【個人情報ダダ漏れ】破産者マップ閉鎖決定!集団訴訟か?【自己破産者】

自己破産者の名前と住所がマップ上で把握できる

「破産者マップ」のサイトが閉鎖しました!

理由は訴えられたから!?

集団訴訟か?

必見です!

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事件概要

渦中にあるのは「破産者マップ」というサイト。説明には「官報に掲載された破産者を地図上に可視化しました」とあり、マップ上に膨大な量の破産者情報が住所や本名をそのままにマッピングされており、検索まで出来るようになっている。

出典:http://tablo.jp/

現在事故物件をまとめたサイトが閲覧できる「大島て

る」といった変わったサイトが現在流行っています。

今回紹介するのは、「破産者マップ」と言われるサイト

破産者名前や住所をマップ上に明記し、

それを今回全てまとめ、サイトにしたそうです!

恐ろしいですね。

これは個人情報ダダもれでありなおかつプライバシーの

侵害にもなりかねない為、ネットや弁護士界では法律上

アウトではないか!?

といわれているようです!

破産者マップ訴えられる!

破産者マップが閉鎖する事が決定しました!

集団訴訟ではないか?とも懸念されています。

詳細はこちらをご覧ください!

【破産者激怒!】破産者マップ訴えられる!裁判の結果は?【自己破産者】

破産者マップ閉鎖はなぜ?

こちらのSNSアカウントは、破産者マップ製作者が管理

しているようです。上記によると、破産者マップ

閉鎖する事が決定したそうです。

誰もが自由にアクセスできる「官報」からアクセスし、

マップで可視化したことによる反響が大きかっ

たといった管理人のボヤキでしょうか。

確かに誰でもアクセスはできますが、社会的反響が大き

すぎましたね。

法律的にもアウトの可能性もあります。

サービスを作る際に、被害者の不利益も考慮すれ

ばサイトを作らずに済んだかもしれません。

管理人は裁判覚悟!?

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今後の裁判を予期した発言です。

恐らく誰かしらが民事裁判を準備していたり、刑事裁判

となる差し押さえ?があった可能性があります。

同時に集団訴訟も検討している人もいる為これからどう

なるか気になるところです。

破産者マップ管理人のSNS!

破産者マップ作成者twittter

ネットの反応

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