のぶみの評判は?炎上絵本作家がオリンピック参加!人選がヤバすぎるとtwitterで話題!


絵本作家として活躍されている「のぶみ」こと斉藤信美さんが、なにやらtwitterで炎上しているようです。

東京オリンピック・パラリンピックの文化プログラムである、「MAZEKOZEアイランドツアー」に、

絵本作家の、のぶみさんが参加するという情報が入ってきているそうです。

「炎上作家」とも呼ばれる、のぶみさんの評判などをまとめていきます。

 

 

 

 

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 のぶみさんのプロフィール

 

ペンネーム:のぶみ

本名:斎藤 信実(さいとう のぶみ)

生年月日:1978年4月4日

年齢:43歳

学歴:日本児童教育専門学校

職業 絵本作家・イラストレーター

代表作 :『ぼく、仮面ライダーになる!』

    『ママがおばけになっちゃった!』

 

 

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 のぶみの評判は?

のぶみ

のぶみさんの世間からの評判はどうなのでしょうか?

twitterの声を見てみましょう。

 

 

twitterで「のぶみ」と検索すると、あまりいい評判がありませんでした。

のぶみさんは「炎上絵本作家」といわれるほど、過去に何度も絵本が炎上しているようです。

詳しく見てみましょう。

 

 

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 過去に炎上した絵本

のぶみさんが書いた絵本が過去に炎上しているようです。

どのような作品が、なぜ炎上したのでしょうか?

 

【ママがおばけになっちゃった】

【ママがおばけになっちゃった】は2015年7月に発売。

初版は4000部でしたが、1年後にはシリーズ累計53万部という売れ行きでした。

母親の死をテーマにした内容は賛否が分かれ、SNSではかなり炎上したようですね。

Googleで「ママがおばけになっちゃった」で調べてみると、「トラウマ」というキーワードが出てくるほどです。

また「死を軽視している」との声も多く見受けられました。

 

まけずぎらいキティ

 

 

サンリオの代表キャラクター、キティちゃんですが、

この可愛らしい表紙の絵本が炎上する理由が見当たりませんが・・・

一体どんな絵本なのでしょうか。

こちらの絵本は「ハローキティ」の誕生45周年を記念して、2019年2月からのぶみさんとコラボで作成されました。

しかし、行動や言葉遣いがあまりにも乱暴的な内容だそうです。

アマゾンでも「本は捨てました」「子どもに読ませたくない」と、悪い評価が並んでいました。

 

【あたしおかあさんだから】

絵本だけでなく、作詞家としても活躍しているのぶみさん。

 

NHK「おかあさんといっしょ」の横山だいすけさんが歌った「あたしおかあさんだから」という歌の歌詞が炎上したそうです。

どんな歌詞なのか、一部を見てみましょう。

 

一人暮らししてたの おかあさんになるまえ

ヒールはいて ネイルして

立派に働けるって 強がってた

今は爪きるわ 子供と遊ぶため

走れる服着るの パートいくから

あたし おかあさんだから

あたし おかあさんだから

眠いまま朝5時に起きるの

あたし おかあさんだから

大好きなおかずあげるの

あたし おかあさんだから

新幹線の名前覚えるの

あたし おかあさんだから

あたしよりあなたの事ばかり

こちらの歌詞が、“献身的な”お母さん像の押しつけのようだと炎上しました。

あまりにも批判が殺到したため、横山だいすけさんや、のぶみさん本人が謝罪する騒ぎになりました。

 

のぶみさんの作品は、このように炎上することからも、「炎上商法なのでは?」と言われるほど。

確かに過去にこれだけ炎上した方がオリンピックに携わるとなれば、不安の声が上がるのも無理はありませんね。

 

 

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 ツイッターの声

 

 

 

 

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