見村彰紀の顔やFacebook!勤務先や家族(妻・子供)は?増井漣ちゃん死亡の事故,東京世田谷


11日午前10時半過ぎに、世田谷区で自転車に乗った親子とトラックが衝突する事故がありました。

この事故で乳児(生後8か月の男の子)が心肺停止の重体です。

生後8か月の乳児は、増井漣ちゃんで亡くなってしまったようです。

また、トラックを運転していた見村彰紀容疑者(54)が逮捕されました。

容疑者について調べましたので見ていきましょう。

 

 

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 ニュース概要

 

きょう午前、東京・世田谷区で、30代の母親と、生後8か月とみられる乳児が乗った自転車が、トラックにはねられ、乳児は心肺停止の重体です。  きょう午前10時半すぎ、東京・世田谷区で、自転車がトラックにはねられる事故がありました。自転車に乗っていた30代の母親は軽傷でしたが、母親が「だっこひも」で抱いていた生後8か月とみられる男の子が、心肺停止の重体です。 事故を目撃した人  「赤ちゃんの目がうつろでぐったりしていた。お母さんの方も呆然としていた」  警視庁は、トラックを運転していた、川崎市の見村彰紀容疑者(54)を過失運転傷害の疑いで、現行犯逮捕しました。トラックが左折する際に横を走っていた自転車を巻き込んだということで、警視庁は見村容疑者が後方の確認を怠ったとみて調べています。(11日13:40)

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

11日午前10時過ぎにトラックと自転車が衝突する事故がありました。

 

自転車には母親の増井桂子さん(37)と抱っこひもで抱かれた生後8か月の男児が乗っており、

母親は軽傷でしたが、乳児が心肺停止の重体となっています。

 

赤ちゃん、どうにか助かってほしいですね。

 

乳児の増井漣ちゃんは残念ながら命を落としてしまったようです。

ご冥福を祈ります。

 

事故はトラックが左折する際に、自転車を巻き込んでおきました。

運転手が確認を怠ったようです。

 

運転していた男は逮捕されています。

名前は見村彰紀容疑者(54)です。

 

まずは容疑者のプロフィールから見ていきましょう。

 

 

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見村彰紀のプロフィール!顔画像!

名前:見村彰紀(みむらあきのり)

年齢:54歳

住所:川崎市多摩区

職業:会社員

容疑:過失運転傷害の疑い

 

顔画像については公開されていませんでした。

今後、報道などで顔が出ましたらこちらに記載いたします。

 

 

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見村彰紀のFacebook!

 

Facebookで「見村彰紀」と検索しましたが、

アカウントはヒットしませんでした。

 

Facebookは利用していないのかもしれません。

 

今後ほかのSNSも調査していきますのでお待ちください。

 

 

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事故現場は世田谷区蒲田

 

報道から事故現場はこちらとわかりました。

 

東京都世田谷区蒲田の多摩堤通り

 

 

 

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 事故原因はトラック運転手の後方確認ミスか

 

事故はトラックが左折する際に起きたとみられています。

また、事故原因は左折時にトラック運転手が後方確認を怠ったものによるものとして

現在調べがすすめられています。

 

4トンものトラックを運転していて確認を怠るとは、

ドライバーとしてどうかと思います。

 

追記

「ミラーを見ていたが、女性の自転車は発見できなかった」

「女性の悲鳴でブレーキを掛けた」

こう容疑者は話しているようです。

ちょうど死角に入り込んでしまっていたのでしょうか。

 

 

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 勤務先はどこ?

 

報道では会社員となっていて詳しい職種などは言われていませんが、

4トントラックを運転していたということで

きっと仕事中の事故なのでしょう。

 

やはり仕事中の事故だったようです。

 

 

トラックに社名がある様子などは確認されていません。

調査を進めます。

 

追記 タレコミ情報がありました。

当サイトにタレコミ情報がはいりました。

その内容は、勤務先は「株式会社S」と特定されているとのこと。

現在、情報が確かなものか調べている最中であるため、

ここでは「株式会社S」とさせていただきます。

 

 

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 家族(妻・子供)は?

 

容疑者のプライベート情報は報道されていません。

 

よって独身か既婚かわかりませんが54歳という年齢から

結婚していたり子供がいてもおかしくない年齢です。

 

家族がいたのなら、事故の知らせを聞いて

驚いていることでしょう。

 

 

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 世間の声

抱っこ紐危ないんだよ、、
お母さんを守る形で赤ちゃんが大変な事になってしまった。
東京は割と抱っこ紐で子供抱いて自転車乗ってる人が多いけど、本当危険なのでやめてほしい。

 

最近のママさん電動自転車は危ない。子供を前後に乗せていても平気で逆走したりすり抜ける。それも電動なのでありえないスピードで走るのでとても危ない。この事故はとても残念な事だけど日常的にどこでも起こり得る事だと思う。

 

トラックが悪いかもしれない。
でも、最近増えた自転車に抱っこ紐で赤ちゃんと乗ってる人がいる。
私も抱っこ紐で事故に遭って二人とも起き上がれない現場を見たことがある。
自転車に抱っこ紐、前でも後ろでも赤ちゃんはエアバッグ状態。
何かがあった時赤ちゃんは柔らかすぎる。
悲しい事故が増える前に法律で禁止にするべきだと思う。

 

トラックが悪いは悪いんだろうが、ミラーにも死角がある。自転車のお母さんからはトラックの存在は見えてただろうから、小さな生命も一緒に乗せてるなら、より一層自己防衛運転をしてほしい。
生命はお金には変えられないから…何かに遅刻する可能性があったとしても、子供の生命より大切な予定なんてないでしょ?

 

この母子がどうだったか詳細までは分かりませんし、関係ないかもしれませんが、
子どもを乗せた母親の自転車走行について危ないケースが散見されます。

逆走、暴走、急な方向転換、信号無視、無灯火、ノーヘル(親も装着しましょう)など。
お子さんを乗せて買い物などして急ぎたい気持ちなどは分からなくはありませんが、
安全第一でルールとマナーを守り、自身とお子さんの身を慮ってほしいものです。

もちろん、より凶器となるドライバー側も安全第一で運転すべきなのは当然のことです。

 

 

 

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1件のコメント

最近の自転車の運転マナーは、かなり悪いです。歩道にもかかわらず、併走(2人併走は当たり前、3人4人での併走も見かけました。(3人4人は車道))、2人乗り、ながら運転(携帯はもちろん、本を読みながらの運転も目撃しました。)、緊急時しかならしてはいけないはずのベルも自分が自転車から降りたくないから鳴らしまくるという姿もよく見かけます。また、逆走、暴走、急な方向転換、信号無視、無灯火、全て法律違反です!道路交通法上でも、自転車は車扱いのため、歩道を走る際には、歩行者に気をつけて、車道側を徐行し、歩行者に危険がある場合には、自転車から降りるとなっています。それを、我が物顔で走る自転車には、辟易します。
今回の事故も、トラックの責任はあるにしても、前方にトラックの姿が見えるのであれば、当然、自転車を運転している方も注意を払う必要があるはずです。自転車の前方不注意もあったのは、確実ではないでしょうか。ましてや、赤ちゃんを抱っこしていたのであれば、細心の注意が必要であったと思います。これを、トラックの責任だけにするのは、ちょっと違うと思います。(スピード違反でよけれなかったというのであれば、別ですが、左折時の巻き込み事故のようですし。。。)
赤ちゃんが助かることを祈ります。

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