小山貴之の顔,facebook特定!隣人の目の不自由な女性を縛り強盗!手口と動機は?


東京・青梅市で小山貴之容疑者(61)が自宅マンションの隣室の視覚障害がある女性宅に押し入り、脅迫などをした上で現金を奪うなどした疑いで警視庁に逮捕されました。

小山容疑者はその後も、1月ほど隣室に住み続けたそうです。

そんな小山容疑者の顔やSNSをみていきましょう!

 

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 事件概要

 

東京・青梅市で同じマンションに住む目の不自由な女性の部屋に押し入り、手足を縛って現金などを奪ったとして、男が警視庁に逮捕されました。  

強盗などの疑いで逮捕された東京・青梅市の職業不詳、小山貴之容疑者(61)は、捜査関係者によりますと、先月14日、同じマンションに住む目の不自由な70代の女性の部屋を訪問客を装って訪れ、女性にジャンパーのようなものを覆いかぶせて押し入りました。さらに、女性の手足を粘着テープで縛り、現金およそ4万円とキャッシュカード2枚を奪った疑いなどがもたれています。また、その際、「他人に知らせたら家にきて殺す」などと脅していたということです。  

奪われたキャッシュカードで現金を引き出そうとした形跡があり、ATMやマンション周辺の防犯カメラの捜査などから小山容疑者が浮上したということで、小山容疑者は容疑を認めているということです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

視覚障害者の女性を狙い撃ちして、強盗をするとは、許せませんね。

また、この小山容疑者は事件を起こした後も、バレないと思ったのか、隣室に1ヶ月ほど住み続けていたそうです。

図太い神経してますね。

手口も狡猾で、抜かりないように感じるので、相当計画を立てて実行に踏み切ったのではないでしょうか

 

 

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 小山容疑者のプロフィール

引用:https://news.yahoo.co.jp/

名前:小山貴之

年齢:61歳

職業:不詳

住所:東京都青梅市

容疑:強盗

同じマンションの住人A: 結構トラブルメーカーなんですよね。(住人が集まった時)クレーマー的な発言をどんどんしていた

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

上の住人の証言にあるように、事件以前から、マンション内でも有名なトラブルメーカーだったようですね。

もともと素行が悪く、強盗をするまでに至ってしまったようです。

そろそろ年金ももらえる年齢にも差し掛かっているのにお金に困っていたのでしょうか。

いずれにしろ、しっかり反省していただきたいですね

 

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犯人(容疑者)のfacebook特定!

 

 

 

こちらの方で、facebook上で名前検索を行ったり

また、それに該当しそうな人物の手がかりから

特定を試みました。

しかし現状として、該当人物に関するfacebookの

情報は判明することができませんでした。

 

今後mikonewsの方で調査次第、何かしら手がかかりや

アカウントが判明次第、追ってお知らせしていきたいと思います。

もう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

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自宅特定か?

自宅をリサーチしてみました。

現時点で自宅を特定する情報はありませんでした。

東京都というところまでしか判明していません。

また新しい情報が入りましたら追記致します。

 

 

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 強盗の手口は?狡猾なやり口


出典:https://news.yahoo.co.jp/

隣人だったので、偽名を使っている事や、声が周りに聞こえないように、ジャンパーを被せているあたりは計画性の高さがうかがえますね。
 
また、事件当日のインターフォンの録画の記録を消してもいたようです。
 
ただ、完全に証拠を消し去る事は出来ず、防犯カメラやATMの取引情報などから、特定されたようです。
 
そもそも視覚障害者がどこに住んでいるかを知っている人は少ないので、候補が絞られていたのでしょう。
 

 

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 動機は?

同じマンションの住人B: お金がなくて困っていたみたい。仕事がなくなって管理費が払えないとか…

調べに対し、小山容疑者は容疑を認めていて「住宅ローンのお金が足りず、どうしてもお金が必要だった」と供述しているという。

警察は、小山容疑者が女性は目が不自由だったことを知った上で犯行に及んだとみて捜査している。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

 

 

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 世間の声

弱者にこのような行為が許されるはずがありません。粘着テープで同じようにして、刑務所で反省してもらいたいくらいです。再犯を思い留めさせるためにも厳罰にしてほしいものです。

刑期を終えて社会に戻って来ても、社会のためになるのかね。おとなしく人生を全うしてくれるのならまだしも、年齢を考えても更生といったって難しいであろうし。年齢的に出所後の処遇が難しい案件だななどと考えてしまいました。

卑劣極まりない
目の不自由な方にとって、かなりの恐怖を感じたでしょう

こんな人間でもいつか刑期を終え出てくるのか
その頃には生活保護申請し、税金で暮らさせることになるかも知れないと思うと働く気力も失せる

頑健に見える人よりも狙いやすく見えるのでしょう。
また、どういう訳か分かりませんが、弱者ならば襲っても良いと感じているのかもしれません。

でも弱者に対する暴力犯罪は強く捜査され、厳しく罰せられます。

それは弱者が怖い思いをしたり、怯えて暮らさなければならない原因となる人達は、社会の敵として悪質度が高いと認識されるためです。

 

 

 

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