栗栖一弘の顔やFacebook!「ドラレコには男の子の最期の姿が…」建設会社はどこ?広島安佐北区7歳事故

キックボードに乗り、横断歩道を横断していた7歳の男の子が軽自動車にはねられなくなる事故が起きました。

この事故で、栗栖一弘容疑者(63)が逮捕されています。

容疑者について調べてみました。

 

 

 

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 ニュース概要

13日午後、広島市安佐北区の国道で、キックスケーターに乗って横断歩道を渡っていた男の子が車にはねられる事故がありました。男の子は、搬送先の病院で死亡しました。 警察によりますと13日午後3時半ごろ、広島市安佐北区可部の国道54号で、キックスケーターに乗って横断歩道を渡っていた小学生の男の子が、直進してきた軽乗用車にはねられました。男の子は病院に搬送されましたが死亡しました。 警察は、車を運転していた広島市南区の建設業・栗栖一弘容疑者(63)を過失運転致傷で現行犯逮捕しました。警察の調べに対して「信号を見落としてしまいました」と供述しています。 警察は男が、赤信号を無視した可能性があるとみて、容疑を過失運転致死に切り替えて、事故の詳しい原因を調べています。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

13日午後3時半ごろ、

広島市安佐北区可部の道路で

キックボードに乗った男の子が

はねられる事故が起きました。

 

男の子は重体となっていましたが

亡くなられたようです。

男の子はちゃんと交通ルールを守り、

横断歩道を横断していました。

 

この事故で逮捕されたのは

栗栖一弘容疑者(63)で、

男の車についているドラレコの映像から

容疑者の運転する車が

信号無視をしていたようです。

 

 

信号無視をして赤信号で交差点に

進入する様子が映っていたそうですから

男の子をはねる瞬間までしっかりうつっているのでしょうね…。

 

実際に事故後すぐに現場を通った方によると、

男の子は心臓マッサージをされていたとか…。

厳しい状況だったことが伺えますね。

 

仕事帰りに通りかかってちょうど救急車が到着したくらいでした。男の子が心臓マッサージされていました。うちにも同じくらいの子供が居て複雑な気持ちになりました。見通しも良い場所で信号無視とゆうことですから運転手の方は責任を感じでほしいですね。 同じくらいの子供を持つ親として亡くなられたことは非常に残念です… ご冥福をお祈りします

 

信号を見落とした上に

車は直進だったようですから

衝撃はとても大きいものだったと思います。

 

7歳の男の子のご冥福をお祈りいたします。

 

 

まずは容疑者のプロフィールから見ていきましょう。

 

 

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 栗栖一弘のプロフィール!顔画像

 

名前:栗栖一弘

年齢:63歳

住所:広島市南区

職業:建設業

容疑:過失運転致傷の疑い

 

 

顔画像は公開されていません。

顔が報じられ次第、こちらにも載せます。

 

 

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 栗栖一弘のFacebook

 

 

容疑者のFacebookを調査してみました。

 

しかし、「栗栖一弘」では

アカウントは存在しないようです。

 

Facebookの利用はなかったのかもしれませんね。

 

 

 

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 勤務先の建設会社はどこ?

 

 

容疑者は建設業に

従事していることが判明しています。

 

しかし、現時点では会社名の特定などには至っていません。

 

事故があったのが午後3時半ごろだそうですが

時間的に勤務時間中の事故でしょうか?

 

このあたりも何かわかりましたらこちらにも記載いたします。

 

 

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 事故現場は広島市安佐北区可部の国道54号

 

報道の映像より、

事故現場はこちらと特定しました。

 

 

綺麗に整備された道路で

見通しが悪いような場所でもなく、

なぜ容疑者は信号を見落としてしまったのか

疑問に思います。

 

この道を知る人も信号を

見落とすような場所ではないのに…

とコメントされていました。

 

この場所は見通しも良く信号を見落とすような場所ではないです スピードは出やすい場所ですが、 右折レーンがある場所も多い かなり見晴らしの良い広い道路です。 ここらへんではバイパスと呼ばれる場所です きっと近所のお子さんでしょうが 交通量も時間的には満遍なくあるし 車には気をつけるなど徹底してたのではないかなと 想像します 信号を守って青信号で渡る 7歳の子供が一瞬で裏切られたと思うと 悲しく辛く この場所の事を伝えたくなり コメントしてしまいました

 

 

 

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 7歳の男の子の身元は?

 

亡くなったのは7歳の男の子で

小学生だそうです。

 

名前などは公開されていません。

 

顔画像の公開はないと思いますが

氏名は公開されるかもしれません。

 

身元が判明しましたらこちらにも追記いたします。

 

 

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 世間の声

 

この1週間で2回も信号無視をする自動車をみかけましたがいずれも高齢男性で信号に気づいていない様子でした。幸い人通りの少ない場所だったのでもしかすると当人たちも人がいないからいいかと甘い考えだったのかもしれませんが見てて気持ちのいいもじゃないですし事故を起こさないか不安にも思いました。 元気なうちの60から毎年定期的なテストを受けさせて運転に問題がないことを確認するなど徹底的な高齢者ドライバー問題を見直さない限り明日、明後日も幼い命が危険にさらされることになるんでしょうね

 

若いドライバーでもいかにも頭の悪そうな輩は平気で交通ルールを違反しているが、一方で高齢者でも迷惑運転が目立つ。車社会の田舎の方へ行くと、信号が赤になって少しして(青側の車が動きはじめた頃)に、ゆっくり堂々と交差点に侵入し通過する。 大型車が左折しているときに向かい側から同時に右折してきて、大型車が曲がりきれないのに意地でも動かず迷惑をかける。 ファッションモールの駐車場の通路に停車して何かを待っている。 同じく駐車場に停めるのが下手なのか、はみ出しまくって2台分を使用している。 高齢になると自分さえ良ければいい人が増えるのだろうか。自分の両親にはこうはならないで欲しいものだ。

 

どれほど罰則を厳しくしても、違反をする人は絶たない。 人は間違いを犯すものであっても予防できるし、学ぶ事は出来る。 個人のミスで未来ある子供の命を奪う重さと、家族の事を考えてしっかり反省し、罪を償うべきである。 技術は進歩しても出来ないことはある。そこはシステムとして出来なくするしかない部分ではないだろうか。 自分の前の信号が赤であった場合はエンジンが止まる。サイドブレーキが必然的に作動する。 左折時、付近に歩行者がいたら一定のスピードしかでないようにする。 一般道路であれば一定の速度以上は出せないようにする。 車は便利、目的地まで快適に人を運んでくれる。 その快適さが余裕をうみ、油断を誘い、ミスを招くのではないか? ハンドルを持つ人は、ワガママや軽い気持ちで持っては行けないのではないか

 

 

横断歩道を渡っていてこのような事故は本当に辛い。 私も子どもの登下校時間(その後遊びに行く場合も含めて)は、毎日無事に学校に着けたか?帰ってこられるか?という不安が常にあります。 安全に歩いていても突っ込んでくる車がある。横断歩道を渡っていても轢かれる。 どうしたらこういう事故を減らせるだろう…と考えて、交差点や横断歩道では、車の人と目が合っていて、譲ってくれる合図なり、完全に停止していない限りは渡ってはダメだよと伝えました。 でもこれでも万全じゃない。 運転者と子ども達の歩行者と車の相互理解が必要だと思う。

 

63歳と聞くと、「老人」と思うだろうが、 今の日本で言うと、もはや老人のカテゴリではない。 どこの企業でも、退職せずに働ける年齢であり、この世代で免許の制限をするのは、社会運用上現実的ではない。 今後、この傾向がさらに強くなると思われ、 将来的には、自動運転性能のアップが必須かと思われる。 ウチでもそうだが、子どもには自分の身を守るため、 信号が青だろうが何だろうが、道路を渡る時は注意しろと口が酸っぱくなるくらい言っている。 運転手が老人だろうが、若かろうが、どちらに非があろうが、 子どもも大人も生身の肉体では車には勝てない以上、 こういう痛ましい結果になってからでは取り返しがつかないので、普段から自己防衛するしかない。

 

 

 

 

 

 

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