小野啓一の顔,facebookは?13歳女子中学生との関係は?なぜ避妊薬を対価に?

小野啓一容疑者

13歳の女子中学生に避妊薬を対価にしわいせつ行為をした児童売春で男が逮捕されました。

逮捕されたのは無職の小野啓一容疑者(43)です。

避妊薬を対価にした小野啓一容疑者とは一体どのような人物なのでしょうか?

顔やfacebook、女子中学生がなぜ避妊薬を欲しがったのかを調査しました。

 

 

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小野啓一のわいせつ犯罪概要

SNSで知り合った当時13歳の女子中学生に都内のホテルでわいせつな行為をしたとして、40代の男が児童買春の疑いで警視庁に逮捕されました。対価として現金ではなく避妊薬を渡していたということです。

逮捕されたのは東京 昭島市の無職、小野啓一容疑者(43)です。

引用:NHK

今回逮捕されたのは女子中学生にわいせつ行為をした児童売春の疑いがある小野啓一容疑者です。

小野啓一容疑者は女子中学生とSNSで知り合い東京都立川市のホテルでわいせつな行為を行いました。

 

対価はなんと現金ではなく『避妊薬』です。

なぜ避妊薬だったのでしょうか。

 

小野啓一容疑者は同じ女子中学生に何度も避妊薬を対価にわいせつ行為を行なっていた可能性があるとして捜査がされています。

 

 

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小野啓一のプロフィール!

 

名前: 小野啓一

年齢: 43歳

住所: 東京都昭島市

職業: 無職

罪状: 児童売春

 

小野啓一容疑者は昭島市の住んでおり、女子中学生と会っていたのは立川市のホテルです。

昭島市と立川市は隣接した市ですので、頻繁に女子中学生と会っていた可能性があります。

 

 

 

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小野啓一の顔画像がこちら!!

 

 

43歳にしては若く見えますね。

30代前半ぐらいに感じます。

見た目はいかつい感じではなく、犯罪者には見えない風貌ですね。

 

 

犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

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小野啓一と女子中学生との関係は?

「避妊薬を売ってくれる人を探している」という被害者の投稿を見て小野容疑者が連絡を取ったのがきっかけで、ホテルに呼び出してわいせつな行為をする際、対価として現金ではなく避妊薬の低用量ピルを手渡していたということです。

引用:NHK

小野啓一容疑者と女子中学生はSNSで知り合いました。

女子中学生が「避妊薬を売ってくれる人を探している」とネットに投稿し、それを見た小野啓一容疑者が連絡を取りました。

 

わいせつ行為をする際の対価として避妊薬を手渡ししていたそうです。

 

避妊薬の中でも低用量ピルを進めたのは小野啓一容疑者でした。

 

 

低容量ピルは市販で購入することができない医療機関で処方が必要なものです。

 

最近では低容量ピルを市販化する動きもありますが、現在はまだ市販されていません。

 

男性である小野啓一容疑者がなぜ購入できたのでしょうか?

小野啓一容疑者は「ネットで購入した」と供述しています。

 

ネット上では個人輸入した低用量ピルが販売されています。

しかし、通販での購入物は薬の成分が怪しく、本当に低用量ピルであるのか疑わしいものばかりです。

 

危険な成分が混ざっている可能性があるため、法律違反になっています。

 

小野啓一容疑者はそのような危険物を成長期であるまだ体ができていない中学生に飲ませていたことになります。

 

一歩間違えれば殺人事件になっていた可能性があります。

 

 

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小野啓一はなぜ避妊薬を対価にしたのか?

小野啓一 避妊薬

 

女子中学生が「避妊薬欲しがっていた」とのことですが、なぜ女子中学生は避妊薬は必要だったのでしょうか

 

もちろん中学生のため定期的な低用量ピルを医師に処方してもらうことは難しいでしょう。

 

そのため、ネットで低用量ピルが余っている人から譲り受けようとしていたのか、代わりの処方してもらってきてくれる人を探していたのかもしれません。

 

中学生が低用量ピルを頻繁に飲むのは身体的な影響がある飲まないのがいいと思いますが、避妊薬が必要な状態だったのは確かでしょう。

 

今回は「避妊薬が欲しい」という思いが小野啓一容疑者の性欲を満たすために利用されてしまうことになりました。

 

自分の身を売ってまで避妊薬が必要な状況とはどういったものだったのでしょうか。

 

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小野啓一わいせつ事件に対するみんなの声

 

 

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低用量ピルの市販化は必要?

 

今回の事件が起きた原因の1つには低用量ピル(避妊薬)が市販化されていなかったことがあります。

女子中学生は服用しない方がいいのですが、必要になってしまう場合もないとは言えません。

 

2020年10月には性交後72時間以内に服用する「緊急避妊薬」(アフターピル)については医師の処方なしで購入できる制度を固める動きがあります。

 

この「緊急避妊薬」の市販化についてネットではどのような声があるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほとんどの方が性行同意年齢が13歳なのに対し、緊急避妊薬が中学生や高校生に手が届きにくいのはどうなのか」という緊急避妊薬の市販化に賛同する声が多いです。

しかし、緊急避妊薬の乱用や転売なのが問題になるのではと身近で手に入ってしまいことへの懸念もされています。

 

今回のような自分の体を売ってまで避妊薬が必要な女子中学生が気楽に相談でき、いざという時は避妊薬が服用できる環境になって欲しいです。

 

 

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