小室圭の母・佳代の元婚約者Ⅹの実名や顔!しつこくてせこい性格?借金の内容がヤバい!解決金拒否か?


連日世間を賑わせている小室圭さんですが、

その問題となっている母・佳代と元婚約者間の

金銭トラブル。

 

 

 

先日、小室圭さんが28枚にもわたる文書を

公開しましたが、元婚約者Ⅹはこれに反論してきたようです。

 

 

元婚約者Ⅹとはどのような人物なのか調べてみました。

 

 

 

 

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元婚約者Ⅹの名前や顔

出典:https://www.news-postseven.com/

 

小室佳代さんの元婚約者については、

何度もテレビや週刊誌で報道されてきましたが、

 

 

実名はどこにも公表されていません。

「元婚約者Ⅹ」「Ⅹ氏」「竹田さん(仮名)」

「山田さん(仮名)」

 

 

のような報道がされています。

 

 

 

一般人ですので、名前の公表はしないのでしょう。

 

わかっていることは

 

年齢:70代

職業:元外資系の商社マン

そして2度の離婚歴があるということです。

 

 

2度の離婚歴があるのは引っ掛かりますよね。

そのうえ、小室佳代さんとは婚約をしていたので

 

 

3度目の結婚をしようとしていたことに

なります。

 

 

離婚を2度経験していたのならば、結婚に対して

多少は否定的になってもおかしくはないはず。

 

佳代さんには小室圭さんという子供もいたので

結婚するとお金がかかることはわかっていたでしょう。

 

 

 

元婚約者Ⅹは、1994年に東急東横線周辺に

新築マンションを購入し、婚約中、小室圭さんと

母、佳代さんも一緒に住んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

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佳代と元婚約者の出会い

 

 

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

 

 

2人の出会いは2007年ごろになります。

共通の知人の会で知り合いました。

 

 

当時、圭さんは品川にある

「カナディアン・インターナショナルスクール」

 

 

に通っており、学費は年間200万以上。

 

 

 

母・佳代さんは洋菓子店のパートで

必死に学費を稼いでいました。

 

 

 

その頃、母・佳代さんが元婚約者Ⅹに

 

 

 

圭が一晩かけて作った学校のレポートを

誤って削除してしまった。

 

明日には提出しなくてはならないのに。

なんとかなりませんか?

 

 

 

と相談したことにより交流が始まったそうです。

 

 

2010年に佳代さんの方から

 

「息子の父親になって下さい。」

「母子家庭は就職の不利になる。」

 

 

 

と言われ、2人は婚約したと言われています。

 

 

この婚約には愛があったのか…。

最初からお金目当てだったのか…。

 

 

 


借金内容がヤバい

 

出典:https://jisin.jp

 

金銭トラブルが問題となっていますが、

いったいどれほどの金額になるのでしょうか。

 

 

 

ことあるごとに『今月、ヘルプしてください』と電話があり、10万円、30万円といった単位のおカネを要求されました。

圭君のICUの入学金や授業料、アナウンススクールの授業料、アメリカへの留学費用もここに含まれています。しかし、佳代さんがおカネを返してくれなかったことで、私は多くを失いました。

退職金で購入した約570万円のジャガーは私の愛車でした。圭君のアメリカ留学時も、この車で成田まで送りましたし、ICUに迎えにいったこともあります。

さんざん足代わりとして使われましたが、最終的には売りに出さなくてはならなくなりました。家のローンも支払えず、引っ越しするハメになりました。

出典:https://gendai.ismedia.jp

 

こちらは当時の週刊誌に元婚約者が明かした文章になります。

実際にどれくらいの費用を借りていたのか詳細をまとめました。

 

 

 

   2010年11月   453,000(ICU入学費) 

   2011年4月   400,000(授業料)

   2011年7月   100,000

   2011年8月   100,000

   2011年9月   440,000

   2011年10月   450,000

   2011年11月   50,000

   2011年12月   10,000

   2012年1月   20,000,000(留学費)

   合計   4,093,000  

 

 

結構な金額になりますね。しかも1年半という期間で

これだけの金額です。

 

 

 

出典:https://www.jprime.jp

 

こちらは、当時佳代さんが元婚約者に

送ったとみられるメールです。

 

 

出典:https://www.jprime.jp

 

振り込んだ明細もきちんと残っているようですね。

 

 

 

小室佳代さんによる度重なるお金の要求に

嫌気がさし、元婚約者Ⅹは婚約破棄を申し出ます。

 

 

  • 婚約を解消

   ↓

  • 元婚約者が今まで振り込んだお金を

 返して欲しいと文書で送る。

   ↓

  • お金は贈与されたもので返す理由がない。

 と返金を拒否。

 

 

という感じで金銭トラブルが収まらないまま

現在に至っているようです。

 

 

当時、元婚約者にはマンションのローンが1000万ほど

残っていたと言われています。

 

 

それなのに、毎月のようにお金を要求されていたら

嫌気がさすのも無理はありません。

 

 

元婚約者Ⅹは2017年にマンションを売りに出し

アパートに引っ越したそう。

 

 

 

よっぽどお金に困っていたのでしょうか。

 

 

今現在もこの金銭トラブルにより元婚約者Ⅹは

弁護士を雇っているはずです。

 

 

弁護士費用はどうしているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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元婚約者Ⅹの性格はしつこくてせこい?

 

 

 

 

一部週刊誌では、この男はマスコミを利用して

過去に援助したお金を返済させるよう迫っている。

とも言われています。

 

 

返済義務があるのなら、裁判で訴えればいい話なのでは?

 

 

小室圭さんが批判されている一方で元婚約者の方が

しつこい。せこい。という声も上がっています。

 

 

「正直なところ、A氏としては、『婚約が解消となった』から、金を返せと言いだしたのでしょう。結婚していたら、『金を返せ』などと、まず言いません。この手の話は、婚約の解消時によくある話で、お金を渡した/もらった際には『貸した』『借りた』という認識はどちらも持っていなかったケースがほとんど。貸手が『貸した』ことを証明するためは、『このお金は、あなたから借りたものです』という借り手の書類なり何なりがない限り、『貸した』ことにはなりません。他方で、『贈与』という主張ですが、『このお金は、あなたからもらったものです』という書類なりがなくても、当時の状況からして、一般の感覚を持った人であれば、『まぁ、往々にしてもらったものだろうな』と理解することが十分にできます。したがって、『贈与』という主張は、とてもすんなりと受け入れることができるものです」

出典:https://www.cyzowoman.com

 

元婚約者は、結婚が破談になったからお金を返せ!

と言っている。との見解も見られます。

 

当時は結婚するつもりだったため、将来息子に

なるはずだった小室圭さんに対して

快く投資していたはず。

 

 

それが婚約解消になったからと言って

いままでのお金を返せ。

 

 

 

婚約破棄を機に今までのお金を自分の中で貸付金

してしまたたのではないでしょうか。

 

 

最初から貸すつもりだったのならば、金額が

金額なだけに借用書を作らなければなりません。

 

 

何千円という金額ならまだしも、10万、200万

という金額です。

 

 

 

当時60代で商社で働いていたのならば

そのような知識もあったはず。

 

 

 

みなさんは彼氏、彼女と別れた後、今まで

使った金額を請求しますか?

 

 

400万以上と確かに大金ですが、婚約破棄に

なったからと言って請求するのは

 

 

 

やはり世間からセコイと思われても

仕方がないのではないでしょうか。

 

 

 

 

仮に貸したとしても、貸す側は相手に返済能力が

あるのかを確認するのが一般的です。

 

 

小室佳代さんに財力がないと知っていながら

援助していたわけなので、後になってそれを

 

 

「貸したものだから返してくれ」

 

というのは無理がありますよね。

 

 

 

そして、過去には

 

「この男、よほどの幸せもんだなーと思います」

 

「俺がいたから眞子様と婚約できたんじゃねーか」

 

「俺に挨拶くらいしろよ」

 

「俺に感謝しろよ」

 

と発言しています。

 

 

なんとも卑劣な言葉なのでしょうか。

信じられない発言です。

 

 

 

 

 

小室圭さん親子が批判されている一方で

元婚約者Ⅹのほうがおかしい!

という声があるのも事実です。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし最近では返金を求めないと言っているそうです。

 

『眞子さまにお伝えします。もうおカネは要りません』と題した、A氏の独占告白記事だ。

そこでA氏はこれまで結婚問題のすべての原因となってきた「400万円」の返金を求めないと語った。

「私が返金の請求をやめようと考え始めた理由はいくつかあります。ひとつは’19年7月から始まった小室家側との話し合いが、こちらが金銭を貸した側にもかかわらず、先方の態度が誠意あるものではなく、徒労感ばかりが募ったこと。

そして、自分という存在が眞子さまと圭君の結婚の障害になっていると自覚があり、悩み続けていたことです」

しかし、最終的に’20年11月の秋篠宮眞子さまの「お気持ち」文書を読んだことで、「いつまでも自分の存在が二人の幸せの障害になってはいけない」と考え、返金を求めないことを決断したという。

A氏は眞子さまと圭さんの幸せを思い、「もうおカネは要りません」とはっきり語っている。ところが「カネのことで騒ぐのはやめなさい」と言わんばかりの不可解な主張を書き連ねている。

出典:https://gendai.ismedia.jp

 

 

そして今回の小室圭さんによる文書。

元婚約者からすれば、なぜ今になって?

と思ったかもしれません。

 

 

 

内容はひたすら自分たちに非はなく、悪いのは私であるという主張が書き連ねてある。とても誠実な対応とは思えず、強い違和感を持ちました」

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

文書に対してこのように主張しています。

 

 

これだけ世間から問題にもなれば自分が悪者に

なって終わってしまうのが許せないのかもしれませんね。

 

 

そして、小室圭さんと眞子様の婚約発表から今までに

約4年の月日が流れています。

 

 

しつこいと思われても仕方がないのかもしれません。

 

 

 

 

 

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解決金で解決か

 

 

秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんとの結婚問題が、4月8日に公表された小室さんの説明文書によって大きく動き出した。小室さんの母親と元婚約者との金銭トラブルをめぐり、長文の文書には和解の姿勢を示す内容はなかったが、4日後に一転して、小室さん側が初めて相手側に解決金を渡す意向を表明。目まぐるしい展開に反発する国民も多く、結婚問題の混迷はさらに深まっている。

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

小室圭さん側が一転して、解決金を支払う

意向を表明しました。

 

 

 

お金を返すと借りたことになってしまうと

言っていた小室圭さん。

 

 

文書発表後、どのような経緯があったのでしょう。

 

ある宮内庁関係者はこう語る。

「小室さんの強気な反論が多い説明文書では、天皇陛下がおっしゃった『多くの人が納得し喜んでくれる状況』になるのは無理と判断された方が、まず先に小室さん側が援助いただいたお金を元婚約者の方にお返しするよう、ご意向を示されたのでしょう。かなり上の方でしかできないご指示があったと推察できます」

出典:https://news.yahoo.co.jp

 

 

しかし、元婚約者は「私は納得できません」

と言っているそうなので、解決金で

この問題が終わる事にはならないでしょう。

 

 

今後新たな問題が出てくる可能性がありますね。

 

 

このまま長引けば、小室さん側も、元婚約者も

マイナスになり続ける一方ではないでしょうか。

 

 

 

これだけ問題が長引いたことにより

どちらとも引くに引けない状況になっているのでは

ないでしょうか。

 

 

 

 

小室圭さんも、国民に祝福してほしい気持ちは

わかりますが、イメージは下がるばかり。

 

 

だいたい、この返済要求は小室圭の母親・佳代さんに

向けられたものです。

 

 

このように息子である小室圭さんが

世間からのバッシングを受けて

結婚の妨げになっていることを

 

 

母親である佳代さんはどのような気持ちで

みているのでしょうか。

 

 

 

自分の息子ならば、自分が起こしてしまったこの問題を

早く解決してあげ、息子の幸せを願うのでは?

 

 

 

息子を巻き込まず、母親と元婚約者2人で解決してくれー!

とも思います。

 

 

 

1日でも早くこの問題が解決し

眞子様と結婚できる日がくるといいですね。

 

 

 

 

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ネットの声

 

 

元婚約者さんは、要求されて、出し続けたという事ですね。度重なる要求で、これ以上は無理だと。
婚約解消の場に、大学生の息子がいたので、費用の事は言えなかった、と。

こんな、善意でお金出した人に、あんな鬼みたいな文書や、皇室フォローは、相当辛かったと思います。

正直な気持ちを話してくれて、良かったです。

 

 

 

小室親子はもちろんですが、小室眞子さんにも
疲れてきました。
意地になっているのでしょうか。

お金を返しても解決しません。
これまでの対応に不信感を抱いています。
そして、小室圭氏が皇室の関係者になるのが嫌です。
どうしてもこの結婚を押し切るなら、
皇室を廃止するために出来ることが知りたいです。

 

 

 

一方的な主張で、学費を出してくれた恩人を「金をくれると言ったのに、後から返せと言ってきたトラブルメーカー」扱いの文書を発表してから、解決金受け取って終わりにして反論は無しね、って納得できないのは当たり前。自分たちの名誉の問題と言っておきながら、元婚約者の男性の名誉なんて欠片も考えないから、余計解決を難しくした。

それでも小室側は、解決のためのアクションはしたという体にするんだろうな。ただ、決定的に勘違いしているのは、多くの国民は金のトラブルがあるから結婚に反対しているんじゃなく、小室氏の人間性に疑問を持っているということ。ひいては結婚を強行する皇室にも嫌悪が及びかねない。

 

 

 

思っていた通りでした…。

日本人って、恩を大事にしますよね。元婚約者さんは、そこが納得できないのではないでしょうか。よくわかります。

 

 

 

眞子さまが、ここで結婚を辞めますと言ってくれたら、どれだけ良いか。うちの小学生の子供は、結婚できないのは、相手が悪い事をした人だから…と思っていた。大人の国民どころか、子供にまで、そういった印象があることを考えると、やはり相応しい相手ではない気がします。

 

 

 

母親が会見すれば早い話じゃないかな?、結局よくわからない注釈文書出すとか納税期限ギリギリに人から指摘受けて納税するとか、直接的なのは母親なんだから、大体弁護士費用出してる位だから借金する必要なんかないと思うけど、複数の弁護士の相談費用だって結構な金額するし

 

 

 

毎度顔合わせる度に金銭要求は嫌になって当たり前。将来の父親扱いもなかった感じですよね。感謝、反省、配慮が欠落してるのは流石に納得は出来ないでしょう。お金以前の人としての問題。解決したとしても通常の結婚は誰も納得しない。肩書きやお金を放棄して庶民として0からスタートするのがお二人の為になります。

 

 

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