首吊り気球が怖すぎる!伊藤潤二のパクリ?トラウマレベルとツイッターで話題!

首吊り気球

東京都渋谷区の空に、突如顔だけの気球が姿を表しました。

伊藤潤二先生の作品「首吊り気球にそっくり」とツイッターではトレンド入りするほど。

こちらは東京五輪・パラリンピックに合わせて東京都などが主催したそうですが、どのような意図で一体誰の顔なのでしょうか?

 

見て行きましょう。

 

 

 

 

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 首吊り気球が話題に

 

 

 

 

 

こちら作品は東京五輪・パラリンピックに合わせて東京都などが主催したものだそうです。

チームのメンバーが中学生の頃に見た夢をヒントにしており、タイトルは「まさゆめ」。

世界中から0~90代の1000人超の応募の中から選ばれました、

実際に存在する人物がモデルになっているそうです。

 

女性なのか男性なのか?国籍は?などの詳細は明らかにされていないようです。

 

 

みなさんは、どう思われたでしょうか?

 

こちらの気球の顔は20メートル超もあり、かなりの大きさでものすごいインパクトがありますね。

主催者は

巨大な『他者』を見つめることで、改めて人類が共存することを実感し、その意味を考える機会にしてもらえたら」

と話しているそうです。

 

 

 

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伊藤潤二氏のパクリ?

 

 

筆者はこちらの漫画を知らなかったのですが、なかなか衝撃的な絵ですね。

 

 

 

 

今回の気球を見て、「伊藤潤二の首吊り気球だ!」と話題になるくらいですから、

「パクリだろ!」という指摘に繋がったのかもしれません。

 

 

話題となったこちらの漫画を「もう一度読んでみたい!」

知らなかった人にとっては「興味が沸いた!」

というケースもあるでしょう。

 

筆者は後者で、機会があれば読んでみたいと思いました。

 

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 首吊り気球がトラウマレベルに怖い

 

 

 

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