丸山大輔の妻殺害動機『すごく仲の良い夫婦のW不倫』学歴や経歴まとめ|子供は息子2人だった

丸山大輔県議員が話題になっていますね。

どのような人物だったのでしょうか。

今回は、丸山大輔容疑者の学歴や経歴についてまとめます。

 

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丸山大輔:笑亀酒造 事件の動機は何?

 

気になるのは、丸山大輔容疑者の動機ですよね。

調査したのですが、現時点では丸山容疑者が容疑を否認しているということです。

動機についての情報は公開されてはいないものの、

文春オンラインでは、
地元紙の信濃毎日新聞にて、


“不倫”が原因で離婚トラブルになっていたこと

が報じられていて、
今回の事件との関連がささやかれるというのです。

 

 その内容というのは、
丸山容疑者は頻繁に飲み歩き、女性への“ちょっかい”も多かったといいます。

そして女癖の悪さについては相当なものだったと言います。

 

 

「若い時は本当にやんちゃだった。県議になってからはだいぶ丸くなったけど、

仲間と毎晩のように居酒屋や女性のいる店に出入りしていたし、

事件後も何事もなかったかのように飲み歩いていた。

女癖の悪さは誰も否定できないでしょう。

信濃毎日に書かれた女性は自民党県連の関係者と言われていて、

ダブル不倫だったと聞いている。

ただ、女性は大輔と一緒になるために離婚したそうだ」

 

 

この情報が真実であれば、

このW不倫がばれて、もつれてしまった

なども考えられますが。

 

20年来の友人は2人について

「すごく仲の良い夫婦に見えた」

「奥さんも地元出身の気さくな方。選挙期間中は

『主人をよろしくお願いします』

と頭を下げて回り、夫を支えていました。すごく仲の良い夫婦に見えました。 」

 

と関係について話されていました。

 

動機に関しては、今後あきらかになるまで断定はしきれませんので、

情報の取扱には十分気をつけたいですね。

 

 

では丸山氏とはどのような人物なのか。学歴経歴をまとめました。

 

 

 

 

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丸山大輔の学歴・経歴まとめ

 

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

まずはプロフィールです。

 

 

丸山大輔長野県議のプロフィール

 

 

名前:丸山大輔(まるやま だいすけ)
生年月日:1974年8月11日
年齢:48歳(2022年11月現在)
出身地:長野県
居住地:長野県塩尻市塩尻町
血液型:O型
趣味:きれいな人を眺める

 

次に学歴・経歴についていきましょう。

 

 

丸山大輔県議の学歴まとめ:出身高校・大学

 

 

 

丸山大輔氏の学歴についてまとめます。

 

出身小学校:塩尻市立塩尻東小学校

  中学校:塩尻市立塩尻中学校

   高校:松本深志高等学校

   大学:慶應義塾大学経済学部

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丸山大輔氏は、長野県塩尻町で生まれ育ちました。

小学校は、『塩尻東小学校』

中学校は、『塩尻中学校』を卒業しています。

また高校は、
「長野県松本深志高等学校」を卒業しました。

 

この高校は

『偏差値69』の長野県でも有名な名門進学校ですね。

 

 

丸山大輔氏は、代々木ゼミナール本部校に通っていたそうです。

大学は、『慶応義塾大学経済学部』に進学されました。

 

『偏差値67.5』でこちらも日本国内でもトップクラス私立大学ですね。

 

〒108-8345 東京都港区三田2丁目15−45

 

 

長野県議丸山大輔の経歴:

大学卒業後は、会計士へ就くために東京で勉強をしていたそうです。

 

しかし、まもなく(2002年2月16日に)お父さんが急逝し、急遽実家にもどることに。

丸山氏の実家は、
明治16年から続く老舗の酒蔵、『笑亀酒造』を営んでいました。

 

その為、翌日の2月17日付けで『笑亀酒造の社長』に就任することになるのです。

 

ですが社長が変わると味にも変化が。

2人を知る関係者はこう話します。

 

「大輔が酒蔵に戻ってきた当時、杜氏が一斉に辞めてしまって、酒の味がずいぶんと落ちてしまった。口さがない人は『水みたいな酒』と貶していたほど。昔からのお客さんも離れて経営が厳しくなってしまい、そのストレスからか従業員を怒鳴ったり、怒って机を蹴飛ばすこともあった。基本的に大輔には経営力はなかったね。

怒って机を蹴飛ばすとは、おおらかな印象を持っていながら、

短気な性格をも感じる事ができる発言ですね。

 

以前は地元、塩尻市の地域活性化や街づくりに特化した会社

『株式会社しおじり街元気カンパニー』の社長も勤めていましたが、この際は、

イケメンで人気の社長だったようです。

 

なので、酒造を守る為に生じた憤りなのかもしれませんが、

これでは従業員もやめてしまっても仕方ないでしょうね。

 

丸山氏が県議となってからは、妻の希美さんが経営を切り盛りしていたとようです。

 

会計責任者として現場を支えつつも、新商品のデザインなどもしっかり考えていましたが、それだけではありません。

2人の間には

『2人の息子』もいましたので、我が子の面倒もしっかりみていたそう。

 

まさに理想の母親であり、酒造の女将だった

と話されていました。

 

なぜこんなに渾身的な妻を持ちながらこのような事件となってしまったのか、続報が待たれますね。

 

 

 

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 世間の声

 

どっちにしても犯人だと確定する要因は 「私は議員宿舎にいたので無理」という供述をしていたことだろう。 もしも犯人ではないならそれを隠す必要もないし、 ナンバープレートも曲げる必要はなくなる。 計画的にアリバイ目的で遠くの場所から殺害しようとしたってこと。 金銭面での話ではなさそうなので個人的な要因なんだろうね。 どのみち供述と違ってる時点で否認しても無駄だと思う。

 

>防犯カメラの映像などから、丸山容疑者の車と同様に後部に特徴的なへこみがある車が事件直前、長野市内から直線距離で南に約60キロ離れた塩尻市内に移動していた。県警は丸山容疑者が飲食後に議員会館に戻り、車で自宅に向かったとみている。29日の本会議は欠席した。 ⇒ なんとなく、夜の間に、議員会館と自宅を往復したのだと思っていたが、この記事によれば、車の移動が確認されたのは、片道(帰宅)のみ。 別のニュースによれば「29日の午前6時45分ごろ、室内で倒れているところを家族が発見。救急隊員が現場で死亡を確認した」とのこと。 犯行後は、どこかに潜んでいて、家族から連絡を受けて、長野市の議員会館から、車を飛ばして帰宅した風を装ったのだろう。 「29日朝の帰宅ルート」を本人に問いただして、防犯カメラ等で、該当する車の走行が無いことが確認されれば、容疑の裏付けになると思う。

 

 

この手の事件でよく「逮捕にこぎつけたくらいだから決定的な証拠がある」なんて言われますが、いざ裁判になったら状況証拠だけ…なんてのもよくある光景なので、ちょっと今の時点ではわからないですね。 ナンバープレートが出てきたわけではない、あくまで特徴のよく似た車、となると少しそれだけでは苦しい気もします。

 

警察への取材で動機が明らかになりつつあります。 奥さんとは離婚問題でだいぶもめていたようで、奥さんは知人にも相談していたようです。 また、丸山容疑者には別に交際している女性がいるようです。 Nシステムを回避するよう高速も国道もなるべく避けていると言う。 しかし、莫大な防犯カメラの映像をしらみつぶしに解析した結果、丸山容疑者が車を運転する映像を警察は掴んでいると言う。 つまり完全犯罪を計画した、計画的反抗だと言えると思う。

 

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