山脇魁斗の顔やSNSは|5回もの淫行…「当たっていると思います」?

大阪は門真市の小学校で、小学3年生の女子児童に下半身を無理やり押し付け、

小学校教諭の男が逮捕されました。しかも犯行は5回にも及んでいる・・・?

度々発生するこの手の事件・・・やめてほしい、なんとか無くなってほしいという声なき声も交え、お伝えします。

注:以下の記事では、引用マークのある箇所で、特に注記のない場合、yahoo!ニュース[『10歳未満の女児2人』に無理矢理わいせつ行為…26歳小学校講師を再逮捕「性的欲求を満たすため」]からの引用となります。

事件の概要

小学3年の女子児童に無理やりわいせつ行為をした疑いで逮捕された大阪府門真市立小学校の講師の男が、他の女子児童にもわいせつ行為をした疑いで再逮捕されました。

門真市立小学校の講師・山脇魁斗容疑者(26)は去年12月、校舎内で自らの下半身を、小学3年の女子児童に無理やり押し当てた疑いで逮捕されました。

警察によると、逮捕後の調べで、山脇容疑者が他の女子児童に対するわいせつ行為を自供したということです。

捜査の結果、山脇容疑者は去年7~12月の間に、2人の女子児童に対し、あわせて5回、無理やりわいせつ行為をしていたことが分かり、3日に再逮捕されました。

調べに対し、山脇容疑者は「逮捕状に記載されている事実は当たっていると思います」と容疑を認めていて、警察は余罪についても調べています。

(引用:yahoo!ニュース[『10歳未満の女児2人』に無理矢理わいせつ行為…26歳小学校講師を再逮捕「性的欲求を満たすため」]

各所での報道を参考に流れを記述すると、このようになります。

去年12月6日の朝、小学三年生の女子児童を部屋に呼び出し、

「勉強を教える」などと言って呼び出して、

床に寝かせて覆いかぶさり、下半身を押しつけるなどのわいせつ行為をした

と報道されています。

これに対して

女児が「先生に嫌なことをされた」と母親に打ち明け、

8日に母親が同署に被害を申告し、判明しました。

さらに、去年7~12月の間に、

2人の女子児童に対し、あわせて5回、無理やりわいせつ行為をしていた

ことが今回明らかに・・・。

5回にもわたる淫行・・・女の子のことを考えると悍ましいことと感じます。

山脇容疑者のSNS(facebook,twitterなど)は?

SNS上で容疑者のアカウントを特定することはできませんでした。

最近起こりえないことではあるのですが、アカウントを探していると、

同姓同名のかたのお名前がありました。

彼は誕生日が異なりますし、職業も異なるようですので、全く別の方です、

どうかご注意を。

山脇容疑者、顔は?犯人像と背景を分析

こちらが、逮捕された山脇魁斗容疑者のプロフィールです。

名前:山脇魁斗(やまわき・かいと)

年齢:26歳

職業:小学校講師

住所:大阪府守口市馬場町

容疑:強制わいせつの疑い

顔写真については、あぶりだすことができませんでした。

判明次第追記します。

犯行の動機は?

犯人の供述をそのまま載せることになりますが、

「性的欲求を満たすため」

と供述しています。

あまりにそのままではありますが、こころも成長途中の小学生に対して

そんな暴挙を振るえてしまうのではいけない!

声なき声に耳を傾けます。

声なき声はどんなもの

校舎内だなんて、ここまで理性が効かない奴が教員なんて怖すぎる。そろそろ法も考え直して欲しい。甘すぎるから次々と出るのだから。

こういう頭のおかしい教師が多すぎる。
信用ならない政治家も多いが、こういう問題に真剣に取り組んでくれる人が居たら応援するから、どうか頼む。性犯罪の厳罰化や、GPSの導入など、どうかどうか実現してください。

コロナウイルス対策等、こういった掲示板での声なき一般市民の声が案外正しいことを政府もわかっていると思う。

性犯罪に関しては、もうだいぶ前から、メーガン法の整備やGPSなどをみんな求めています。

メーガン法とは?
「メーガン法」(「ミーガン法」ともいいます/正式名は「Megan’s Law」)とは、

ざっくりいうと、

アメリカ・ニュージャージー州制定の、性犯罪者の情報を公開する法です。

“Megan”とは、暴行・殺害を受け、亡くなった7歳の女の子の名前から取られています。

犯人が凶悪とされた部分、”常習性”犯罪者であることから子供を守るべく、

犯罪で有罪判決を受けた者を15年間、住所登録、監視可能化、

さらに、当該人物の住所、犯罪歴などの情報を、ウェブサイト等で公開して、地域社会に通知していく、というものです。

しかもこの法では、犯罪の残忍さに合わせて、公開する範囲も広がります。

 

罪の意識も無いんだろうな?

この様な事件があっても捕まった者は守られ、被害に遭った方や家族など特定されてる気がする。

時折こんな身勝手な犯行なニュースを見る度に思う、もっと罪の意識を持たすのに重罪にし罪を犯した者には体内へマイクロチップなど入れ常に監視すべきである。

いずれも、yahoo!ニュースのコメント欄からです。

声なき声とはまさにこのことで、直接届くことが確約されているわけではありませんが、

このように声を挙げるひとが、他にも大勢いました。

もちろん自由に書き込めるぶん、あやふやだったり、極端に感情的だったりもしますが、

上に引用したように、

○理性の効かない教師が存在する前提での協議の必要性

○法整備を早急に進めるべきという声

→具体的には

▷GPSチップの埋め込み

▷ミーガン法を取り入れた包括的な性犯罪者への処遇

▷厳罰化

○加害者が守られてしまっているのでは?という疑問

が挙げられており、少なくとも我々が知るべきではないでしょうか??

世論には国を動かす力がありますから、一人一人が知ること、

これは大事なことでしょう。

まとめ

小学校の先生(「講師」とされていますが、立場の観点を考えると変わらずで・・・)

という立場である以上、どうしても主従のような関係性を錯覚してしまうからでしょうか

最近、教員の立場にいる性犯罪者の増加が、目立つ形で耳に入ります。

より認知されるようになってきた証拠なのか、それとも増加しているのか、

いずれにしても、対策を講じる時は来たようです。

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