【火災】檜原村で野焼きをした男の顔と名前!農林水産振興財団の職員か


東京都檜原村南郷の山林で火が上がっていると119番通報があった

原因は野焼きをしていた火が燃え移ったそうです

火災原因を詳しく見ていきます。

 

 

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 事件概要

東京・檜原村で、およそ2,000平方メートルが燃える山火事があった。

10日午後、檜原村で山火事が発生し、東京消防庁のポンプ車などが出動し、消火活動にあたった。

この火事で、2,000平方メートルが焼け、男性1人が軽いやけどを負った。

野焼きをしていた火が燃え広がったことが原因とみられている。

引用https://news.yahoo.co.jp

今回、山火事を引き起こしたのは

やけどを負った男性が野焼きをしていたことが判明しています。

春と言ってもまだまだ空気が乾燥しており

火は燃え移りやすい環境だったと言えるでしょう

山での火の取り扱いには注意してもらいたい事件です。

 

 

 

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 山火事を引き起こした男の顔と名前

現在、山火事を引き起こした男の顔と名前は

公開されておらず現在も調査中です

公開され次第記載していきます。

 

 

 

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 山火事が起きた場所

今回、火災になった東京都檜原村は

林業が盛んな地域で木材などが燃えてしまった

可能性があり損害なども気になるところです。

 

 

 

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 野焼きをしたのは農林水産振興財団の職員か

今回、野焼きをした男の職業などを

調べてみましたが有力な情報がありませんでした

 

農林水産振興財団の職員の可能性も考えましたが

田舎の方だと老人の方が良く

野焼きしているのを見かけたりするので

地元の方がごみなどを野焼きしていた可能性もあります。

 

水もない場所で野焼きするのは

辞めてもらいたいですし

そもそもごみは焼くのではなく

収集してもらって処分してもらいたいですね

 

それが山でのマナーだと思います。

 

 

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