岬まきのwikiプロフィール・学歴|亜細亜大学の経歴はホント?離婚してシングルマザー


今回は日本維新の会所属の衆議院議員、岬麻紀さんについて取り上げます。

 

岬まきさんのプロフィール、学歴や経歴、結婚歴についてまとめました。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

岬麻紀のwikiプロフィール

引用:日本維新の会

 

  • 名前:岬 麻紀(みさき まき)
  • 本名:小出麻紀
  • 生年月日:1968年12月26日
  • 年齢:53歳(2022年5月時点)
  • 出生地:愛知県名古屋市千種区
  • 前職:フリーアナウンサー
  • 所属政党:日本維新の会

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


岬麻紀の学歴や経歴

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

岬 まき(@makisweetvoice)がシェアした投稿

 

 

 

岬麻紀さんの学歴や経歴をまとめました。

 

【学歴】

名古屋市立高針小学校卒業

名古屋市立高針台中学校卒業

愛知県立東郷高等学校卒業

愛知大学法学部2部法律学科中退

現在早稲田大学人間科学部環境科学科(eスクール)に在学中

 

 

 

【経歴】

名古屋大学付属病院にて役員 副医院長秘書を務める

世界祝祭博覧会「まつり博in三重’94」ミキモトパビリオン

「花と緑の博覧会in岐阜‘95」中部電力パビリオンでのナレーターコミュニケーターを経験した後、

2001年4月に株式会社ポリッシュを設立します。

 

 

フリーアナウンサー、ラジオパーソナリティーとして、

博覧会、展示会、イベント、MCやナレーターとして活動。

ニュース・天気予報・情報番組・テレビショッピング等で実績を積んでいます。

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


岬麻紀はシングルマザー

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

岬 まき(@makisweetvoice)がシェアした投稿

岬麻紀さんはシングルマザーとして、2人の息子さんを育ててきました。

息子さんはすでに成人しているようです。

 

離婚した元夫についての情報は分かりませんでした。

 

息子さんは地域の野球チームに所属していたようで、

週末の練習や試合遠征・合宿など母親として携わり、

PTA活動にも積極的に参加していたそうです。

 

息子さんについての情報は一切分かっていません。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


亜細亜大学の経歴はホント?

 

「また、大変な難題を抱えることになったな」とAERAdotの記者の取材に、表情をゆがめたのは名古屋市の河村たかし市長。というのも、2019年7月の参院選で、河村氏が代表を務める地域政党の減税日本と日本維新の会が公認した岬麻紀氏(現衆院議員)が、そのときの選挙公報に、虚偽の経歴を記した公職選挙法違反の疑いがあるとして、東京都の男性から名古屋地検に刑事告発されたのだ。

 告発状の日付は5月1日。内容は、岬氏は19年7月の参院選で愛知選挙区から出馬し、公示後に愛知県選挙管理委員会が配布した選挙公報に、「プロフィール」として「亜細亜大学非常勤講師」との経歴を掲載させたが、同大学で非常勤講師を務めたことはなく、当選を得ようと虚偽の経歴を掲載した、というもの。  岬氏は、19年の参院選では落選したが、昨年10月の衆院選では、日本維新の会の公認で愛知5区から出馬し、比例復活当選した。この時の選挙公報には、非常勤講師の経歴はなかった。  選挙公報は、国政や都道府県知事の選挙の際に、自治体の選管が発行し、有権者に配布されることが公職選挙法によって定められている。候補者の氏名や所属政党、経歴などが掲載されている。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

5月6日、岬麻紀さんの経歴詐称について報道がありました。

 

2019年の参院選で、愛知県選管が発行した選挙公報の岬氏の「プロフィール欄」に、

 

 

亜細亜大学非常勤講師

 

といった経歴が書かれていたそうです。

 

選挙公報の作成にあたり、面接の際には履歴書などを持参するよう伝えられていた岬さん。

 

 

面接の際、亜細亜大学の非常勤講師をしていたとの話があり、

岬さん自身がペンで履歴書に書き込んだようです。

 

 

この点について、亜細亜大学に取材を申し込んだようですが、

「個人情報なのでお答えできません」との回答だったそうです。

 

しかし、亜細亜大学が3月に作成した内部資料には、

「岬麻紀」「岬まき」、そして本名の「小出麻紀」という名前の人に、非常勤講師を委嘱した記録はない、と書かれていたということです。

 

河村市長によると

「減税日本の中でも、岬氏の経歴を確認すべきだとの話があり、19年参院選の履歴書なども含めて調査した。亜細亜大学から、岬氏が非常勤講師だったことはないという内容の回答を文書で得たので、岬氏に事情説明を求めようと、4月終わりに電話を入れたが応答がなく、折り返しもない。党としては岬氏と連絡がとれないのでこれ以上、調査のしようがない」

 

ということで、経歴詐称については現時点で調査のしようがないそうです。

 

折り返しの連絡もないということですが、

岬さんから何かしらの説明があるのでしょうか。

 

 

続報が待たれます

 

 

 

世間の声をみてみましょう。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 世間の声

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)