黒田進一の顔,facebook特定!新名神でトラック追突し二人死亡!【大破画像あり】


滋賀県甲賀市土山町山女原の新名神高速道路下り線で、大型トラックが軽乗用車に追突し、そのトラックを運転していた黒田進一容疑者が逮捕されました。

追突された軽自動車は無残にも大破しています。

黒田容疑者の顔やfacebookを見ていきましょう。

 

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 事故の概要

30日午前5時半ごろ、滋賀県甲賀市土山町山女原の新名神高速道路下り線で、大型トラックが軽乗用車に追突した。軽乗用車に乗っていた5人が救急搬送されたが、うち2人が死亡した。ほかの3人もけがをしているという。

 県警高速道路交通警察隊によると、現場は片側3車線のトンネル内。軽乗用車が路肩付近に止まっていたという。県警は大型トラックを運転していた兵庫県加古川市の黒田進一容疑者(47)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕した。

 事故の影響で、下り線の亀山西ジャンクションと甲賀土山インターチェンジの間が、午前6時ごろから約6時間にわたって通行止めとなった。(鈴木洋和)

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

画像の軽自動車の大破の具合が事故の衝撃を物語っていますね。

 

高速道路で100km出せる状況下で、大型トラックに追突されたら、軽自動車はひとたまりもないでしょうね、

 

なぜ、トンネル内の路肩に軽自動車が停車していたのかは定かではありませんが、トンネル内という事で、見通しも良くなく、安全運転で行くべきだったのでは無いでしょうか

 

この事故で二人が亡くなり、三人が怪我を負っています。

 

傷病者の一刻も早い回復と、亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

 

 

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 事故の現場は?

事故の現場となったのは、滋賀県甲賀市土山町山女原の新名神高速道路下り線の鈴鹿トンネルの中です。

 

 

この画像を見る限り、薄暗いですね、

 

ただ直線なので、見通しが悪くはないと思います。

 

ただ、見通しが外よりは悪いので、停車するならなるべく外がよかったですね。

 

故障の可能性もありますが、

 

運転者もまさかトンネル内に停車車両があるとは思わなかったのでしょう。

 

 

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 黒田容疑者のプロフィール

 

名前:黒田進一

 

年齢:47歳

 

住所:兵庫県加古川市

 

逮捕容疑:自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)

 

 

大型トラックの運転手という事ですから、おそらく職業はトラック運転手と思われます。

 

なにか商品などを運んでいたのでしょう。

 

長距離運転ですから、休憩などをとっておらず、集中力が低下し、停車車両の発見が遅れた可能性もあります。

 

 

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犯人(容疑者)の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

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 世間の声

軽自動車の定員は原則最大4人です。
ただし、道路交通法により12歳未満の子どもは「3人で大人2人」とカウントされるので、「大人2人と子ども3人」、または「大人1人と子ども4人」の場合は例外的に5人まで乗車が可能となります。

このニュースではまだ詳細が分からず、軽自動車に乗っていた人たちの年齢は分かりませんが、もし「大人5人」「大人4人子ども1人」「大人3人子ども2人」だった場合は定員をオーバーしていることになります。

また、「トンネル内の路肩付近」に停車していたということから、相当な緊急性があったものと推測されます。
いずれにしても、クルマの故障などで高速道路上にやむを得ず緊急停止する際は、後続車に知らせるべく発炎筒や三角停止表示板の設置を忘れてはいけません。
今回のトラックにどこまで過失があるのか、実名報道までされる必要があったのか、今後の現場検証が待たれます。

 

高速道路上で最も多い事故は追突事故です。運転者は一般道と違い、高速道路では停車するはずがないという想定からブレーキが遅れる傾向にあります。今回の事故は、2人死亡という事ですが、追突した側の前方不注意が最大の原因です。しかし、このような重大事故にならない為、追突される側がしておきたい事は2点あります。1つは、高速道路上の停止時は、しっかり左に寄せて、かつハザードランプの点灯と三角停止表示板の設置(これは義務です。)をする事。そして、シートベルトは必ず後部座席も着用する事です。この事故で亡くなられた方のご冥福を心からお祈り申し上げます。

 

1BOXの乗用でない限り4人が基本だよな?
幼児なら違ってくるが。

トンネル内で非常電話のある退避エリアならともかく
左に寄せたくらいではまず追突されるだろう。
14t積車なら余程手前で視認していて60キロ以下なら止まれるかもしれないが、
急停車では後続の車に突っ込まれてもおかしくない。
80キロ出ていれば客観的に止まるのは難しいと思うよ。
軽快にかわせる車でもないし。

誰もトンネル内で車が止まっているとか掲示板に出ていない限り予測しない。
そんなこと「かもしれない運転」なんてやっていたら
50キロ以下で走らなければとても無理。
最低速度違反&超非現実的。

こういうケースは追突した車に重過失が無ければ
相手が死んでいても交通刑務所は免除、大幅に減刑、若しくは無罪が妥当ですよ。
無理な事は無理ですから。

多少車間空けても14tでは普通には止まれない。

 

道交法での逮捕実名報道って必要なのかと感じるよ。
薬物の影響・故意・飲酒・50キロを超える速度超過とかがなければ、逮捕する必要も実名報道する必要もないと思うけど?そもそも逮捕の原則は証拠隠滅又は逃亡の恐れがある場合に限るはずだし。

こうして逮捕されて仕事も免許も無くなったら、報道の影響もあって再就職も難しくなり、生保しかなくなる。そんなことしても誰が得するんだかって話。

 

トラックの運転手さんも可哀想です。
高速道路で車が止まってるなんて、なかなか想像して運転できないよ。
それも路肩から走行車線にかけてってことはテールランプも見えにくい状況だったかも知れないし。
故意犯の事件でも逮捕されないのに、過失犯の事故で逮捕されるのが、私にはどうにも腑に落ちない。

 

 

 

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