国田美佑さんの顔やFacebook「三角停止板だそうとしたか」事故原因は?杉本蒼瑠さんも重傷,東名高速事故

横浜市の東名高速下り線で乗用車の単独事故があり、車から降りた男女が後続車にひかれてしまう事故が起きました。

この事故の影響で、玉突き事故なども発生しています。

また、車に轢かれた女性・国田美佑さんは亡くなりました。

この事故について調べてまとめています。

 

 

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 ニュース概要

 

きょう未明、横浜市の東名高速下り線で、単独事故を起こした乗用車から車の外に出ていた2人が後続の車にはねられ、20歳の女性が死亡し、19歳の男性が重傷です。 警察によりますと、午前0時すぎ、横浜市青葉区の東名高速下り線で、4人が乗る乗用車が中央分離帯などに衝突し、このうち2人が車の外に出たところ、後ろから来た乗用車2台にそれぞれはねられたということです。 2人のうち、国田美佑さん(20)が全身を強く打って死亡し、杉本蒼瑠さん(19)が顔の骨を折るなどの重傷です。 さらに、後続を走っていた別の乗用車とトラックが、停車しようとしたはずみで玉突き事故も発生し、東名高速は、下りの東名川崎インターから横浜青葉インターの間でおよそ10時間にわたって通行止めとなりましたが、現在は解除されています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

10月10日午前0時20分頃、

横浜市青葉区新石川の東名高速道路下り線で

乗用車が単独事故を起こし、

車を運転していた男性と

助手席の女性が車外に出たところ

後続車にひかれてしまう事故が起きました。

 

車の運転手は杉本蒼瑠さん(19)

顔の骨折など重傷です。

 

助手席の国田美佑さん(20)

全身を強く打ち亡くなっています。

 

 

事故現場は片側3車線の見通しの良い道路ですが、

事故当時は強い雨が降っていました。

 

 

また、この単独事故の影響で

後ろを走っていた別の乗用車とトラックが、

停車しようとしたところ

玉突き事故も発生しました。

 

 

いくつかの事故が重なり、

計5台が絡む事故となっています。

 

・杉本さんの車の単独事故

・国田美佑さんが後続車1台に轢かれる事故

・杉本蒼瑠さんが後続車1台に轢かれる事故

・事故に気づいた後続車2台が停車時に玉突き事故

 

 

東名川崎インターから横浜青葉インターの間で

10時間ほど通行止めとなりましたが、

現在は解除されています。

 

 

亡くなってしまった国田さんについて調べてみました。

 

 

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 国田美佑さんプロフィール!顔画像

 

名前:国田美佑

年齢:20歳

住所:神奈川県横浜市鶴見区馬場

職業:不明

 

国田さんの顔画像は報道されていません。

今後もプライバシーの観点から報じられない可能性もありますね。

 

まだ20歳という若い年齢で亡くなられて

ご家族も悲しんでいることでしょう。

また、本人も無念であったと思います。

 

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

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 国田美佑さんSNS(Facebook・Twitter・インスタグラム)

 

 

国田さんのSNSがないか調査してみました。

 

しかし、Facebook・Twitter・インスタグラムともに

同姓同名のアカウントは見つかりませんでした。

 

20歳ですからSNSを使用していた可能性は

十分あると思います。

 

本名での利用はなかったのかもしれません。

 

 

 

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 運転手は杉本蒼瑠さん19歳

 

 

名前:杉本蒼瑠

読み方:すぎもと そうる

年齢:19歳

住所:東京都足立区

職業:不明

けがの程度:顔の骨折で重傷

 

 

単独事故を起こしたのは

杉本蒼瑠さん19歳です。

 

免許取り立ての年齢であったと思います。

 

自分が起こした事故で助手席の方の命が

なくなってしまったことは

この先の人生に大きな影響を

及ぼしてしまうことでしょう…。

 

杉本さんに関してはこちらの記事で詳しくまとめています。

 

 

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 事故の原因は?なぜ車から降りた?

 

乗用車は単独事故を起こしたそうです。

中央分離帯やガードレールなどにぶつかる事故でした。

 

事故当時、雨が強く降っており、

運転には細心の注意が必要な状況だったと思います。

 

まだ詳しい事故の原因は発表されていません。

わかり次第こちらに追記いたします。

 

 

また、事故を起こした後に

杉本さん・国田さんの2人が降車してしまい、

後続車にはねられています。

 

事故を起こしてしまったことで

発煙筒や三角停止板をだそうとしたのかもしれませんね…。

 

 

こちらもなぜ降りたのかは判明していません。

杉本さんが話せるようになったら

なぜ2人が車を降りたのか

明らかになるかもしれません。

 

 

 

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 世間の声

 

高速道路だと追突してくる危険が大きいから三角表示板をトランクから出すのも危険、置きに行くのも危険なような気がする。 発煙筒を置きに行くのも危険。 やらないと違反切符切られるだろうけどそんな事言ってられない。 ハザード焚いて避難が優先。 追い越し車線で停まってしまった場合は後続車に注意して速やかに車から出て追突されても被害が及ばない位、車の前方の中央分離帯に避難するのがいいと思う。 相当空いてる状況でもない限り渡るのはやめた方がいいと思う。

 

これは跳ねた側の車両も気の毒ではあるのですが。 しかも2台となるとどちらが致命傷であったのかも判らないのでは。 事故を発生させて停止した側も、逃げる暇もなかったのかもしれませんが、自動車から出た瞬間としたなら、二人とも跳ねられたのもどうかというところでは。 危ないと思うのであれば、まだ車両内にいた方が少しはましかもと思える事故では。 そして携帯などですぐに警察に、そうすれば事故車両警告も必要なら通行止めもすぐに規制してくれます。

 

事故車に後続車が衝突する事はよくある事です。やはり自身を安全な場所に置く事は第一ではないでしょうか?事故が起きたらハザードをつけ、セダンならトランクを開け、発煙筒をもって速やかに車線から出て可能であれば発煙筒を後方に置くのだと思います。それが出来ない位置で停車したのなら車両の中の方が安全です。自分も追い越し車線を走行中、後方確認せずに車線変更した車と接触スピン、走行車線を走ってきた後続車に側突されながら何とか走行車線の左側道?で停車でき、助かったと思いました。これが追い越し車線で停車したら更なる衝突を食らうので命も危なかったと思います。

 

レッカーサービスをしています。 高速道路での救援活動には発煙筒は大事な為、いつも100本位携帯しています。作業中は、オーナーさんに発煙筒の着火を依頼しています。 常に発煙している状態にしています。その時言われるのは、車に乗って数十年になりますが初めて使いましたと言う方と、若い方が着火方法がわからないと言う方がほとんどでした。若い方は、マッチを擦って着火する事自体を知らず説明しなければならないことが殆どでした。ちょっと驚きでした。 このような事により、教習所においてせめて着火方法だけでも教えて頂きたいですね。着火の練習は、マッチを使えば済む事ですから。 降りる前にまずは発煙筒を着火させて、それから三角表示板のセットという順番ですね。 亡くなられた女性のご冥福をお祈り致します。

 

東名は夜間でも外灯で明るい。事故の弾みで車外に出たのか?避難の為に車外に出たとしても、落ち着いてタイミングなど考えれば自身達の二次被害は避けれたかもしれない。 ただ、後続車両の為に発煙筒などやっていたら引かれる可能性大だけど、発煙筒やらないと後続車両が追い越し車線に停止している単独事故車に突っ込んで第三者の二次被害もあるので、判断は難しい。中央分離帯も運が悪ければ助かるかも分からない。

 

高速で事故したら、冷静な対応は難しそう。以前に高速じゃない自動車専用道でパンクして、IC近くだったので歩いて電話しに行って(携帯電話のない時代)、JAFを呼んだ事があった。ガードレールの外側を歩いたけど車がビュンビュン通って怖かった。JAFの人には、「怖かったでしょ。パンクの時は、そのまま運転して下道に下りてから電話して下さいね」と言われた。 でも、事故で動かなくなった時はどうしたらいいんでしょうね。三角板や発煙筒を置きに行くのも、かなり危険ですよね。その方法しかないですしね。ガードレールに守ってもらうしかないかな。

 

 

 

 

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