のぶみ(絵本作家)生い立ち!炎上まとめ!デマ,盗作,教師へ悪行,発言がtwitter拡散!小山田に続き辞退か?


絵本作家のぶみ氏が2021年、東京オリンピック、パラリンピックの文化プログラムに参加ですることで、話題になっていたのぶみさんがオリンピック参加を辞退したそうです。

のぶみさんといえば、過去、元暴走族だったことや教師へのいじめなど、不祥事がTwitterで拡散され、再炎上していましたね。

辞退は、「ご本人のご意思」によるものだそうです。

炎上といえば、小山田さんが過去のいじめの問題で辞任し話題となりましたね。

小山田さんの辞任や、のぶみ氏の辞退過去について、詳しくみていきましょう。

 

 

 

スポンサーリンク

 

小山田圭吾がオリンピック辞任!政府も厳しい声!後任は誰?

 

 

 

ここにきて、東京オリンピックの開会式で作曲を担当していた 小山田圭吾さんが辞任しました。

 

辞退の原因は、 過去の雑誌インタビューで同級生や障害者へのいじめを告白していたことが話題になり、拡散されてしまったのです。

そのことで、批判が相次ぎ、ついに、辞任 との結果に至りました。 政府内からも「あれは許されない」 など、厳しい声が上がっています。

 

過ちは、時間がたっても、このように、自分に降りかかってしまいます。

 過去は取り戻せません。

人事ではありますが、自分の行動を改める良い機会かもしれませんね。

また、小山田氏の後任は誰が務めるのでしょうか。

大会組織員会の橋本会長は、

「まだ考えていない」

「開幕まで時間がないので、今のままで努力していくしかないのではと思う」

との認識を示しているそうです。

時間がないのに、まだ考えていないとは、、、

間に合うのか心配ですね。

 

また、絵本作家ののぶみさんがオリンピックに参加されることが発表され話題になっています。

 

しかし、のぶみさんも過去、さまざまな問題があり、今再炎上する事態に、、、、

 

自称では、のぶみさんについてみていきましょう。

 

スポンサーリンク

 


のぶみの辞退は生い立ちが関係?オリンピック参加の評判は?

 

 

 

 

ここにきて、小山田さんの辞任に引き続き、のぶみさんも参加をやめたそうです。

のぶみさん辞退は、本人の意思だそうですが、何があったのでしょうか。

 

オリンピック参加の評判をみていると批判的なコメントが多数見つかったのです。

 

 

 

 

 

のぶみさんが、東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムに参加が決まった時のコメントですが、

小山田さんが過去のいじめ問題発言が話題となり、辞任をされたことで、
絵本作家ののぶみさん、彼もまた炎上していたのです。

その原因として教師へのいじめや、暴走族、逮捕歴と、生い立ちがあまり、よくはなかった事実が拡散され炎上したようです。

 

また、過去のは、多くの絵本で炎上し、その絵本の内容に、ママたちがずっと訴えていたそうなのです。

 

のぶみさんの生い立ちとはどのようなものだったでか、みていきましょう。

 

のぶみさんは、小学校や中学校時代には、いじめや、不登校などを経験したと言います。

 

そのいじめは、噂ではありますが、彫刻刀で刺されるなど、酷いいじめだったようで、その苦しさから、二度の自殺を考えた程だったと言いますから、とても辛かったのでしょうね。

不登校になるも、高校に入学し、いじめられた人生をはねのけるかのように、不良グループに入ったそう。

高校時代は、チーマーという不良グループの総長だったと話していました。

 

総長と話していた時代の、のぶみさんがこちら。

 

自分は池袋連合という160人くらいいいるグループの頭をやっていた

 

そう話されていました。

今の優しい雰囲気とは想また違った印象ですね。

 

この過去の情報は、のぶみさんが、情熱大陸に出演した際に、公表した内容です。

 

 

しかし、この過去の情報について、気になるコメントが、、、、

 

 

 

 

調査したところ、池袋連合という名前のチームは、架空だったとの声が多数見つかったのです。

 

このように、嘘、架空だったとの声が多数ありますが、

逮捕歴は33回くらいある

このようにも話していたのぶみさん。

 

しかし、この言葉にも、批判が、、、

 

 

ここまでの大きなグループではなかった可能性が高いですが、確証がないため、特定まではできませんね。

 

また、数は大袈裟だった可能性もありますが、個人の感覚は人それぞれですので、、

 

また、高校では、非行に走ったかと思えば、非行から何かを得たのでしょうか。

 

その後、更生し、日本児童教育専門学校に入学。

 

専門学校では、人生を変える一人の女性に出会います。

その女性が絵本好きということで、のぶみ氏は、絵本を書き始めたと言われています。

 

そんなのぶみさんも、オリンピックという大舞台への参加が、このように過去のいじめ等の過ちで、小山田圭吾さんに引き続き、辞任、辞退になったことは、非常に残念な話ですね。

 

過去が拡散されてしまい、世間の評判もやはりイマイチです。

 

ネット上での様々な炎上話題に、辞任や辞退と、落ち着かないオリンピックとなりそうですね。

 

こんな中でのオリンピック開催に、不安を感じる方は多いはずです。

次章では、のぶみさんの過去の炎上についてみていきましょう。

 

 

スポンサーリンク

 


のぶみ氏が教師いじめ問題で再炎上

 

 

 

 

 

のぶみさんが炎上した過去についてみていきましょう。

まずは、担任の教師をいじめていた過去についてです。

その内容が、

3ヶ月間黒板消しクリーナーの中に隠しておいた、腐った牛乳を担任教師に飲ませた

というもの。

 

教師へのいじめ悪行問題が、ここにきて再炎上し、話題となってしまっていますね。

 

しかも、武勇伝かのように、話していたそうで、これでは、炎上は免れないでしょう。

批判されてしまっても、仕方がないですね。

 

またこのような批判的な、ツイートも。

 

 

子ども向けコンテンツをダシに好みの人妻抱こうとしてるヤバさ

 

こちらも本当であれば、信じがたい情報です、、、

 

また、育児デマでも炎上しているようです。

育児経験者である、ママたちの間では、のぶみさんの絵本に関して、

内容や表現に、問題がある

 

と、地道に訴え続けてられてきました。

 

 

次章では、ママたちが訴える、のぶみさんの退治記録や、絵本の炎上内容についてまとめてみました。

 

スポンサーリンク

 


のぶみ:育児デマや胎児記録で炎上

 

 

こちらの内容が炎上となった原因のようです。

 

引用:インスタより

 

赤ちゃんは親を呼ぶ時5〜6秒泣いて20秒泣き止むのをくりかえすの

 

お腹がすいた時はだんだん泣き声が大きくなる。指をチュパチュパ 頭を回す

 

赤ちゃんが泣く理由で一番多いのは、もっと遊びたかった ママと一緒にいたい!なんだって!!かわい~!!

 

赤ちゃんが手をグーにしてる時はおなかがへった 手をパーにしてる時はおなかいっぱいみたい

 

まるで、教科書のように秒数まで書かれていますね。

 

しかし、いくじを経験した方なら、ご存知だと思いますが、

育児には正解がないと言われています。

そのため、正確なタイムなどないのです。

それだけに、みんな悩んで、時に苦しんで、育児と向き合っているのだと思います。

そんな苦労をわかっている、ママ側からすれば、このような、決まりかのようなことを書かれてしまうことに、抵抗を感じてしまうのは仕方ないように感じます。

 

 

ですが、のぶみさんのツイターでは、このように、書かれています。

 

 

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

絵本作家のぶみ(@nobumi_ehon)がシェアした投稿

 

ですので、、発言の伝わり方も、人それぞれということなのでしょうか。

人によって違いがあるので、こちらについては、娘さんを育児するにあたっての記録として見ることにしたいと思います。

 

次章では、盗作疑惑のあった絵本炎上についてみていきましょう。

 

スポンサーリンク

 

のぶみ:盗作疑惑で炎上『1さいまるごとひゃっか』

 

この作品は、2008年に出版されました。

 

しかし、この内容が

安西水丸さんが、1987年に発売した作品

『がたんごとん がたんごとん』

と、内容やイラストが似ているトピ卯よりか、ほぼ同じだったため、

盗作では?との疑惑が、拡散されました。

 

 

 

確かに似ていますね。

数々の本を読み聞かせしている保護者さんは、

にた絵や文章に疑問を持ってしまうかもしれません。

 

また、のぶみさんは以前、TVのインタビューにて、

“パクりをやっている”

と発言していたそうです。

 

そんなこともあって炎上や疑惑がエスカレートしてしまった可能性はありますね。

 

 

 

また、エンブレム盗作問題も。

 

 

このような情報がこれから拡散されれば、

盗作炎上話題は、当分は続くことになりそうですね。

 

では、炎上した本の内容についてもみていきましょう。

 

スポンサーリンク

 

『はたらきママとほいくえんちゃん』で炎上

 

 

この作品は2018年に出版された本です。

ファミリーレストランで働くママを描いた作品ですが、熱があってもすぐ帰ってあげられずに自分を責めてしまう内容なのですが、その内容が、

何だか罪悪感を感じてしまい、嫌な気持ちになった

など不快感を感じさせてしまうような内容のようで批判されてしまったのです。

 

働くことは、子供を育てる上では、必要ですが、

頑張るママには、子供が悲しむ内容が大々的すぎて、少し抵抗があったようですね。

 

 

スポンサーリンク

 

キティシリーズで炎上するも6歳の娘を盾にし批判される

 

 

 

この作品は、2019年に出版されました。

「ハローキティ」の誕生45周年を記念し、コラボした作品です

 

しかし、キティのイメージを変えてしまうキャラで描かれており、炎上。

 

『まけずぎらいキティ』『おひめさまキティ』での、キティの行動や言葉遣いがとても乱暴で、母親目線からは、読ませたくない本とのコメント多数。

 

 

しかし、 ツイートで反論した、のぶみさんは、またも炎上してしまいます。

 

 

『このキティが嫌いなら、うちの娘が嫌いなことになります』

 

誰もそのようなことは言ってませんが、ツイートしてしまうあたり、

少し、プロ意識に欠けてしまっている気もしますが、、、、。

 

そして、のぶみさんの『ママがおばけになっちゃった』の内容でも炎上。

また、のぶみさんは過去に、本だけではなく、NHK番組の歌の歌詞を手がけた、 「あたしおかあさんだから」でも炎上していました。

 

好きな人が、絵本好きで始めた、絵本作家。

そんなピュアな心で、書き始めた絵本が、今、このような情報で拡散されてしまうのは、非常に残念なことですね。

 

 

詳細に関しては、こちらの記事をどうぞ。


 

炎上が尽きないですが、イラストでも炎上していたようです。

 

スポンサーリンク

 

子ども・子育て支援新制度のイラストで炎上

引用:内閣府の公式サイト

子ども・子育て支援新制度のイラストで使用されているイラストものぶみさんが書かれているようです。

 

こちらは、内閣府の公式ツイッターで

「自治体職員の皆さま! 母子手帳の表紙を絵本作家「のぶみ」さんのかわいいイラストにしませんか!!」

と呼びかけたようですが、

この呼びかけがまた、炎上。

 

なんでこのような考えの人の絵をイラストにするのかと、批判されてしまったそうです。

 

 

 

 

 

その批判となった原因の一つが

やはり、のぶみさんの過去の生い立ちが関係しているようですね。

 

 

スポンサーリンク

 

世間の声

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)