大津小1女児暴行事件の母親(41)インスタやfacebook|名前や顔|仕事場(介護職)はどこ?!覚醒剤で逮捕!


大津市で無職少年(18)が自宅で妹(6)を暴行し死亡させた事件で、

同居していた兄妹の母親が、覚醒剤や大麻など複数の違法薬物を所持していた疑いで逮捕されていたことが分かりました。

母親は7月ごろから自宅に帰らない日が増え、妹が死亡するまでの7日間は一度も自宅に帰らなかったそうです。

今回は兄妹の母親について、まとめていきたいと思います。

 

 

 

 

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 報道内容

今夏に大津市の無職少年(18)が自宅で妹=当時(6)=を暴行し死亡させた事件に絡み、同居していた兄妹の40代の母親が事件当時、覚醒剤や大麻など複数の違法薬物を所持していた疑いが強まったとして、滋賀県警が覚醒剤取締法違反(所持)などの疑いで、母親を逮捕していたことが9日、捜査関係者への取材で分かった。母親は逮捕時、容疑を否認したという。

 

 少年について大津家裁は、生育状況や兄妹がネグレクト(育児放棄)状態だった家庭環境などから、保護処分とした。

 捜査関係者の説明では、妹が8月1日に死亡した事件の後、県警が自宅を家宅捜索したところ、覚醒剤や注射器などを発見したという。県警が少年の家庭状況を調べる中で、母親の薬物所持の疑いが浮上した。

 捜査関係者によると、母親は8月上旬、大津市内の自宅で、覚醒剤と大麻など複数種類の違法薬物を所持した疑いが持たれている。

 妹の死を巡り、少年は7月下旬~8月1日、自宅で妹を殴ったり蹴ったりし、外傷性ショックで死亡させたとして、傷害致死の疑いで8月4日に逮捕された。

 少年法では、16歳以上が故意の犯罪行為で被害者を死亡させた場合、原則として検察官送致(逆送)されるが、大津家裁は少年の生育状況や事件当時の家庭状況などから、少年を「第1種少年院」送致とする保護処分にした。

 家裁によると、母親は7月ごろから自宅に帰らない日が増え、妹が死亡するまでの7日間は一度も自宅に帰らなかった。児童相談所などの公的機関は、兄妹がネグレクト状態下にあったことを認識しながら、一時保護などの措置を取らなかったため、少年が1人で家事や妹の世話をすることになったとした。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

大津市北大路3丁目の公園で小学1年の女児(6)が病院に搬送後に死亡する事故が起きました。

事故当初、女児と一緒にいた兄(17)が、

「女児がジャングルジムから転落した」として、近所の住民に助けを求めていました。

しかし、兄は7月下旬ごろから自宅で、女児の腹や背中、顔を足蹴りしたり、殴るなどの暴行を繰り返し、右副腎破裂やろっ骨骨折などを負わせていたことが判明。

妹は外傷性ショック死で死亡しました。

母親は事件の数日前から子供2人を残し、

1週間ほど家を留守にしていたことがわかりました。

ネグレストですね。

さらに警察が自宅を家宅捜索したところ、覚醒剤や注射器などを発見したようです。

母親についてみていきましょう。

 

 

当時の事故の詳細はこちらです。

 

 


 

 

 

 

 

 

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 母親の名前や顔画像

引用:文春

 

母親について調べてみましたが、現時点で名前や顔は公開されていません。

しかし、逮捕されたということで今後名前や顔が出てくる可能性が高いと思います。

新たな情報が入り次第、更新いたします。

 

母親について分かっている情報はこちらです。

年齢:41歳

出身:大阪

職業:今年5月まで介護職

見た目:色白、茶髪、若く見える

結婚歴:5度の結婚、4人の子供

 

17歳の長男(逮捕された少年)

高校1年生の次男

6歳の長女(亡くなったMちゃん)

3歳の三男

長男と次男の父親が同じ

Mちゃんの父親は別の男性

3歳の三男は現在の夫との子供

 

 

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 母親のインスタやfacebook

 

 

母親のSNSの画像です。

インスタなのかfacebookなのか、それともツイッターなのかモザイクが強いため特定することができていません。

今後母親の名前や顔が報道されれば、特定されると思いますが、

事件から数カ月経ち、すでにアカウントが削除されている可能性も考えられます。

 

小学校一年生になり、夏休みを楽しみにしていたMちゃん。

育児放棄し、このような事件が起きてしまったことが残念でなりません。

 

 

 

 

 

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 母親の仕事は介護職

引用:文春

 

母親は今年の5月まで、介護の仕事に就いていました。

退職した後は経済的にも苦しい状況だったようです。

また、7月22日から事件当日までは、仕事で借りている大阪の家にいたそうです。

介護職をやめてから、また別の仕事をしていたのでしょうか。

 

こちらの情報に関しても、名前が公開されていないため特定には至っていません。

 

 

 

 

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 世間の声

 

この母親(そう呼びたくもないが)に引き取られさえしなければ妹は苦労は多いにせよ、今も生きていただろうし、お兄ちゃんも逮捕されることなんてなかったんじゃない?
まだ下がいるらしいからもう養育権を剥奪した方がいいのでは?
また思い付きで引き取ったりしたら子どもがかわいそう。

 

 

なぜ子供を返す前もっと慎重にならなかったのか・・・
養育に怪しい兆候があったのになぜ速やかに保護をしなかったのか。

児相も頑張ってるのかもしれないけど、子供死なせちゃう結果のオチはダメ過ぎる。

 

 

勝手に産んで面倒見切れず養護施設に預け、思い付きで迎えに来て、父親が違う、一緒に生活したこともない6歳児の面倒を見させる。破綻しないほうがおかしい。こんな毒親のクレームに屈しない、法的根拠が行政側に必要。ドイツは、子供の育成は国家の義務と考えるから、ネグレクト親の親権は即はく奪。青少年行政には警察権が付与されている。

 

 

子育てをできる能力も経済力もないのに子供を産むだけ産んで、施設に預け、自分は薬に手を出していたとは。
突然子どもたちを引き取ったのは収入源目当てなのだろう。それでも育児放棄して子どもを死に至らしめた…
ひどい女。
引き取られない方が子どもたちにとっては良かったのに。
簡単にこの女に子どもを引き渡した行政のシステムに問題があるのでは?

 

 

マジか。
少年が母親の事を話したか、家宅捜索で出てきたかはわからんが、とんでもない母親やったんやな。

 

 

国家議員の数増やして税金使われるより、児童相談所の人を増やすのに税金使ってほしい。
いつまでも、子供が犠牲になる事件がなくならん。

 

 

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2件のコメント

兄が京都の施設に、妹が大阪の施設にいて、4月から母が居る大津市に3人で暮らして、4ヶ月も経った夏休みに入った8月に亡くなった なら 学校や関係機関何していたんだ 夏休みは、先生も休みではないぞ 特に児相や市家庭児童相談員は、何をしていたのか問われないといけない 怠慢である 関係機関の連携やケース会議をして、支援計画は立てていたのか。5回も結婚して4人も子供がいれば、要保護児童になるだろう 京都・大阪からも情報が移送されてた筈 このような児相家児相職員は、失格といわざるを得ない  兄も妹も残念でならない 親が無くとも子は育つよ

兄が京都の施設に、妹が大阪の施設にいて、4月から母が居る大津市に3人で暮らして、4ヶ月も経った夏休みに入った8月に亡くなった なら 学校や関係機関何していたんだ 夏休みは、先生も休みではないぞ 特に児相や市家庭児童相談員は、何をしていたのか問われないといけない 怠慢である 関係機関の連携やケース会議をして、支援計画は立てていたのか。5回も結婚して4人も子供がいれば、要保護児童になるだろう 京都・大阪からも情報が移送されてた筈 このような児相家児相職員は、失格といわざるを得ない  兄も妹も残念でならない 親が無くとも子は育つよ

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