長野里親施設関係者の男の名前や顔画像!のべ3人の少女にせい的虐待!就職目的はロリ趣味?


信じられない事件が起きました。

長野県の里親などが子どもを養育する住宅で、

少女に性的な暴行をしたとして関係者の男が

逮捕されたというのです。

詳しくみていきましょう。

 

 

スポンサーリンク

 

長野県の里親養育住宅でせい的暴行!男が逮捕!

県内の里親などが子どもを養育する住宅で少女に性的な暴行をしたとして関係者の男が逮捕された事件で、県は会見で「子どもを守れず責任を感じている」とした一方で、詳しい説明を避けました。 県の発表によりますと、「里親事業」に関係する男性が、子ども1人に対し性的な虐待を、2人に身体的な虐待をしていました。 里親に関連し「重大な虐待」があったのは県内で初めてで、県は被害にあった子どもと保護者に謝罪したとしました。 会見で県こども若者局の野中祥子局長は、「保護者の方からお預かりをしている大事なお子さんで、守られるように里親等に預けているが責任を感じています」と話しています。 SBCの取材では、県内の里親などが複数の子どもを養育する事業を行う住宅で、50代の男が10代の少女に対し優位的な立場を利用して性的な暴行などをしたとして逮捕され、その後、起訴されたことがわかっています。 県が事案を把握したのは昨年度の後半としましたが、被害者の特定につながるとして性別、虐待の時期や状況をはじめ加害者が逮捕されたことも発表しませんでした。 この事件をめぐっては少女が最初に学校に被害を訴えてから学校側が児童相談所に通報し保護されるまでに数週間がかかっていたこともSBCの取材でわかっています。 これに対し、県は具体的な説明は避けましたが、「定期的に児童とも面談をしています、我々も面談の仕方など考えるべきところがあったのではないか」としています。 県は、来月11日にこの問題に対する検証委員会を開くということです。

https://news.yahoo.co.jp

長野県は30日に、里親を務めていた県内在住の男が、

養育していた延べ3人の児童に

性的や身体的な虐待を繰り返していたという、

とんでもない事案を確認したと発表しました。

 

 

県によると、里親の男は昨年度後半、

養育していた児童1人に性的な虐待を、

児童2人に身体的な虐待をしたとのこと。

 

 

そのうち1人が虐待について外部に伝えたため、

その情報をつかんだ管轄の児童相談所が対応し、

被害児童を保護したそうです。

 

 

聞き取りに対し、関係者の男は

虐待の事実を認めたということですが…。

 

 

https://news.yahoo.co.jp

 

 

 

もしこの一人の児童が、

勇気を出して外部の人に事実を言わなかったら、

 

いまだに彼らは、いわれのない虐待を受けていた、

ということになります。

 

 

本当に、よく通告してくれましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 


男の名前と顔写真!

https://news.yahoo.co.jp

なんと、県は30日に記者会見して

今回の事案を説明したことにはしたのですが、

 

 

「被害児童の特定につながる恐れがある」として、

 

 

男が養育していた児童の数や里親を務めた期間、

刑事事件として立件されたかなどの情報は

明らかにしませんでした。

 

 

確かに、児童の心のケアは第一優先ですが、

もし男が野放し状態になっているのなら、

自分の子供がどこかで出会ったりしたら…?

と不安になりますよね。

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 


事態発覚からの流れ

 

 

長野県が、事態を把握したのは、昨年の後半、と

曖昧な回答をしています。

 

 

しかし、はっきりしているのが、

該当児童を保護するまでに、

数週間もの時間がかかっている、という事実です。

 

 

数週間、というのもまた

曖昧な表現ですが、

 

 

言ってしまえば、一ヶ月や二ヶ月、

被害児童は同じ里親の男のもとで

暮らしていた、ということになります。

 

 

それがどれだけ恐ろしく、

子供達の心や体を傷つけたことか。

 

 

本当に許せませんね。

 

 

男はもちろんですが、

もっと早く児童を助けることは

できなかったのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 


男は容疑を認める供述

https://news.yahoo.co.jp

男は、関係者の聞き取りに対して、

虐待の事実を認める発言をしているとのことです。

 

 

この男が刑事告訴されたかどうかも、

県は明らかにしませんでした。

 

 

なんともしっくりしない発表ですね。

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

なぜ早期発見できなかった?

https://news.yahoo.co.jp

しかし、報道にあるように、里親などが

複数の子どもを養育する住宅で行われていた

可能性の高い虐待に、どうしてもっと早く、

里親関係の組織が気付けなかったのでしょうか?

 

 

県は定期面談で、

異状の有無などを確認しているようですが、

今回は虐待の事前把握ができなかったとのこと。

 

 

県の担当者は

「面談は里親が同席しており、

児童が虐待について伝えられなかったこともあったと思う」

と話し、面談方法を見直す考えを示した。

 

 

虐待している里親がいるのに、この人がいじめてくる!

なんて言える子がどれだけいるでしょうか?

 

 

現在、他の里親の元にいる子どもたちについても、

しっかりと調べてもらいたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

県初の第三者検証委員会を設ける

 

https://news.yahoo.co.jp

県は「要保護児童に対する重大な虐待事案」と判断し、

原因究明と再発防止のための

第三者検証委員会を設けたとのことです。

 

 

実は、こういった里親による虐待事案について、

第三者検証委員会を設けるのは

初めてだということです。

 

 

検証、と言うのは、児童福祉法に基づいて

行われるようです。

 

 

 

検証委は弁護士や児童精神科医らが委員で、

年度内に6回開催し、報告書をまとめる予定だそうです。

 

 

少しでも、こんな悲しいことが起きないよう、

しっかりとその働きを示して行って欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

虐待された子どもは?

https://news.yahoo.co.jp

現在、児童相談所に保護された

児童の様子は全く報道されていません。

 

 

 

確かに被害にあった子どもたちを守ることは

最優先ですが、どうも報道が中途半端ですよね。

 

 

 

虐待は一生心に残る傷です。

 

 

少しでも、子どもたちが安心して過ごせる日が

くるといいのですが…。

 

 

 

心配ですね。

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 

ネットの声

加害者は名前を公表して下さい。公表されなければ同じ事繰り返す。

 

>県は被害にあった子どもと保護者に謝罪したとしました。

詫びだけで済む話ちゃうやろ

 

県内初めてとか言ってるけど今までもあったと思うよ。だけど世話になってるのに言いだせないだけだよ。氷山の一角

 

安心できるはずの場所でこの結果では被害者があまりにも気の毒すぎます。里親になるには様々な審査や面談を受けて決定してるはず。しかし、本当の所は見抜けなかったと言う事です。プライバシーは大事ですが、この様な子供を預かる立場の人には、更に厳しいチェックを望みます。今は10万人のデータを元に犯罪を犯す前の人間の生体反応を読取るシステムがあります。精神面でのチェックも可能で、誤差もほぼありません。原発で働く方々は仕事前にチェックされているそうです。精神面や考え一つで大事故に繋がるからです。役所に一台でも導入して審査の際にチェックを行えば質問次第で内面の偽りも見抜く事が出来る様に思います。様々なチェックの一つとしてこれからの時代、子供を守る為にも取り入れていくべきかと思います

 

 

里親に預けられている子供というのは、普段普通の生活をしている我々が想像出来ないような苦労・ストレスを背負っている子もたくさんいる。
そんな子供たちにとって防波堤にならなきゃいけないはずの里親がそういうことをするというのは、子供に対して大きな裏切り行為。
関係省庁は厳罰をもって対処してほしい。

 

 

氷山の一角
児相界隈でも普通におきてます。
見方のはずの保護する側にはそこを管理システムが無いので
こういう事がおきる。

 

 

これ、高知県にもありました。
地元で有名な要職にある里親夫婦、
里親になり小さい子供を預かりながら、子供に心理的暴力を与え、
部屋に閉じ込めていじめ抜きました。
そして親に突き返すまで1年間そうした虐待を行なっていた事を、子供が親に言った事から発覚。児童相談所に通報したものの、なんの対策も動きもありませんでした。里親になるにはしっかりした身分と考えがあるはずですが、
現実はそんな人ばかりではないのです。

子供は何年経ってもその記憶は消えていません

 

子供にしてみれば本来の親がいない状況で里親、この時点で普通の子供たちとは違う環境で育って廬わけで。さらに救ってもらえたはずの里親にこんな仕打ち、この里親は許されませんよ。

 

 

問題定義などは置いて、最も心配なのは子供たちのケアだ。この事故で、再び施設に戻されるか、新たな里親の元で落ち着かぬ暮らしを強いられるか。情操教育の大切な時期に、集中力や基礎体力の育成に歯止めがかかってしまうのが本当に可哀想だ。

 

ネットでも、これは氷山の一角に過ぎない、と言う

意見が多数見られました。

 

 

 

確かに、里親といえば、血が繋がっていない親のこと。

 

 

 

「お世話になっている」と言う意識が、

どうしても付きまとってしまうのは

想像できますよね…。

 

 

もともと辛い境遇にある子たちに、

自分の立場の優位さを利用した今回の犯罪は、

本当に許せませんね。

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)