帯川知嗣の顔やfacebook!自殺幇助した会社員!使用していたSNSはツイッター?


テント内で練炭に火をつけて、男性2人の自殺を手助けしたとして、

帯川知嗣(ともつぐ)容疑者が逮捕されました。

今年に入り、自殺幇助のニュースが多くなったような気がします。

亡くなったのは京都市伏見区の女性(21)と大阪府貝塚市の男性(26)です。.

帯川容疑者について、また3人の関係性について調査しました。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 報道内容

 

テント内で練炭に火をつけて、男性2人の自殺を手助けしたとして、京都府警北署は9日、自殺幇助(ほうじょ)容疑で東京都清瀬市の会社員、帯川知嗣(ともつぐ)容疑者(34)を逮捕した。

容疑を認めているという。 逮捕容疑は7月4日未明、インターネットで知り合ったいずれも職業不詳、京都市伏見区の女性(21)と大阪府貝塚市の男性(26)と3人で自殺することを計画。

京都市北区の野外施設でテント内に目張りをした上で練炭に火をつけ、2人の自殺を手助けしたとしている。

北署によると、4日夕に施設職員がテント前にいる帯川容疑者を目撃。複数回にわたり、テントを片付けるように告げたが様子が不審だったためテント内を確認したところ、倒れている2人を発見した。

帯川容疑者は病院に搬送されたが、2人はその場で死亡が確認された。同署が詳しい経緯などについて調べている。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

7月4日未明、京都市北区の野外施設でテント内に目張りをした上で練炭に火をつけ、2人の自殺を幇助したとして、帯川知嗣(ともつぐ)容疑者が逮捕されました。

3人はインターネットで知り合ったとみられています。

亡くなったのは、いずれも職業不詳、京都市伏見区の女性(21)と大阪府貝塚市の男性(26)です。

3人で自殺することを計画していました。

4日の夕方に、施設職員がテント前にいる帯川容疑者を目撃しています。

複数回にわたり、テントを片付けるように告げたが様子が不審だったためテント内を確認したところ、倒れている2人を発見しました。

帯川容疑者は病院に搬送されましたが、2人はその場で死亡が確認されました。

帯川容疑者だけ生き残ったということでしょう。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


帯川知嗣(ともつぐ)の顔画像

 

帯川知嗣容疑者の顔画像を調査してみました。

報道では顔は公開されておらず、現時点で分かっていません。

帯川容疑者について判明している情報はこちら。

 

名前:帯川知嗣(おびかわともつぐ)

年齢:34歳

住所:東京都清瀬市

職業:会社員

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


帯川知嗣のfacebook

 

帯川知嗣 facebook

 

帯川知嗣のfacebookを調査しました。

すると、1件だけ同じ名前のアカウントを発見。

しかし、ほとんど情報が登録されていなかったため、本人と断定できませんでした。

こちらは引き続き調査をすすめていきたいと思います。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 


 出会ったSNSはツイッター?

 

今年に入って自殺幇助のニュースがいくつかありました。

3人はどういったSNSで知り合ったのでしょうか。

可能性としてはツイッターの可能性が高いと思われます。

匿名性があり、誰でも気軽にメッセージのやり取りができますので、自殺願望のある人たちで連絡を取り合っていたのかもしれません。

亡くなった2人は21歳・26歳と若く、一体何が原因だったのか・・・

詳しい経緯について、分かり次第更新いたします。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 ネットの声

北区のどこだろう?

 

自由に自死を選択できる法律だったらいいのだが
そうなると自死に見せかけた他殺が横行してしまうのだろう
それを防ぐために国がちゃんと自死させる施設を作った方がいい

 

嘱託殺人はダメよ。
情状酌量があるかないかに関係なく。
人を殺せば、人生において殺すという選択肢が付いて回ることになる。

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)