丸洋子の顔画像や家族構成!自宅特定!のこぎりで殺害した動機は?息子は知っていた?【茅ヶ崎】

丸洋子 容疑者

神奈川県茅ヶ崎市で、夫の首をのこぎりで切りつけ、殺害したとして

妻の丸洋子が逮捕されました。

丸洋子は殺害動機について「長年のうらみがあった」と話しているようです。

長年の恨みとは、一体夫婦に何があったのでしょうか。

事件をリサーチしました。

 

 

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 事件概要

丸洋子 容疑者

 

丸洋子 容疑者 丸洋子 容疑者 丸洋子 容疑者

 

76歳の女が、83歳の夫をのこぎりで切りつけ、殺害した疑いで逮捕された。 丸洋子容疑者(76)は5日午前11時ごろ、神奈川・茅ケ崎市の自宅で、夫・寿雄さん(83)の首をのこぎりで切りつけ、殺害した疑いが持たれている。 「暴力やお金を入れてくれないなど、長年の恨みがあった」と供述していて、警察は、くわしい経緯を調べている。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

事件があったのは、神奈川県茅ケ崎です。

丸洋子容疑者は夫の就寝中に、のこぎりを使い首を切って殺害しました。

殺害動機について

「暴力や、お金をくれないなど長年の恨みがあった」

と話しているということです。

丸洋子容疑者は、夫の寿雄に馬乗りになり、体を押さえつけた上、

刃渡りは約25センチののこぎりを使用して殺害しました。

 

76歳の女性がこのような犯行に及ぶとは、到底考えもつきませんが、

それほど恨みが深かったのでしょう・・・

「離婚すればよかったのに」

そう思うのは簡単ですが、そのような選択肢もないほど

思いつめられていたのかもしれません。

また、年齢が76歳ということで、離婚して一人で暮らしていくという

決断が鈍ってしまうのは分からなくもありません。

【3月26日追記】

新たな情報が入ってきたため追記致します。

 

丸洋子は夫を殺害する2~3日前に、のこぎりで庭の木を切っていたようです。

住民の方の証言がこちら。

「あれは事件が起きる2~3日前でしたかねえ……奥さんがノコギリで庭の木を切っていたんですよ。あれが旦那さんを殺したのと同じノコギリだったらと思うと、背筋が凍ります」(近隣住民)

引用:ライブドアニュース

丸洋子は警察の調べに対し、

「暴力や、生活費を入れてくれないなど長年の恨みがあった」

と話していますが、近所の方によると

明るく社交的な一面があったそうです。

一方、夫の丸壽雄さんは、近所付き合いがほとんどなかったようです。

「壽雄さんは一人で飲み屋に行くほどの酒好きでした。ただ、数年前に体調を崩したらしく、それから近所で姿を見かけることはなくなりました」(近隣住民)

 

「包丁など他にも凶器はあったはずなのに、容疑者はノコギリを使用した。それは相手をじっくり痛めつけたいという恨みの気持ちが大きかったからでしょう。壽雄さんは寝たきりだったそうなので、抵抗できなかった可能性があります」(犯罪ジャーナリストの小川泰平氏)

引用:ライブドアニュース

庭の木を切ることで、「殺人の予行演習」をしていただなんて

想像しただけでおぞましいですね・・・

 

 

【9/13 追記】

夫の首をのこぎりで切りつけるなどして殺害した罪に問われている丸洋子容疑者。

裁判員裁判で、検察側は懲役12年を求刑しました。

 

13日の裁判で検察側は、

「執ようかつ残酷な犯行態様で、生命侵害の危険性も高く悪質な犯行」

などと指摘し、懲役12年を求刑しました。

一方、弁護側は

「夫はおよそ17年間にわたり引きこもっていて、自分がどうにかしないといけないと思い詰めた。 犯行に至る経緯や動機に酌量の余地がある」

とし、懲役3年・執行猶予5年が相当と主張しました。

判決は、9月17日に言い渡される予定です。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

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 丸洋子容疑者のプロフィール

丸洋子 容疑者

名前:丸洋子(まる ようこ)

年齢:76歳

職業:無職

住所:神奈川県茅ケ崎市菱沼3

 

 

 

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 丸洋子の自宅特定

丸洋子 容疑者

 

 

丸洋子容疑者の自宅が特定されました。

玄関やガレージもキレイに掃除されていますし、木も剪定されています。

周りは住宅街のようですが、まさかこんな事件が起きてしまうとは、

周りの住民の方も驚いていることかと思います。

 

 

 

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 丸洋子の家族構成

丸洋子 容疑者

丸洋子容疑者の家族構成を調べてみました。

夫:丸 寿雄(まる としお)83歳

妻:丸 洋子(まる ようこ)76歳

長男(同居):名前や年齢不明

長女(別居):ニュース記事で、このような記述がありました。

別の場所に住む長女に連絡、長女に促されて丸容疑者が自分で110番通報し、事件が発覚しました。

このことからも、丸洋子には娘がいたと思われます。

現時点で、丸洋子には長男と長女がいたことが判明しました。

 

丸洋子容疑者から110番通報があったのは、5日の午後8時すぎ。

犯行に及んでからの9時間の間、一体何を思っていたのでしょうか・・・

 

 

 

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 息子は父親の暴力を知っていた?

 

今回事件が起きたのは、3月5日の午前11時ごろです。

この時、息子は外出中でした。

丸洋子容疑者は、自宅で就寝中だった夫の壽雄さんに

約2時間にわたって馬乗りになり

体を抑えつけたうえで、首をのこぎりで切り付けました。

想像しただけでも恐ろしいです。

 

丸洋子容疑者の「夫からの暴力があった」

という供述が正しければ、同居する息子も知っていたはずです。

今後、息子の証言により丸容疑者がどのように裁かれるか、

大きく左右するかもしれませんね。

 

しかし、もし父親の暴力を知っていたとすれば、

息子は母親を連れて一緒に家を出ていくなどの手段があったかもしれません。

息子も父親からの暴力に怯えていたのでしょうか??

今後の新しい情報を待ちたいと思います。

 

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 世間の声

 

『暴力やお金を入れてくれないなど、長年の恨みから夫を殺害した』これが身近な方からの証言などで立証されれば情状酌量の余地はありそうですね。

ずっと虐げられ、相手の身体が弱くなって、やっと復讐ができたのであれば、残りの人生が全て刑務所暮らしとなってもクイは残らないかと思います。

これぐらいの歳の人の時代だと、どんなにDVされても、今の時代みたく逃げられなかったんだろうね。奥さんが本当にお気の毒で可哀想だと思う。殺された旦那さんも、もっと違った生き方があったろうに。

 

人生で一番長く生活を共にする相手だけに、人生で一番恨みを持つ可能性が高い相手でもある配偶者。
感謝の気持ちが辛うじて上回ればなんとか良しとできるのが夫婦なんだろうな。

 

容疑者の世代だと離婚って大きな壁のだろうね。
離婚が簡単に増えるのも問題だと思うけど、
恥だとかマイナスな印象が世間の風潮で少なくなれば良いけど。

 

50年前 親が決めた 会った事もない人と結婚させられ  親や仲人の話では 真面目な大人しい 男の人だから って それを信じて結婚したら 給料は家に入れない 酒に酔って暴力を振るわれ 顔も身体も骨折したりアザだらけでも 今みたいに警察は助けてくれず 逃げて行く所もなくて 親に泣きつけば我慢しろしか言われず 子供はまだ小さくて 離婚しても食べて行けない
子供を連れて家を出て行くとこは 踏み切りか海か?
子供が大きくなるまでと我慢して我慢して我慢したけど堪えきれなかった。  家の母の話し。

 

ずっと悔しい思いをしてきたのかな。爺さんが死ぬまでの辛抱だ…と堪えていたのかもしれませんが、そういうのに限って長生きしますからね。

 

離婚しないのが美学ではないと痛感しました。
首をノコギリで切るというまで恨みがあることはないが、恨みが全くない夫婦はないと思うから普段からよく声掛け合って話し合うのは大事と改めて感じました

 

長年耐え続けて最期がこれなんて…
この夫は現代なら嫁に捨てられてるだろうな。そしてこの嫁さんが現代なら別れて自立できていたであろう
そばにいて気づかない男性たちはそこら中にいる。
旦那デスノートってサイトみて笑ってしまう

 

本当につもり積もった悲しみ怒りが
爆発してしまったのでしょうね
だけど、離婚して離れたら良かったのに
色々事情はあるだろうけど

 

 

 

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