シバタカツヨシの顔画像facebook?溺れた場所は有名観光地!勤務先は?

フィリピンのミンドロ島で、ダイビングの講習を受けていたシバタカツヨシさん(47)がおぼれて、死亡したとの情報が入りました。

シバタさんについては今回迫りたいと思います!

溺れた場所はやばい場所だったか?

必見です!

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事件概要

ダイビングスポットなどで知られるフィリピン中部のミンドロ島で、ダイビングの講習を受けていた47歳の日本人男性が溺れ、病院に運ばれましたが死亡しました。
地元の警察によりますと、男性は10連休初日の今月27日からフィリピンに来ていたということです。

フィリピンの警察によりますと、日本時間の28日夕方、中部のミンドロ島プエルトガレラの海で泳いでいた日本人男性が溺れました。
男性はすぐに救助されて病院に運ばれましたが、およそ1時間後に死亡が確認されたということです。
地元の警察によりますと、パスポートや提出されていた書類から、亡くなったのは、横浜市在住のシバタ・カツヨシさん(47)だということです。
警察の調べによりますと、シバタさんは友人4人と一緒に来ていて、28日は、友人と共に深さ1メートル50センチほどの浅い海でダイビングの初心者講習を受けていたところ、突然、手足をばたつかせた後、水中に沈んでいったということです。
ミンドロ島のプエルトガレラは、ビーチリゾートやスキューバダイビングのスポットとして知られ、シバタさんは10連休の初日の今月27日からフィリピンに来ていたということです。

出典:https://www3.nhk.or.jp/

フィリピンのミンドロ島は、観光地としられ海がきれいだといわれております。

その為、観光客である日本人も多いんだとか。

その場所でこのような邦人の死亡事件が起きてしまってかなり残念ですよね。

死亡したのはシバタカツヨシさん(47)です。シバタさんは、友人らとミンドロ島で旅行した際に、ダイビングの初心者講習を受けておりました。

その際シバタさんが溺死してしまい、病院に運ばれましたが死亡してしまったそうです。

GWの初日という事で、友人らも観光のつもりが友人を死を目の当たりにするとは悲劇だと思います。

シバタさんのご冥福をお祈り申し上げます。

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溺れた場所がやばい?

シバタさんが泳いでいた場所とは、

ミンドロ島のプエルトガレラ

といわれる場所だそうです。

このように、日本人観光客が少なく、なおかつ穴場スポットのエリアだそうです。

観光客層は、欧米人>韓国人>日本人 の順に多いそうです。客引きがかなり来る為、多少治安がいいとは言えないかもしれません。

また詳細な地図はこちらになっております。

このホワイトビーチ、遠浅かと思いきや、岸から3メートルくらいでもう背は立たない深さ。ありがちな岩やら海草やらもあまりなく、水は透き通って、下は白い砂、まるでプールのよう。
スノーケリングとかではなく、単純な「海水浴」としてこんなに気持ちよく泳げるところは珍しいと思います。

出典:https://4travel.jp/

写真を見ると、一見浅瀬にも見えます。しかし

この海は3メートル歩くと、かなり深いようです。

当初シバタさんは1メートル50センチほどの深さ泳いでいたそうですが、足をばたつかせながら、水中に沈んだらしいです。

恐らくそこだけ、沈むほど深い場所だったのかもしれません。

シバタさんも浅いと思って立とうとしたら、足場がなくて体力を使い果たしてしまったのかもしれません。

ここはダイビングスポットとして有名な場所だそうですが、これを機にダイビングの制度が見直されるのでしょうか。

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シバタカツヨシさんのプロフィール

名前:シバタカツヨシ(漢字表記名不明)

年齢:47歳

在住:神奈川県横浜市

職業:不明

出身:不明

せっかくのGWで旅行に来ていたのにもかかわらず、このような大惨事になってしまいかなり残念だと思います。

日本人のダイビング死者がこれ以上増えない事を祈るばかりですし、フィリピン側も対策を今後して欲しいと考えるばかりです。

また、シバタさんの勤務先などについては現段階では情報が入ってきておりませんので、分かり次第更新させていただきます。もう少々お待ちください。

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シバタさん顔画像は?

出典:https://www3.nhk.or.jp/

【顔写真】【発見せず】
こちらの方で顔写真やそれに準ずる

写真の関して、独自に調査の方をさせていた

だきました。

しかしながら今現在どのメディアも報じておらず発見でき

なかった

ため、発見次第更新させていただきます!

シバタさんfacebookは?

【facebook】【検索結果】
こちらの方で容疑者のfacebookの

特定をさせていただきました。しかしながら

完全な特定には至ることができませんでした。しかし、

facebookの検索結果で

該当しそうな人物は複数見当たりましたので、リンクとし

て掲載させていただきます。

facebook検索結果:シバタカツヨシ

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ネットの反応

GWに海外行く事を連休前は楽しみにしていただろうに…どんな訳があったにしろ、ニュース読んで微妙な気持ちになった…ご冥福をお祈り致します。

この記事からだけでは、事故の詳細は分かりませんが、亡くなられた方のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。

記事によると浅瀬での事故とのことですが、初心者の方が最初にいわゆるCカードを取得する場合、プールで実習をやってから海洋に出ることが多いと思いますが、一部のスクール、特に海外では、それを海の浅瀬で行うこともあるようです

ただ、どんなに浅瀬でも、体調が少しでもよくなかったり、時差ボケをしているような場合、前夜に深酒をしてしまったような場合などは、たとえ受講料を支払い済みでも、当日の実習は控えた方がいいように思います。もちろん、その場にいるインストラクターやコースディレクターなども確認はするでしょうが、成人のお客様に強くは言えないこともあるでしょう。カード取得は自己管理をするための最低限の知識と技能を身に着ける機会です。ご自身の体力と体調を踏まえ、楽しんでいただければと思います。

ライセンス保持者です。

日本の内海とかある程度安全なところでライセンスを取ってトレーニングして海外に行く方が絶対安全。

いきなり海外の外海は…怖すぎる…

高齢者の初心者ダイバーは多いらしいけど
若い子のように身体もメンタルも強くないし自分が思ってる以上に水の中の不測の事態にパニックになりやすいらしい。

だから、よくある現地で安くダイビングライセンスが取れます!というような簡単な講習しかしないような所では取るべきじゃない。

かく言う私も歳を取ってからライセンスを取得したダイバーですが、海洋実習に行くまで、納得がいくまでプール実習をしました。

歳を取ると体力がない分、お金をかけないといけないんだと思う。

自然派本当に怖いのです…。

色々な意見がありますね。
1つだけ言えるのは、日本でも海外でもスクーバの世界では自己責任が基本です。
ライセンス所持者は、取得時にこれまでかというくらいの署名を書いたと思います。

もちろんインストラクターは事故の起こらない様に準備や気配りを十分にしています。
何かあった際には状況に応じて救命措置も行います。

しかしお客様(ダイバー)の中にはインストラクターに命を守ってもらっていると思ってる方もいらっしゃいますよね。

1ツアー 1〜3万円。
講習なら3〜7万円。

価格帯は様々ですがこの程度の価格で命は守れませんし、お客様の命もこの程度の価格では無いですよね。

僕もダイビングインストラクター業をしていますがお客様と我々の間に生ずるこの価値観の差が、いつも怖いなと感じています。

ご冥福をお祈り致します。

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