢者が免許返納をしているそうだが、まだまだだと思う。  もっと高齢者ドライバーを減らす方法はないものか。 現状、多くの高齢者が免許更新ができている。 甘すぎる。 だったら、例えば70歳以上の自動車保険を何十万円とかめちゃくちゃ高くすれば良い。 とても年金暮らしでは払えない金額に設定すれば良い。 どうしても乗らなければならない人は払えば良いし、払えない人は返納すれば良い。 そうすればかなり返納する人が増えると思う。

 


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