自称日大生の男(大麻所持)の名前!顔!インスタは?ラグビー部と常習犯だった?

日本大学ラグビー部の男性部員が1月に大麻を所持していたとして、1月20日に逮捕されていることが判明しておりました。

また同時にですが、友人の自称日大生の2人逮捕は9月2日になったそうです。

自称日大生の名前は?顔画像は?インスタ特定?

真相に迫ります。

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事件概要

 

出典:https://news.yahoo.co.jp/

日本大学ラグビー部の男性部員(当時)が1月に大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された事件で、警視庁は2日、ともに部員の友人で自称日大生の男2人を同法違反(所持)容疑で書類送検した。原宿署への取材でわかった。

 書類送検されたのは横浜市の男(22)と山梨県富士吉田市の男(21)。署によると、2人は逮捕されたラグビー部員と共謀し、同月18日夕、東京都新宿区の路上に止めた車の中で乾燥大麻約5グラムを持っていた疑いがある。容疑を認め、「仲間と使うためだった」などと供述しているという。

 ラグビー部員は1月20日、渋谷区の路上で警察官に職務質問された際、大麻を所持していたとして現行犯逮捕された。その後の捜査で、2人が直前まで一緒にいたことがわかり、同署が関与を調べていた。

出典:https://www.asahi.com/

1月20日に渋谷区の路上で、大麻所持をしたとして逮捕されたラグビー部員の友人も所持していたため、9月2日付で逮捕されました。

逮捕されたのは、自称日大生の神奈川県横浜市の男(22)と、山梨県富士吉田市の男(21)の二人です。

この二人は、1月18日の夕方にかけて東京都新宿区の路上に止めた車で乾燥大麻5グラムを所持していたとされております。

日大といえば、スポーツ推薦などで有名な大学です。現にラグビー部に関しても関東大会ラグビーリーグ戦優勝3回、大学選手権では4度もベスト4に進出しているなどかなりの強豪校として名を馳せています。

また現に、1月20日にラグビー部の不祥事があったとネット掲載の記事でもいわれてるそうですので、次章ではラグビー部の大麻所持に関する記事を掲載致します。

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大麻所持で既に無期限活動停止!

実は既に、東京都渋谷区の路上で大麻を所持したとして、日本大学のラグビー部では無期限活動停止処分を食らっていたそうです。

そしてなんと1カ月後の2月7日に活動を既に再開していたとか、3月26日には東京地裁元部員の初公判も行われていたそうです。

員が大麻取締法違反で逮捕され、1月から部活動を停止していた日大ラグビー部は2月7日に活動を再開している。3月26日には東京地裁で逮捕された元部員の初公判も行われた。2年前のアメリカンフットボール部の反則タックル問題で厳しい視線にさらされるなかで起きた不祥事。中野克己監督は傍聴席でどんな思いを巡らせたのだろうか。

「我々の指導はいったいどうだったんだろうか……」 3月26日、霞が関にある東京地方裁判所の法廷715号室のドアが開閉した。男性裁判長、女性検事、男性弁護士の問いかけが静かな空気をかすかに揺らす。 証言台につくのは樋口弘晃。大麻取締法違反の疑いを認めた。 「本当に流されやすい性格で…」「ばれなければ…と思っていました」と、事に及んだわけや逮捕前の心境を述べた。 初めて大麻に手を染めたのが地元の福岡の飲食店だったこと、滞在先だった東京でも友人と使用していたこと、吸っているものが違法薬物だとわかっていたことも自らの口で説明した。 中野克己は座れる椅子のうちの最前列の中央を選び、いままでの来し方に思いを巡らせていた。 2人は少し前まで、日本大学のラグビー部で監督と選手の間柄だった。中野はかねて、弁護士を通じて退部届を受け取っていた。拘留先でも面会をしたが、その時は樋口のあまりの憔悴ぶりに具体的な話はできなかった。 ちなみに樋口が卒業した熊本の岱志高校の前身は荒尾高校。昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に日本代表として出た流大の母校でもある。 判決は4月6日に言い渡されると決まった。 大柄な上半身にセーターをまとう中野は、去り際に思いを述べる。 「学生を4年間かけて社会へ送り出すのが最大の使命とするなかで、こういう形での脱落者が出た。改めて、我々の指導はいったいどうだったんだろうかと考えました」 2016年に着任した。強い組織には規律が必要だからと、平日は5時からの朝練習と直後の朝清掃を採り入れた。(肉体の)ぶつかり合いで負けないよう、あえて他大学出身のコーチを招いてきついトレーニングを課した。去る者は追わなかった。 以前はテーピングの切れ端をグラウンドの脇に放置して陸上部から苦情を受け付けていたが、やがて寮内のごみの分別を率先しておこなうようになった。特にW杯日本大会があった2019年は、最上級生が朝清掃をリードする文化ができあがっていた。 加盟する関東大学ラグビーリーグ戦1部での成績は中野が監督となってから8チーム中8、6、5、2位と右肩上がり。昨季は6シーズンぶりの大学選手権出場も果たした。その延長で生じたのが今回の樋口の事件であり、中野の「我々の指導はいったい…」という言葉なのだった。

稲城市の選手寮に警察が訪れたのは、練習のなかった1月19日の日曜日だ。 樋口は前日の夜、渋谷でジャンパーの左ポケットに大麻を入れていたのを警察官に見つかっていた。当時の寮では、オフの前日には門限がなかった。 残念ながら、樋口の部屋から別な大麻も見つかった。捜査への協力のため、すぐにクラブは活動を自粛。選手は、昔の仲間が起訴される2月7日までグラウンドとトレーニングルームを使えないことになった。

出典:https://news.yahoo.co.jp/

このように2月7日まで部員全員グラウンドとトレーニングルームを使用できないとして、決定していたところだったそうです。

しかしながらこの事件の他にも日本大学では元ヘッドコーチが暴行していたとしてメディア中にとりあげられています。

暴行内容としては、

①部員の頭につまようじを刺す

②熱いヘラを体に押しつける

③飲酒の強要をする

等の暴行だったそうです。③であれば、体育会系であればよくありそうな話ではあります。しかし今は時代が時代です。昭和の時代のやり方が許される時代ではありません。このようにコーチとしてらしからぬ行為をしていたそうです。

しかもそれは一度ではなく既に常習化していたそうです。またこのヘッドコーチは日大との雇用関係はなく、外部のコーチであったため。退任に値するということで、判断されたそうです。

大麻所持、ヘッドコーチによる暴行問題など日大のラグビー部では不祥事が相次いでおり、今回の事件は大麻所持の発端となった友人が取り締まわれた形となったとみてよいと思います。

また常習性があったとかは現在不明ですが、次章ではこの自称日大生に迫ってみたいと思います。

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自称日大生のプロフィール!

自称日大生・横浜市在住(22)

名前:不明

年齢:22歳

職業:自称・日本大学生(学生)

住所:神奈川県横浜市

自称日大生・山梨県在住(21)

名前:不明

年齢:21歳

職業:自称・日本大学生(学生)

住所:山梨県富士吉田市

今回日本大学に在籍していることが、自称ですが判明しました。しかしながら今だ名前や、学部や学科や所属部などは判明しておりません。

同時にですが、この年齢であれば就職活動が決定しているもしくは就職中といった年齢のような気がします。

前科ということであれば、就職活動にかなり影響しますが今後のこの学生らの動向にも注目です。

詳細は分かり次第更新していきたいと思います。

顔画像!

 

 

 

【顔写真】【発見せず】

こちらの方で顔写真やそれに

準ずる写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じて

おらず発見できなかった

ため、発見次第更新させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

facebook

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

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