向井知徳の顔,facebookは?横断中の自転車轢き死なせる!【名古屋市南区】


名古屋市南区の横断歩道で、自転車を轢き、乗っていた男性を死なせたとして、トラックを運転していた向井知徳容疑者が逮捕されました。

横断歩道を自転車が渡っていたのにも関わらず、事故を起こしてしまうのは、完全にトラック側が悪いですね。

そんな向井容疑者の顔やSNSを見ていきたいと思います。

 

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 事故概要

5日正午ごろ、名古屋市南区の国道でトラックが自転車をはねる事故があり、自転車の男性が死亡しました。

 5日正午ごろ、名古屋市南区の加福本通の信号のある交差点で、右折しようとした中型トラックが横断歩道を渡っていた自転車をはねました。

 自転車に乗っていた50代から60代くらいとみられる男性は頭などを強く打ち、病院に搬送されましたが1時間後に死亡しました。

 警察は中型トラックを運転していた名古屋市の向井知徳容疑者(59)を、過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕しました。

 向井容疑者にケガはありませんでした。

 警察は容疑を過失運転致死に切り替え、男性の身元の確認を急ぐとともに、事故の原因を調べています。

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

 

右折して、事故を起こしたのですから、完全に不注意運転でしょう。

 

中型トラックに自転車がぶつかったのなら、ひとたまりもなかったでしょうね、

 

自転車や歩行者がいる時は横断歩道の手前で停止しておくのがルールです。

 

それが、徐行もおそらくせずに突っ込んでしまったのは、だめですね。

 

 

 

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 事故の現場は?

事故の現場となったのは、名古屋市南区の加福本通です。

 

 

事故現場を見る感じ、見晴らしも良く不注意以外で事故が起きそうにないですね、

 

自転車が猛スピードでつっこんできたのかもしれませんが、それでも止まれるはずです。

 

完全にトラックの運転手が悪いように思います。

 

 

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 向井容疑者のプロフィール

 

名前:向井知徳

 

年齢:59歳

 

職業:不明

 

住所:愛知県名古屋市

 

逮捕容疑:過失運転致死傷

 

向井容疑者は59歳という事で超高齢というわけではないですが、判断力の鈍りなどはでていたかもしれません。

 

それまで、堅実にドライバーを続けていたのに、このような一件を起こしてしまって非常に残念です。

 

しっかり反省してほしいですね。

 

亡くなられた、被害者のご冥福をお祈りします。

 

 

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犯人(容疑者)の顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

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 世間のこえ

車の方が悪いにしても結局痛い目に合うのはチャリ、歩行者。
横断歩道の青信号など1ミリも信用してはいけない。
スマホ見ながら横断など絶対だめだ。運転手の目を見ないと。

 

歩いていて思うことですが。
右折・左折時に横断歩道を見ていない車が相当数いますね。
特に対向車のすきを縫って右折する車は加速しながら横断歩道を突っ切るので非常に危険です。

 

右折するとき、遠くから対向車が来ていると、ササッと曲がってしまおうとする。
そういう時に、右後方から自転車が猛スピードで横断歩道に突っ込んでくることがある。
予測して安全確認が第一ですよ。

 

私も先程カーブでトラックと少々血が出る程度の接触をしました。トラックは左カーブでしたが、ミラーで確認するとか、せめて接触しても怪我をしない程度の速度に落してほしい。

この事故もトラックが十分に速度を落としていなかったのではないでしょうか。

 

車を運転したことがある(日常的に運転している)人ならわかるけど、歩行者や自転車乗りの人には一定数以上、車どころか周りを全く見ていない人がいる。

別のコメ欄にもあるとおり事故になった場合の過失は車にある。
だけど、死ぬのは歩行者や自転車乗りです。
自分の命を守ることを優先するのであれば、車のせいにせず周りを注視して横断歩道や道路を歩いて(渡って)ほしい。

運転手の目を見るのも非常に効果的です。
こっちに気づいているかどうか見ればわかるから。

繰り返しますが悪いのは車。
でも自己防衛のためにもっと周りを見て外を歩くことをおすすめします。

信号待ちで立っているときもガードレールの内側で車道から離れるべきです。
走る車を見ていたほうがいい。

私は家族全員に口を酸っぱくして言い続けています。
死ぬのは自分たちだ、と。
イヤフォンをしたままや、スマホをいじりながらなんてもってのほかなんです。

 

歩行者信号がすでに赤だったりして。
それでも突っ込んでくる逆走・信号無視の自転車も居る。

右折車両はそれでも交通弱者を横断歩道上で轢くと、逮捕され、犯罪者扱い。

車を運転するという事は、それほどのリスクを持ってる。

犯罪者になりたくなければ、交差点では絶対に慌てないでトロく思われるくらいに安全確認をする。特に緑ナンバーのプロドライバーであれば、そんなスキルが要求される。

 

一家に一台のマイカー所有時代はとうの昔に終わって一人一台で路上は混線、もはや弱者を守る運転よりある意味「クルマ社会」になってしまいました。
ドライバーの目を見ながら、挙動を確認しながら歩行者/バイク側が対処するしかありません。
強い優先意識を持つ方は無法者の運転に巻き込まれるでしょう。
自分が優先の立場でも、危険予知をめぐらせながら何かありそうならば即座に守りに入る。歩行者・ドライバー共にそんな防衛を!

 

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